Customer's Voice最近の対応事例 : 永住権

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カナダの移民政策拡大の波に乗りスピーディーに永住権が取れたI様あきらめかけていた時にエクスプレスエントリーで招待が届きました!

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権:カナディアンエクスペリエンスクラス(CEC)
職種 Cook
申請時のお住まい BC州
申請からビザ取得までの期間 約3ヶ月
申請する前の滞在ビザ LMIA就労ビザ

申請者様からのコメント

もともとギリギリの年齢でワーキングホリデーを申請し、オーストラリアかカナダか迷いましたが友人の多くがカナダへ留学していたこともありカナダに決めました。場所も世界で一番住みやすい場所と聞いていたので本当に簡単な気持ちでバンクーバーに決めましたが今思うと正解だったと思います。

当初は1年で帰国する予定でしたがバンクーバーでの働き方や人や環境が自分自身に合っていたため何の保証もないまま永住すると決めました。

バンクーバーには色々な移民コンサルト会社があり、インターネットで調べたり友人に聞いたりしていましたが、インターネットでみつけたビザJPカナダさんの連絡と対応が一番早く丁寧だったためお願いすることにしました。後から調べたのですが実績もたくさんお持ちでしたので安心しました。

永住権取得までにまずはスポンサーを見つけることに苦労しました。どうしても現地の会社で働きたいというこだわりもあり本当に見つけるのは大変でした。

それとおなじくらい大変だったのが永住権申請のためのポイントです。私はカナダのカレッジを卒業したわけでもなくカナダの職歴と英語の点数でポイントをあげなければならなった為、英語の勉強では本当に苦労しました。

年齢も35歳を過ぎてからの申請だったため年々ポイントが減ってしまい本当に焦りました。

一番印象に残っている点は、永住権のピックアップポイントには足りず、誰もが無理だろうと思うなかなか難しい状況にもかかわらず自分でお願いし永住権を申請したこと。永住権を取りたいという気持ちが今まで一度もなくならなかったことでスポンサーやビザJPカナダさんのサポートを受け本当に運よく永住権にピックアップされたことです。あの朝のことは本当忘れられないです。

ビザJPカナダさんにお願いしてよかった点はたくさんあります。私はコロナの前からワークビザでお世話になっていましたがその時から対応が早く丁寧でした。コロナになった後対面でのコンサルトは基本的にはなくなり私自身少し不安だったのですが、櫻井さんのメールの速さと的確な情報とわかりやすい文章によりオンラインでのサポートでも対面と同じ気持ちで安心してお願いできました。

櫻井さんはビザのサポートだけでなく私の不安を軽くしてくださるようなカウンセラーのようなサポートもしてくださり精神的にも本当に助けていただきました。

櫻井さん無しでは永住権までたどり着けたかわかりません。

永住権が取れた今後は、空港で働くことを目指しています。またもともとカナダの会社の働き方が好きな為現地の会社でよりカナダの文化を感じつつ働けたらと思います。

皆さんカナダに住みたいという気持ちで永住権を目指すのだと思いますが、私は本当に永住権を取得するまで大変でした。特に私は年齢が若くないこともあり、ポイント取得には苦労したのですが、永住したいとい気持ちがあるのであればあきらめず信念を持ち続けていくことが大切だと思います。

また何事もやってみないと変わらないので、まずは行動するとこだと思います。

私は永住権まで5年ほどかかりました。若く学生できた人とは違う道だったので本当に大変でした。だからこそカナダでの永住権の重みとここに住めることのありがたさを毎日感じています。

永住権まで長い道のりのかたもいらっしゃると思いますが、あきらめなければ道は開けるとおもいます!皆さんが一日でも早く永住権が取れることを願っています。

カナダに来てからちょうど2年後に永住権が取れたO様超スピードで永住権が取れました。ビザJPカナダを信じて良かったです!

