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監修:白石 有紀(移民コンサルタント)
2025年4月1日以降の申請分より、日本人対象のカナダのワーキングホリデービザは最長12ヶ月のビザが2回まで取得可能になりました!2026年のワーキングホリデーのプールはクローズとなりました。2027年の登録開始をお待ちください。
ワーキングホリデービザとは
カナダのワーキングホリデー(カナダ ワーホリ)は、カナダで就労体験をしながら休暇を過ごすことを本来の目的とする人を対象とした制度です。日本国籍の方は18歳から30歳までが対象で、最長12ヶ月のオープンワークパーミット(就労先を限定しない就労ビザ)が発行されます(対象年齢や期間は国籍により異なります)。制度の正式名称はInternational Experience Canada(IEC)で、就労に制限はなく、6ヶ月以内に修了するコースであれば就学も可能です。2025年4月1日から、日本国籍の方はカナダのワーキングホリデーに生涯で2回まで参加できるようになりました。日本人の間では、通称としてワーホリとも呼ばれています。
2026年カナダ移民局発表の情報
2025年12月19日より、2026年度のカナダのワーキングホリデービザの登録が開始されました。2026年度の定員数や初回の招待(ITA)抽選日については、2026年3月2日(月)に公表されました。なお、2026年度のワーキングホリデー申請料は$284.75に改定されています。
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 予定発給数(全体) | 6,433枠 |
| 情報最新更新日 | 2026年10月26日(月) |
| 招待状発給総数 | 8,424枠 |
| ワーキングホリデービザ残数 | 0枠 |
| 招待状発給待ちの人数 | 1,582名 |
| 次回招待を受ける可能性 | Very low |
| ビザ申請料等 | 申請料:$284.75(IEC参加費用$184.75+就労ビザ申請$100) バイオメトリクス未登録者は登録料:$85 |
ビザの審査・発給状況は都度変更いたします。最新の情報はカナダ政府のサイトをご確認ください。
【2026年最新】カナダのワーキングホリデーの動向
2026年度の定員は6,433人、9月時点の残りは173人
- 2026年度の日本のワーキングホリデーの定員は6,433人で、初回の招待(ITA)は2026年3月2日の週に行われました。
- 2026年9月18日時点で、招待状の発給数は累計8,062件、残り枠は173人、プールで招待を待っている人は1,695人です。次回の招待を受ける可能性は「Very low(非常に低い)」とされています。
- 最終ラウンドの日程は、2026年9月18日時点で未発表です。移民局は、最終ラウンドの少なくとも5日前に告知するとしています。
2026年度のプールの状況は2026年のワーホリ申請プールの解説でも紹介しています。
日本国籍の方は生涯2回、各回最長12ヶ月まで参加可能
- 2025年4月1日から、日本国籍の方は最長12ヶ月のワーキングホリデーに2回まで参加できるようになりました。以前の協定では、参加は1回のみでした。
- 2025年4月1日より前に申請して1回目に参加した方も、2回目を申請できます。ワーキングホリデーへの参加は2回までです。
詳しくはワーホリが生涯2回可能になったニュースをご覧ください。
申請料は$284.75、警察証明書の発行時期にも注意
- 2025年12月1日に、IEC参加費が$179.75から$184.75に改定されました。2026年度のワーキングホリデーの申請料は、オープンワークパーミット申請料$100と合わせて$284.75です(バイオメトリクス未登録の方は別途$85)。
- 移民局の案内(2026年5月更新)では、警察証明書を提出する場合、現在住んでいる国の証明書は申請日から6ヶ月以内に発行されたもの、18歳以降に6ヶ月以上続けて住んだ国の証明書はその国を出た後に発行されたものが求められます。
詳しくは申請料改定のニュースと警察証明書要件のニュースをご覧ください。
カナダ国内でのビザ郵送切り替えは無期限で継続
- 2025年4月に期間限定で始まった、カナダ国内でIEC就労ビザ(ワーホリ・ROビザ)を郵送で受け取れる措置は、2026年2月に無期限で延長されました。
- 移民局の案内(2026年7月更新)では、不備のないリクエストの多くを5営業日以内に処理するとしています。条件と手順は、このページの「カナダ滞在中の人がワーキングホリデービザに切り替える方法」で解説しています。
詳しくは郵送切り替えの無期限延長のニュースをご覧ください。
カナダワーホリが生涯2回に!対象となるのは?
