ビザJPカナダは永住権、各種ビザ取得などカナダ移住のご相談をトータルでお受けできます。

カナダビザ最新情報

ビザJPカナダは重要ニュースを逃さない
最新のビザニュースを最適に届けます

COVID-19:eTA申請受付が再開

投稿日:2020年7月9日

更新日:2024年2月26日

外国人のカナダ渡航規制を受けて休止されていたeTA(日本など、カナダに観光で入国する際にビザが不要な国からの渡航で必要となる渡航認証)、およびTRV(Temporary Resident Visa、その他の国対象のTemporary Resident Visa)の申請受付が、7月1日より再開されました。

まだ渡航規制は緩和されていませんが、審査期間を考慮し早めに申請受付を開始したと移民局は説明しています。

eTAやTRVが取得できたとしても、現在は渡航規制により、ほとんどの外国人はカナダに入国できません。

例外として入国できるのは、カナダに家族が住んでいて15日以上滞在する方、エッセンシャルな理由がある方(医療関係者など)、入国後の仕事が決まっている就労者などのみです。

また、例外に該当する方は、入国後14日間の強制自己隔離が義務付けられており、入国時に隔離計画書の提出が必要です。

※渡航規制に関して詳しくはこちらのニュースでご案内しています。

なお、移民局は、引き続き、オンラインでの学生ビザや就労ビザの申請も受け付けています。(現在は、書面での申請は受け付けていません。)

関連コラム

失敗しないワーホリ申請、ここがポイント!

2024年1月4日

失敗しないワーホリ申請、ここがポイント!

保育はカナダ永住権につなげやすい?保育士、ケアギバーの魅力

2023年12月20日

保育はカナダ永住権につなげやすい?保育士、ケアギバーの魅力

美容師もネイリストもカナダ永住権につながる!移民のプロに聞く美容業界の魅力

2023年12月11日

美容師もネイリストもカナダ永住権につながる!移民のプロに聞く美容業界の魅力

企業内の海外転勤でカナダの就労ビザを取得するには?LMIAが免除となるICTプログラム

2023年11月29日

企業内の海外転勤でカナダの就労ビザを取得するには?LMIAが免除となるICTプログラム

永住権・ビザ取得なら
今すぐ相談しよう

カナダへの永住権やビザ申請は、自分で行う場合、提出書類が多くて大変で、間違いがないか不安に感じることもあるかもしれません。しかし、本気でカナダへの移住を考えているなら、移民コンサルタントのサポートを強くおすすめします。あなたの年齢、職業、家族の有無などによって、永住権を取得する方法はたくさんあります。専門家の助けを借りることで、自分の状況に合ったプランニングを確実に行うことができます。

プロの移民コンサルントがお悩みを解決

今すぐ無料相談する

移住プランニングから申請まで
ビザJPカナダひとつで完結

移民コンサルタントに相談すると、よりわかりやすく、スムーズに進めることができるでしょう。書類の提出や手続きにおいても安心感が増し、失敗のリスクを減らすことができます。あなたの夢を実現するために、専門家のアドバイスを受けながら、確実にカナダへの新しい一歩を踏み出しましょう。

お客様の声

ウェブテクニシャンでカナダの永住権獲得!

続きを見る>

絶対に移民する!その思いで4年間を乗り切りました。

続きを見る>

「この人にお願いしてよかった」と思える

カナダ政府公認のコンサルタントだから
安心して任せられる

個人では難解な永住権取得のためのプラン設計、
ビザ申請準備、書類作成、ビザ申請手続きから
結果の報告までを全て行います。

永住権取得の不安をゼロに

ビザの専門知識があるスタッフが
あなたの相談にお答えします!

無料相談・お問い合わせ

厳選したビザ情報を配信

無料ウェビナーを開催中!
当日までの最新情報をお伝えします!

ウェビナーについて