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -Canadian Experience Class
職種 Cook
申請時のお住まい バンクーバー ,BC
申請からビザ取得までの期間 約2か月(申請から取得まで)、約6ヶ月(EE登録から取得まで)
申請する前の滞在ビザ Working Holiday → LMIA就労ビザ

申請者様からのコメント

最初にビザJPカナダに相談したのは、アメリカで大学を卒業する前でした。アメリカは大学卒業後にOPTというビザで1年間働けますが、OPTのあとに就労ビザや永住権につなげられる可能性が低いんです。

高校生の時からアメリカに住んでいて日本に帰るイメージが全くわかなかったので、アメリカが無理ならカナダでもいいやと思いました。地図で住んでいる場所の真上にあるバンクーバーがいいかなぁと漠然と考えながら、カナダのいくつかの会社に問い合わせてみました。

ビザJPカナダはいつも返事が早く、最初に話したアシスタントの方も、担当してくれた移民コンサルタントの白石さんも、知識や経験がたくさんあってそのうえフレンドリーで、こちらの状況や希望をちゃんと本気で聞いてくれて、すごく気分が良かったので、ここでお世話になることに決めました。

アメリカからワーホリの申請をして、ビザが取れたらすぐに、ビザJPカナダの姉妹会社の人材カナダで紹介してくれた会社にオンラインで面接をしました。すぐに採用してくれました。

本当はカナダやアメリカでやりたいビジネスがあって、レストランで働くのは全然やりたいことと違ったのですが、白石さんが、3年頑張れば永住権が取れると言ったので、それを信じで、3年間は頑張ろうと決めました。

ワーホリで働き始めた直後はシフトが少なくて、フルタイムで働かないと永住権につながらないと聞いていたので焦りましたが、雇用主にシフトを増やす交渉をするのも白石さんが助けてくれました。レストランの仕事は意外と自分のためになることもあって、いい経験をさせてもらっていると思いながらポジティブな気持ちで頑張りました。

ワーホリのあとは同じ会社で就労ビザを取りました。これもちゃんとワーホリの期限から逆算していいタイミングで白石さんが申請してくれたので、スムーズにビザの切り替えができました。

コロナのパンデミック中に、カナダでの就労経験1年間に達したので、英語のテストを受けました。英語は自信があったのですが、テストの日に体調が悪くスコアは思ったほど良く無くて焦りました。でも白石さんが、そのスコアでも一応エクスプレスエントリーに登録はしておいて、またもっといいスコアが取れたらアップデートすればいいと言ってくれたのでそうしました。

英語の2回目のテストに申し込んで準備をしていたら、スコアを取りなおす前にITAが来たのでびっくりしました。ITAが来たあとに必要な書類は前から教えてもらっていたので、すぐにやってすぐに申請できました。白石さんには、申請してから半年で審査が終わると聞いていたのでそのつもりだったのですが、なんと申請してからたったの2カ月で、審査が終わって、永住権が取れてしまいました。

思い返してみると、カナダに住もうと思い立った時にすぐにビザJPカナダに相談をして、全部言われた通りに進めて来ました。そうしたら本当に2年で永住権が取れました。びっくりです。アメリカにいたら永遠に永住権なんて取れなかったので、カナダってすごいと思いました。そして、こんなふうに導いてくれたビザJPカナダもすごいです。

信じて、言われたことに従って来て、本当によかったです。これからはアメリカと行き来しながら、やりたかったビジネスをやっていきたいです。

コロナ禍でも驚くような短期間でPRが取れたY様まさか自分がエクスプレスエントリーで招待を受け取れるとは!諦めなければ道は開けます。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権:カナディアンエクスペリエンスクラス (CEC)
職種 Cook
申請時のお住まい BC州
申請からビザ取得までの期間 約2ヶ月
申請する前の滞在ビザ LMIA就労ビザ

申請者様からのコメント

丁度30歳の時にワーホリ(=ワーキングホリデービザ)でカナダに入国し、始めは移民する予定ではなかったのですが、好きなアクティビティ(クライミング、バックカントリースキー)をコチラでもっとやりたい!と考えるようになり、移民(=永住権)を目指しました。

働いている職場で移民を取った人がよく利用していた移民コンサルティング会社がビザJPカナダさんで、実績があるんだな、と感じたことと、幾つかの会社で無料コンサルティングを受けた中で、一番安心感のある対応をして頂けたと感じたのが理由です。

私の場合は最初から移民を考えていた訳ではなかったので、ワーホリで働いた期間だけでは移民の申請を進めるにあたっての必要な就労時間を満たせず、まず職場でLMIAを申請してもらいワークビザ(=就労ビザ)を取得、そこから移民の取得までを、ビザJPカナダさんに手伝っていただきました。

移民申請をしてきた中で印象的な事は、コロナ禍での申請となった事です。大変だったのは日本から卒業証明書などの書類を送ってもらった時で、両親に代理で行ってもらったのですが、受け取りや国際郵便での発送に通常より時間がかかり、かなりやきもきしたのを覚えています。