2025年4月1日以降、以下のような方も2回目のワーホリに申請可能になるチャンスがあります。
すでにワーホリを取得してカナダに滞在中の方
2025年4月1日以降、新たに2回目の申請が可能です。
すでにワーホリを取得して今は別のビザでカナダに滞在中の方
2025年4月1日以降、新たに2回目の申請が可能です。
以前ワーホリを取得して日本に帰国された方
1回目が2025年4月1日より前の申請であれば、条件を満たせば2回目が申請できます。
カナダのワーホリを経験後、現在他国でワーホリ中の方
2回目のカナダワーホリとして、再びカナダに戻るチャンスがあります。
ワーキングホリデーでできること
カナダのワーキングホリデーは、就労に制限がなく、最長6ヶ月間の就学も可能です。英語圏の国では非常に人気が高く、住みやすい国です。また、アメリカやヨーロッパ、南米にも比較的簡単に旅行できるのは、カナダならではの特徴です。カナダでは英語もフランス語も学ぶことができます。ワーキングホリデービザを利用してカナダという異国に住んでみることは、多くの人生の変化の機会を提供します。異なる文化の中で生活することは、貴重な経験となります。
自分の価値観を壊したり書き換える
カナダは北米文化と国際的な環境が融合した国で、移民大国であるため、多国籍なコミュニティが存在します。現地で「自分が理解できないこと」や「相手が理解してくれないこと」を経験することで、自身の狭い視野に気付き、価値観やアイデンティティを見直す機会となります。
世界の生きた情報が手に入る
現地での生活は、インターネットやSNSだけでは得られない情報が豊富にあります。地元の人々と交流し、現地のメディアを通じて、カナダ特有の文化やニュースに触れることで、視野が広がり、新たな知識を得ることができます。
日本では得られない貴重な体験ができる
カナダでは多様な価値観が共存しており、自分の言語が通じない、コミュニケーションが難しい状況を経験することがあります。これを通じて、他の文化を尊重し理解する重要性を学ぶ機会となります。
ワーキングホリデービザは永住権につながる
ワーキングホリデービザを上手に利用すると、永住権取得に有利になります。ワーキングホリデービザでのカナダ国内での就労は、永住権申請時の就労経験としてカウントされます。また、ワーキングホリデーで就労中に雇用先からLMIA就労ビザのサポートを得ることができれば、ワーキングホリデー後も就労を続けることができます。ワーキングホリデーを通じて築かれる人間関係や経験は、将来的なカナダでの生活にも有効です。
ワーキングホリデービザの申請条件
- 日本の国籍を持っている
- 滞在期間をカバーする有効な日本のパスポートを持っている(就労ビザはパスポートの有効期限を超えて発行されません)
- 申請時点で日本の居住者であること(Residential AddressもしくはMailing addressが日本になっている)
- 年齢が、申請書受理時点で、18歳以上30歳以下である(出発時の年齢ではありません)
- 以前にこのプログラムで就労ビザを取得したことがない、または1回だけある
- 最低2,500カナダドル相当の資金を有している(円換算額は為替レートにより変動します)
- 帰りの航空券を持っている、または、持っていない場合は上記$2500に加えて帰りの航空券を購入するのに充分な残高がある
- 滞在期間中の怪我や病気をカバーする医療保険に加入する(カナダに入国する際、医療保険の加入を証明するものを提示します)
- 扶養家族を同伴しない
【注意点】
- すぐに働く予定の無い方は50万円くらい用意したほうがよいでしょう。
- カナダには35歳までの方が取得できるROビザ(セカンドワーホリ)もあります。
ワーキングホリデーに必要な費用
カナダのワーキングホリデーに申請するために必要な費用は下記になります。
| 内訳 | 料金 |
|---|---|
| ビザ申請費 | $284.75 (IEC参加費$184.75+オープンワークパーミット申請料$100) |
| バイオメトリクス登録料 | $85 |
| 医療保険料 | $700~ |
| 資金証明 | $2,500以上 |
| 航空券購入費 | $1,000~ |
| 合計 | $4,569.75~ |
カナダのワーキングホリデービザの申請プロセス
01IRCCセキュアアカウントの作成
カナダ移民局(IRCC)のオンライン申請用アカウント(IRCCセキュアアカウント)を作成します。ログインにはGCKeyなどを利用します。
02International Experience Canada(IEC)の登録
IECプールにビザ申請希望者としてプロフィールを登録し、招待状(ITA=Invitation to Apply)を待ちます。
03ITA(Invitation to Apply)受領
IECより招待状(ITA)が届いたら、10日以内に招待を承諾(Accept)します。10日を過ぎると招待は失効します。
04申請書類の提出
申請書類をオンラインで提出し、申請料(およびバイオメトリクス登録料)を支払って、招待を承諾してから20日以内に申請を完了させます。
05バイオメトリクス(指紋認証)の登録
バイオメトリクスを未登録の申請者には、移民局から登録のリクエストがメールで届きます。バイオメトリクスは、カナダ国内にいる場合は最寄のService Canadaで、日本国内ではカナダビザ申請センター(東京・大阪)で行います。詳細についてはこちらのリンクをご参照ください:カナダビザ申請センター
06カナダ移民局の審査
カナダ移民局は申請書類を審査し、申請者が要件を満たしているかどうかを判断します。審査が終わると承認レター(Letter of Introduction) が発行されます。