逆に良かった点が1つだけあります。それはカナダ政府がITAを発給する際の点数がグッと下がったことです。 恥ずかしながら私の点数は当時移民に必要とされていた点数からは程遠くて職歴と語学力で稼ぐしか方法がなく、正直かなり無理があるんじゃないかと思っていました。

そんな中、今回私がITAをもらったタイミングはその時に持っていたワークビザの期限が切れる直前で、丁度ビザJPカナダさんにワークビザ更新のお願いをやり始めていた時でした。

そのワークビザの更新を考える少し前に、「とりあえず移民申請のリストに登録だけでもしておけば点数が下がる可能性があります」と移民コンサルタントさんから言われ、正直無理だろうなと思いつつ登録をお願いしてみたのですが、まさか本当にITAがくるとはと、とても驚きました。

ワークビザの申請から移民の取得までをずっと、移民コンサルタントの櫻井さんが担当してくれたのですが、次に必要なモノの指示やこちらからの質問にも迅速、的確な答えを頂けたので満足しており、代理申請をお願いして良かったと思っています。

移民できたので、今後は趣味だけの範囲に留めていたアクティビティに関する資格(イントラやガイド)を取ってみようかなと考えています。 移民を目指す上で点数制なのは大変ですが、私の時のように時勢によっては大きく変動して取得しやすくなる事もあるので、今後移民を目指す方々も諦めずに頑張ってほしいと思います。

学生ビザからワーホリ、就労ビザを取り、堅実にPRにつなげたI様コロナの影響で予想外の状況になることもありましたが、短期間でPRが取れました!

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -カナディアンエクスペリエンスクラス (CEC)
職種 Cook
申請時のお住まい バンクーバー, BC州
申請からビザ取得までの期間 約2ヶ月半
申請する前の滞在ビザ LMIA就労ビザ

申請者様からのコメント

私は元々、海外に住んでみたいと言う夢があり、ワーホリ(=ワーキングホリデービザ)を前提に少しでも長く滞在する方法を探していました。その結果、語学学校半年の学生ビザ→キャリアカレッジでの1年間のビザ→ワーホリと言う流れを最初から考え、カナダに来ました。

ワーホリはオーストラリアとカナダで悩んだのですが、最終的にカナダを選んだ理由は私が生まれて初めての海外旅行がカナダだったため、初心に還ると言う意味も込めてカナダを選びました。また、キャリアカレッジのco-opでの仕事を通し、職種に囚われず、多様な仕事を選んで仕事ができるようになりたいと思ったため、永住権を取得したいと考えるようになりました。

私が通っていた語学学校の日本人のコーディネーターの方から、ビザJPカナダさんは丁寧に対応してくださるとのことでお話を聞き、学生ビザ申請時からお世話になることに致しました。

正直、私はレストランでの仕事、と言うのがあまり得意ではなく、自分の苦手な職種を続けながら職歴を伸ばすことであったり、その上でワークビザ(就労ビザ)所有期間内にPRの招待が来なかった場合のワークビザ更新の必要性であったり、いつくるかわからない招待を待ち続けると言うことが精神的にも最も辛かったように思います。特に今回はコロナの影響もあり、途中仕事を休まざるを得ない期間があったり、想定外の事態があまりにも立て続いたため、永住権の取得自体が心配になったり、不安も更に強かったです。

そんな中、ビザJPカナダの代理申請を利用して良かったことは、代理申請にするとやはり自分自身でやらなければならないことが格段に少なくなるため、申請の負担自体はかなり軽減されたと思います。また、こちらの知らない情報も多数存じてらっしゃるため、わからないことを質問することもできましたし、英語に心配があっても日本語で対応いただけるため、語学的な心配は一切なかったです。

永住権が取れたので、このあと、まずは本当に自分自身が興味がある仕事にチャレンジしたいと思っています。

もし皆さんが、単身で永住権取得を目指されるのであればやはり自分のご年齢を考慮してから動かれるのが最適と思います。お若いうちであれば、学校に通うなどの様々な選択肢を通ってからでも特に焦りなども感じないとは思うのですが、私のようにギリホリ辺りから始める場合は、早め早めに動いてプランを立てていないと、自分の中での焦りがあったり、その他多くのチャンスを逃すことにもなりかねません。どのような道が自分にとって最適で最速かをしっかり考慮して、申請に挑んだ方が良いと思います。

コロナ禍でも順調に審査が進み入国を果たしたR様ビジターでカナに入国して審査終了を待とうと思っていたところ、入国予定日の直前にCOPRを取得することができて、永住者として入国することができました!