07ワーキングホリデービザ取得
入港地(空港や国境)のイミグレーションオフィスにて、承認レターをWork Permitに引き換えます。Work Permitが正規のワーキングホリデービザです。ビザには名前や有効期限(入国から1年後の日付)などが記載されています。
カナダ滞在中の人がワーキングホリデービザに切り替える方法
カナダ滞在中の方が、ワーキングホリデーの承認レター(POEレター)をビザと引き換えるためには、二つの方法があります。すでにワーキングホリデービザやROビザなどのIEC(International Experience Canada)就労ビザを保持している方は、カナダ移民局のウェブフォームからビザの郵送をリクエストすることができます(2025年4月に期間限定で始まった措置で、2026年2月に無期限で延長されました)。それ以外の方は、カナダを一度出国し、空港で承認レターを提示してビザに切り替える必要があります。
カナダ国内からのビザ郵送リクエスト
カナダ国内に滞在しているIEC就労ビザ保持者は、カナダ国外に出国することなく、次のIEC就労ビザへの切り替えが可能になります。ワーキングホリデービザ申請時にIECビザで滞在していて有効な承認レターを受け取っており、かつ、郵送リクエスト申請時にカナダに合法的に滞在している方は、カナダ移民局のウェブフォームから、カナダ国内のお住まいの住所までワーキングホリデービザの郵送をリクエストすることが可能です。詳細はこちらをご確認ください。
郵送対象になる条件
- IEC就労ビザ申請時点で、有効なIEC就労ビザを持ってカナダに滞在していた(例:ワーホリ中に次のワーホリ/ROビザ申請を完了している場合)
- 有効な承認レター(POEレター)を所持している
- 承認レターの有効期限が切れる前に就労ビザ郵送リクエストをしなければならない
- 就労ビザの郵送リクエストを依頼した時点で、カナダに合法的に滞在している
郵送リクエストの具体的な手順
IEC就労ビザの郵送をリクエストするにはカナダ移民局のウェブフォームから申請できます。
- ウェブフォームへアクセス:
Update or ask about your application: Add a document to your application - 「What did you apply for?」→ Temporary Residenceを選択
- 「What application did you submit?」→ International Experience Canadaを選択
- 「Tell us about your request」に所定の文章を入力
- 以下の書類を添付
- 医療保険の証明書(滞在期間全体をカバー)
- IECビザ申請時に有効だった、前のビザのコピー
入力する英文(状況に応じて使い分け)
共通文章(すべての申請者)
A112025: I am requesting an A11 examination and the issuance of my work permit from within Canada. My application number is [W#########]. I submitted my IEC application on [DATE]. I received my POE letter of introduction and it is valid until [DATE].
My current contact information in Canada is as follows:
Telephone:
Mailing address:
Residential address:
ヤングプロフェッショナル/Co-op(コープ)申請者
My employer, [name], located at [address], may be contacted at [contact telephone or email] to confirm my continued employment offer. I intend to begin work for this employer as soon as my work permit is received.
ワーキングホリデー申請者
I attest that my circumstances remain the same and I still meet the requirements of the open work permit program I was approved for.
【注意点】
- 新しいビザが郵送されてくるまで就労はできません。ビザを待っている間は、何らかの滞在資格(ビジターステータスなど)を保持しておく必要があります。
- 移民局は、不備のないリクエストの多くを5営業日以内に処理するとしています(2026年7月更新の移民局の案内による。郵送にかかる日数は含みません)。
空港でのビザ切り替え
郵送対象になる条件をひとつでも満たさない方、そして条件を満たす方でもアクティベートしたい日が決まっており郵送を待てない方は、従来通りカナダを一度出国し、空港で承認レターを提示して就労ビザに切り替える必要があります。カナダを出国してから24時間以内は空港でのビザ切り替えはできません。そのため、カナダ移民局の発表によると以下の国以外の国に24時間以上滞在し、空路でカナダに再入国する必要があります。
- アメリカ
- サンピエール島
- ミクロン島
空港でのビザ切り替えに必要なもの
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 現在のビザ | 必ず原本を持参 |