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -Family Class (spouse)
職種 N/A
申請時のお住まい 日本
申請からビザ取得までの期間 5ヶ月半
申請する前の滞在ビザ 日本

申請者様からのコメント

カナダ永住権を申請するにあたり、主人がカナダ人ということから個人でも行えるかな、と簡単に考えていた時に、 かなり多岐にわたる書類の準備が必要、かつ書類に不備があると承認までの時間がかかるという事例が多かったことからビザの申請サービスをしていただける会社を利用することにしました。

VISA JP CANADA様を選んだ理由は、まず実際に利用された方々の実績数とその口コミ、分かりやすいプロセスと料金体制をしっかり契約前にご説明いただけたことです。 また日本からの申請であっても、しっかり現地(カナダ)からサポートいただけるという強みも大きな理由です。

永住権取得までで、一番大変だったのは、多くの資料をできるだけ早く、確実に集めることでした。フルタイムで働きながら、役所や警察署、また翻訳依頼等、日程を計画的に立て準備する必要があったので、実際に申請提出をした2020年12月1日の前の10月11月は、週末も利用し、資料集めに追われていました。  

スポンサー(主人)の状況説明や家族からのレターも必要だったため、主人とカナダの家族からの協力も必須で、 資料が集まり、VISA JP CANADA様へお送りできた時は達成感を感じるほどでした。  

提出資料については、VISA JP Canada様からのリストを一つ一つ確認して進めることができたので、全く不安は感じませんでした。  

印象に残っているのは、Sponsor審査が通った後からの健康診断とBiometricはとても早く進んだのですが、COPR発行までの待機時間が1か月程あり、引越や出国日を先に設定していたため(実際にCOPRが発行されたのが出国2日前でした)結構緊張した日々を過ごしたことです。  

ビザJPカナダの移民コンサルタント様には、資料を準備する際の細かいアドバイスはもちろんのこと、プロセスの進捗状況確認や待っている間の不安点をメールや電話で すぐに解決することができたので、こちらにお願いして本当に良かったと思います。

またコロナ渦の移住となったため、出国時の注意点やVISA JP CANADAが契約されているホテルの利用等、永住権以外のところでも沢山の情報をいただけたことは大きなメリットです。  

今後はコロナを経て、これから世界での働き方や生活仕様が大きく変化していくと感じています。  

カナダは、これから働く場所にボーダーラインがなくなってくると、生活水準や安全性、Work Life Balanceにおいてもとても優れた国ですので、日本での経験を活かしながら何ができるのか、本当にワクワクしています。

ビザや永住権の申請は、どのような方であっても、皆同じプロセスを通ることになるので、プロフェッショナルの知識とサポートを受けながら、ストレスと時間は最小限に、VISA JP CANADA様のサービスを受けられることをお勧めします。

私自身の永住権申請及び取得までは、約5.5か月(資料準備期間を入れると7か月)でした。コロナ渦を考えると大変順調だったと思います。

申請日:2020年12月1日
COPR発行・カナダでのLandingサイン:2021年5月19日

ファミリークラス永住権取得について詳しいご案内はこちら!

カナダのカレッジでRegistered Massage Therapist資格を取得、永住権につなげたT様日本の家族の状況や、コロナ禍で状態が頻繁に変わる中、一貫してアドバイスがもらえて心強かったです。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -Express Entry+BCPNP
職種 Registered Massage Therapist
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約1年
申請する前の滞在ビザ Post graduate work permit

申請者様からのコメント

公立のカレッジを卒業した際に、ポストグラデュエートビザの手続きをビザJPカナダさんに依頼しました。

ちょうど卒業時期と、資格試験、そして日本の家族の病気などがすべて重なり、自分で準備するのが難しく万一書類不備などがあると困ると思い、実績のあるビザJPカナダさんにお願いいたしました。

永住権を取るまでのプロセスで一番大変だったのはBCPNP申請のポイントになかなか届かなかったことです。幸い職場を変わったら賃金が上がりポイントがアップして申請が出来ました。

その直後コロナパンデミックとなり一時解雇されました。その時点ですべてがストップしてしまったため心細いというか不安でした。

職場のクリニックが再開した後もやはりコロナの影響で職場の状況も変わりましたし、そういった事が永住権のための条件に影響することも考えられたためそこも不安でした。

ですが、ビザJPカナダさんにお願いし、担当の移民コンサルタントの山下さんから、いつどんな状況においても的確なアドバイスが頂けので、良かったです。

たとえば申請前ですと「私ならどういうカテゴリーで申請が可能か、それには何が必要か」といった事です。そして申請後はコロナによって色々ルール変更がありました。もし自分でやっていたら把握しきれなかったと思いますし、対応は難しかったと思います。自分が不安な状況でも、いつも山下さんの言葉は心強くすっかり頼ってしまいました。

今までは永住権を取得するまで、ということでかなり無理をして働いてきましたが、永住権が取れたので、今後は量より質を重視し勉強も続け、今の仕事に更に精進していきたいと思います。

「永住権取得」だけが目標になって、いざ取得すると方向を見失って帰国してしまう人も多いと聞いたことがあります。

なぜ永住したいのか、なぜ他ではなくカナダなのか、永住権を取得したら何をしたいのか、ということが明確になっていると良いのかな、と思います。

そして今回の私のように、専門家を頼るべきときには頼り、自分で出来ることは人に頼りすぎない、ということも大事かな、と思います。

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カナダ永住権取得トータルサポートについて

自分たちにできる方法を戦略的に実行し、ご夫婦二人で永住権取得されたM様申請途中で結婚、名前変更などの手続きもまかせられて安心でした。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -BCPNP/ELSS
職種 Food counter attendant
申請時のお住まい Kelowna, BC
申請からビザ取得までの期間 約2年
申請する前の滞在ビザ Working holiday

申請者様からのコメント

オーストラリアでワーホリをしていた時に、同じくワーホリに来ていた日本人の彼と出会い、将来は2人で日本国外に移住してみたいという話になりました。

色々な国の情報を集めたところ、スキルのない私たちでもカナダBCPNP(ELSS) というプログラムでなら永住権が取得できそうだと分かり、出発時期を決めてそれまでひたすら情報収集、語学力アップに取り組むことにしました。

カナダに入国した後、まずはスポンサー探しです。永住権取得確率を上げるために、レジュメ配りの際にはその会社がスポンサーになってくれるかを確認するようにしました。すると幸運にもそれぞれにサポートしてくれる職場が見つかりました。後はがむしゃらに働いてアピールし、サポート話が本格的になってきたところでコンサルタントさんにお願いしよう、ということになりました。

ビザJPカナダに決めたのは、やはり大手で、経験件数が圧倒的に多いことです。カウンセリングの時から細部に渡って丁寧に教えていただけたことが他社さんとの違いでした。迷いなくビザJPさんに決めました。

永住権を取るまでで大変だったことは英語の試験、毎日のハードワーク… 多々ありますが、1番悩んだのは “2人のうちどちらが(どちらも?)・どのプロセスでいくか” ですね。

当時BCPNPドローイングのミニマムポイントが日に日に上がっており、頑張ってなんとか届くかどうかという微妙な位置に2人ともいたので、片方に絞ることがなかなかできませんでした。

そのことで雇用主とも毎回コミュニケーションを取らないといけないし、担当移民コンサルタントの山下さんからも話していただいて、そこからまた2人で話し合わないといけないし。。そうこうしている間にポイントはどんどん上がって行き、またみんなで話し合い……  というのを延々と繰り返しました。

日々方向が180°変わる中、仕事は毎日倒れるかと思うほど辛く、また、何としてでも目標の英語スコアを取らないといけないというプレッシャーもあり、当時は本当に苦しかったです。

なので、なんとか私の方で目処がつき、ITAが届いたときは嬉しくて仕方がなかったです。(笑)

今回、代理申請を頼んで良かった点は、たくさんあります。まず、インプライドステータスが切れて急遽帰国しなければならなくなったこと。また、結婚していなかったので今後について。

帰国し、入籍し、申請中のデータの名義変更を全て山下さんにしていただき、ノミネートされるのを待ってカナダに戻るという流れをアドバイスしていただきました。この辺りの対処は素人にはまず出来ないので、プロの方にお願いをして本当によかったと思っています。ノミネート待ちの時は不安でしたが、おかげで全てスムーズに進み、カナダに戻ってくることができました。フェデラルに申請した後も何の問題もなく進み、カナダに来て3年後、無事に永住権が取れました。

今後のことですが、私たちは最初からずっとBC州のケロウナという街に滞在していて、国内旅行はおろか、州最大都市のバンクーバーにさえ行ったことがありません。なので、今後は旅行やイベントなどを通して本当の意味でカナダという国の魅力を知っていきたいです(コロナの状況次第ですが…)。また、仕事の縛りがなくなったので、本当に興味があることにチャレンジしてみるのもいいかなと思っています。