| パスポート | 1年以上の有効期限が残っていること |
| ワーホリビザの承認レター | 原本をプリントアウトして持参 |
| $2,500以上の残高証明 | 切り替え1週間以内に銀行で発行した原本 |
| 保険加入証明書類 | 保険の有効期限が予定滞在期間をカバーしていること |
【注意点】
- 現在、フラッグポール(陸路国境での切り替え手続き)は禁止されています。
ワーキングホリデーで人気の都市
バンクーバー
バンクーバーは自然と都会が調和した美しい街です。太平洋に面し、山々に囲まれたこの都市はアクティブなライフスタイルを楽しむ人にぴったりです。穏やかな気候で四季折々のアクティビティが楽しめ、スキーやサーフィンなど多彩なアウトドアスポーツが盛んです。スタンレーパークやグランビルアイランドなどの観光名所も豊富で、カフェやレストランも多彩。バラエティ豊かな文化と国際的な雰囲気が、日本人も多く住む理由です。
| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 仕事の見つけやすさ | ★★★★★ |
| 住みやすさ・治安 | ★★★★★ |
| 物価の高さ | ★★★★★ |
| 日本人の数 | ★★★★★ |
トロント
カナダ最大の都市であるトロントは、多様性に溢れ、文化的な活動が盛んな都市です。劇場、美術館、レストラン、ショッピングなどが充実し、国際都市としての活気があります。冬は寒いですが、夏は快適な気候で、多くのフェスティバルやイベントが開催されます。トロント諸島やナイアガラの滝なども日帰りで楽しめ、住みやすさとエンターテイメントのバランスが取れています。
| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 仕事の見つけやすさ | ★★★★★ |
| 住みやすさ・治安 | ★★★★★ |
| 物価の高さ | ★★★★★ |
| 日本人の数 | ★★★★★ |
ビクトリア
BC州の州都であるビクトリアはカナダ西海岸の宝石とも言える美しい都市です。穏やかな気候で、花々が咲き誇る庭園都市として知られています。歴史的な建物や英国風の雰囲気が魅力的で、散歩やサイクリングが楽しめる環境が整っています。観光名所の一つにロイヤルBC博物館があり、文化的な活動も豊富です。英語環境を求める方には最適な場所です。
| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 仕事の見つけやすさ | ★★★★☆ |
| 住みやすさ・治安 | ★★★★☆ |
| 物価の高さ | ★★★★★ |
| 日本人の数 | ★★★★☆ |
カルガリー
カルガリーはカナダの中でも最も安定した経済を持つ都市の一つで、自然とビジネスが調和した環境が特徴です。カナディアンロッキーが近く、バンフやレイクルイーズなどの観光地、スキーやハイキングなどアウトドア活動が豊富。カルガリータワーやカルガリースタンピードなどの観光名所があり、地元のイベントも充実しています。日本人も増えてきて、安全で住みやすい環境が魅力です。
| 項目 | 評価 |
|---|---|
| 仕事の見つけやすさ | ★★★☆☆ |
| 住みやすさ・治安 | ★★★★☆ |
| 物価の高さ | ★★★☆☆ |
| 日本人の数 | ★★★☆☆ |
ワーキングホリデーで語学学校に通うべき?
カナダのワーキングホリデーでは、最長で6ヶ月間、現地での就学が可能です。 一般的に、ワーキングホリデーでカナダに到着すると、最初の数ヶ月間を語学学校で過ごし、英語力を向上させてから現地での仕事を始めることが多いです。なぜなら、現地の職場で働くためには、最低限のコミュニケーションが取れる英語力が必要だからです。例えば、仕事を獲得するために面接に行くにしても、飲食店で注文を取るにしても、カフェやレストランで注文をするにしても英語力が求められます。
ただし、ワーキングホリデービザではしっかり12ヶ月働きたいという場合には、最初に観光や学生ビザでカナダに入国し、語学学校に通ってから、ワーキングホリデービザに切り替えることをお勧めします。この場合、ワーキングホリデービザをいつどこから申請するのがベストかは個々の状況によりますので、注意が必要です。
白石ビザJPカナダのワーホリサポート事例
白石ビザJPカナダでは、カナダ政府公認の移民コンサルタントが、カナダ ワーホリのプロフィール登録から招待後の申請、カナダ国内でのビザ切り替えまでサポートしています。ワーキングホリデービザに関するお客様の声をワーキングホリデービザの対応事例として23件掲載しています(2026年9月時点)。最近の事例の一部をご紹介します。
移民コンサルタント
白石 有紀 (Yuki Shiraishi)
アメリカミシガン大学にて学士取得後、ニューヨークでマーケティングコンサルタントとして働く傍らニューヨーク市立大学MBAコースに就学。その後日本での旅行会社マネージャー経験を経て、カナダでのイミグレーションの仕事へ。2010年から移民コンサルタントとして活躍。白石ビザJPカナダ代表。
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カナダへの永住権やビザ申請は、自分で行う場合、提出書類が多くて大変で、間違いがないか不安に感じることもあるかもしれません。しかし、本気でカナダへの移住を考えているなら、移民コンサルタントのサポートを強くおすすめします。あなたの年齢、職業、家族の有無などによって、永住権を取得する方法はたくさんあります。専門家の助けを借りることで、自分の状況に合ったプランニングを確実に行うことができます。
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