これから永住権を目指される方の中には、今は特にコロナ渦で思うように身動きが取れていない方もたくさんいらっしゃるかと思います。でも、準備期間とプラスに考えるとこれを生かさない手はありません。「情報・英語」を今のうちにどんどんインプットしていってください。そして受け身にならず、自分で積極的に動いてください。自分が動けば状況は変わります。

最後になりますが、今まで的確にアドバイスしてくださった山下さん、本当に感謝しております。長い間ありがとうございました。

永住権申請のサポートについて詳しいご案内はこちら

カナダで学校へ行って永住権を取得したK 様自分で申請した学生ビザが却下されたり審査もコロナの影響で遅れがちでしたが、永住権が取れてうれしいです!

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -カナディアンエクスペリエンスクラス(CEC)
職種 Purchasing and Inventory Management Coordinator
申請時のお住まい トロント近郊
申請からビザ取得までの期間 約9ヶ月
申請する前の滞在ビザ ポストグラデュエートビザ

申請者様からのコメント

私は大学で英語を専攻し、大学院で国際総合文化を専攻した。カナダに暮らそうと思った大きな理由はこの二つだった。日本でなかなか英語を使う機会がなく、せっかく大学で4年間英語を勉強したが、きれいな発音の英語を喋れるようになりたかったので、最初はカナダで留学を決めた。そして、実際にトロントで生活を始めてみたら、「多文化モザイク」と直感し、 様々な人種、宗教の人と出会うことが日常茶飯事であり、みんなが文化の違いを認め、でも自己主張が強く、個性を出しやすい環境と感じた。実際の留学、就職を経験して、やはりカナダで学ぶことが多く、カナダの永住権申請を決めた。

私は2016年に自身で行った学生ビザの申請が却下されてしまった為、学生ビザの再申請をビザJPカナダにお願いした。担当の移民コンサルタント櫻井様から誠実で的確な対応を頂き、予想以上にスムーズにビザを取得できた。それからは安心感があって、学校卒業後はポストグラデュエートビザの代理申請、そして永住権申請も全て櫻井様に依頼した。数年間お世話になったが、今回は無事に永住権が取得できた。

ビザの申請は、思ったよりも書類集め、理由書の書き方などが複雑し、些細なミスで不許可になる可能性があり、プロの方に依頼することを強くお勧めします。

永住権取得までで一番苦労した点は、CECクラスのポイントが足りなく、なかなかインビテーション(ITA)をもらえる点数にならず、またビザの期限も迫ってきて、精神的に追い詰められたところ。

櫻井様に相談したところ、 LMIA(就労ビザ)の申請を勧められた。LMIAは厳しいプログラムで、審査が通過できるのか結構心配で、櫻井様から提出書類について色々と的確なアドバイスを頂き、特に雇用主からの雇用証明にあたっては、どのような内容を記載してもらうべきかについて具体に説明、そして最後のLMIA審査官と雇用主のインタビューにも指導して頂き大変助かった。結局無事にLMIAを取れて、本当に感謝しています。

ビザJPカナダの代理申請を依頼してよかったと思うことは、まず的確なアドバイスがもらえること、何をすれば良いかが明確なので、無駄な時間を使わずに申請を進めていくことができた。そして、必要書類、記入方法、提出期限など細かに指示をいただけるので、申請に大変楽になった。

今回は新型コロナの影響もあり始まりから終わるまでは長旅のプロセスとなったが、私の場合は約10ヵ月、その間は不安やストレスなどの精神的な負担があって、困った時に櫻井様に相談ができ、常に迅速丁寧な対応をして下さり、最新情報のアップデートを頂くこともできて本当に良かった。

永住権を持っていると、カナダで職業選択の幅を広げられるので、今後の目標はキャリアアップを目指す予定。カナダは変わらず移民を積極的に受け入れる国だと思うので、永住を目指す方には、良い移民コンサルタントに恵まれて、自分自身も最後まで諦めない気持ちがあれば、必ず道は開けると思います。

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カナダで高い需要のある保育士になり永住権を取得したY様コロナ禍でもスムーズに永住権取得ができ、代理申請を依頼し本当に良かったです。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -カナディアンエクスペリエンスクラス(CEC)
職種 Early Childhood Educator (ECE)
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約7ヶ月
申請する前の滞在ビザ ポストグラデュエート就労ビザ

申請者様からのコメント

二十歳の頃にワーキングホリデーでカナダに滞在し、大変充実し楽しい一年を過ごしました。日本に帰って就職しましたがカナダにまた戻りたいという気持ちが強く、十年越しにカナダに留学生として戻る事にしました。

永住権を見据えていたのでポスグラ対象の公立の学校で二年間勉強し、その後はポスグラを申請し保育士として働いて永住権申請に至りました。

ビザJPカナダさんには、永住権申請の相談をまず無料でさせて頂いたのですが、担当の方の対応が大変良かったのでビザJPカナダさんで申請しようと思っていました。

その後自身で行った学生ビザの延長申請が却下されてしまった為、学生ビザ延長申請をお願いしました。学校卒業後はポスグラの代理申請もして頂き、永住権申請まで数年間お世話になりました。

永住権取得までで一番苦労した点はIELTSのスコアを目標点まで上げる事です。フルタイムで働きIELTSの勉強をするのは体力、精神的にも大変でした。4科目全てのスコアが目標点に揃うまで一年以上かかりました。

担当して頂いた移民コンサルタントの櫻井さんは常に迅速丁寧な対応をして下さり、本当に感謝しております。心配性な私は沢山の質問をしていたのですが、いつも的確な回答、アドバイスをして頂き信頼安心して待っていられました。コロナ禍でもスムーズに永住権取得ができ、ビザJPカナダさんに代理申請を依頼し本当に良かったです。

今まで永住権取得を目標に頑張ってきたので、今後は何か新しいことを勉強しカナダでの生活をより充実させていきたいと思っています。永住権取得は簡単ではありませんでしたが、努力を続ければどんな道も開けると思っていす。

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遠方にお住まいでもEメールでスムーズにファミリークラスの代理申請ができたT様コロナ禍で審査が遅れ気味に。加えて申請途中で追加書類を求められましたが、適切な対応で大きな遅れはなく無事に永住権が取れました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -Family Class 国内申請
職種 N/A
申請時のお住まい カナダ AB州
申請からビザ取得までの期間 約13か月
申請する前の滞在ビザ ポストグラデュエートビザ

申請者様からのコメント

初めてビザJPカナダに依頼したのは、カナダの大学卒業後、Post Graduate Working Visaの申請の時でした。その時にとても親切に対応してくださったので今回の永住権の申請もお願いすることにしました。

申請から永住権の取得まで約一年かかりました。このコロナ禍にあってとても不安な一年でしたがいつも親切に対応してくださったことに心強く感じました。

途中トラブルがあり、追加書類のリクエストがきてしまったのですが、担当の移民コンサルタントの櫻井さんからいろんなアドバイスや励ましをいただきました。ありがとうございました。

追加で必要な書類などをすべて準備していただて、適切に対処していただきました。主にメールでのやり取りだったのですが、すぐに返信してくださり進捗状況が分かり安心して待てました。

担当の櫻井様、そしてビザJPカナダのスタッフの方々のおかげで無事永住権を取得することができました。私も妻も本当に感謝しています。

これからカナダでの生活の第一歩を二人で踏み出していこうと思います。

ファミリークラスについて知りたい方はこちら!

日本で社会人経験を積み、その経歴も活かして永住権を取得したK様カナダで就学、ポスグラ取得、BCPNP、そして移民申請と長い道のりでしたが、ようやく移民になりました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -BCPNP Skilled Worker
職種 Freight Forwarding Logistician
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 1年3ヶ月
申請する前の滞在ビザ ポストグラデュエートビザ

申請者様からのコメント

旅行や高校、大学の語学研修で何回かバンクーバーや他のカナダの都市に来たことがありました。市内の中心地は都会でありながら、すぐ近くには大きな公園、海、山と自然がたくさんあり、とても住みやすい環境で、カナダの虜になりました。

学生時代に1年間バンクーバーへ留学経験があるのですが、1年では物足りなく感じましたが、大学を休学してきていたので、当時は一度帰国しなければなりませんでした。

数年日本で社会人経験を積んだ後にまたカナダに戻ってこようと決めていたので、その頃から永住権取得を視野に入れていました。

学生時代にビザJPカナダさんにビザの手続きをお手伝いただいたことがあったのと、カレッジの友人も何人かすでにお世話になっていたのがきっかけで、今回の申請もビザJPカナダさんお願いしました。実際のカウンセリングでお話させていただいた際も、わかりやすく丁寧に説明していただき、メールでの返信も迅速でしたので、安心してお願いできると思いました。

また、永住権申請は、注意すべき点、ルール等頻繁にが変わることもあると思いますし、自分で申請するとなると、膨大な情報量から正しい情報を探すだけでも、とても時間を費やすことになります。仕事が忙しく残業する日も少なくなく、仕事以外の時間でビザに労力を費やす精神的な余裕もありませんでしたので、ここはプロである移民コンサルタントの方にお任せするのが賢明な判断だと思いました。

永住権取得までの過程で一番苦労したのは英語の試験です。CELPIPもIELTSも試験の料金が高いので、なるべく1回で目標のスコアを取れるようしたいと思っていました。

学校へ通ったりチューターを使うことはなかったのですが、約1か月間、仕事後に毎日少しずつ勉強をしようと意識するも、仕事の後はどうしても疲れてしまっているので、集中力を保つのが難しかったです。

これまでは永住権の取得を目標に頑張ってきましたが、ここでようやくスタート地点にたてると思っています。PRを取得したことで、仕事の面でも色々なことに挑戦できる幅が広がると思いますので、キャリアアップを目指して頑張っていきたいと思います。

今回の新型コロナのように予期せぬことで通常より審査に時間がかかる場合もあるかと思いますので、少しでも準備できることから取り掛かり、なるべく早めに計画を立てることをお勧めします。

2年以上でしょうか…本当に長い間、お世話になりました。

ビザJPカナダさん、そして移民コンサルタントの櫻井さんのご協力なしに永住権を取得することはできなかったと思います。ありがとうございました!!

これまでの経歴だけで申請できるカテゴリーを見つけ、本当にやりたい仕事に就くための永住権を取得したK様「今のわたしでも申請できるカテゴリーがある」とビザJPカナダさんが教えてくれました

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -BCPNP ELSS
職種 Food and Beverage Server
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約20ヶ月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデービザ → ノミニー用 就労ビザ

申請者様からのコメント

私が永住権申請に至るまでの動機ですが、もともと就きたかった職業が北米で盛んであり、その中でもカナダはアメリカなどに比べて就労ビザや永住権を取得できる可能性が高いと思ったのでカナダを選びました。外国人として仕事を探す上で就労ビザの問題はつきものです。永住権を取得することにより、雇用主に就労ビザサポートをしてもらう必要がなくなるのはアドバンテージになると思ったので、最終的に永住権取得を目指す事にしました。

ビザについては常日頃から自分で調べており、ビザJPカナダさんは色んなところでビザの情報を発信して下さってるのでカナダに来た当初から存じ上げていました。最初の無料相談時の担当の方が親身になって相談にのって下さった事、その後私を担当して下さった移民コンサルタントの白石さんが親切かつ説明が分かりやすく信頼がおける方だと感じたのでお願いすることにしました。

永住権取得までの過程で一番苦労し、一番時間がかかったのは英語の勉強です。当初自分で想定していた申請方法では英語のスコアが足りなかったので毎日勉強しましたが、なかなかすぐにはスコアが伸びず苦しみました。

結果的に白石さんから違う申請方法があることを教えて頂き、その申請方法だと自分の英語のスコアでも足りる事がわかり、かなり安堵したことを覚えています(笑)。

代理申請を利用して良かったと思うことですが、まず自分一人で永住権を目指していたら、実際に私が申請した方法に自分が当てはまっていることに気づけていませんでした。過去の自分の経歴、現在の状況などしっかりチェックして下さり、プロの視点からあらゆる永住権取得の方法を提案して頂けるのは本当に有難かったです。

実は違うビザコンサル会社さんに相談したこともあったのですが、そこの方には遠回しに「あなたの場合、この方法は無理です」と言われました。しかし実際にこうして取得することができましたし、あの時一人のコンサルの方の意見で諦めずに白石さんに相談して本当に良かったです。

またコロナのせいでプロセスが長引きましたが、何かあってもビザJPカナダさんが対応して下さるという安心感はとても大きかったです。


永住権が取れた今、今後の目標は、かねてより希望していた職業に就くことです!ビザの縛りがなく就活できるのが嬉しいです。

永住権を取得されてる方々の話を聞くと、皆さん何かしら大変な道を乗り越えて来られてます。辛いのは皆さん一緒なので、「こういう物なんだな」と思ってどうか諦めずに頑張ってほしいと思います。

自分には無理だろうなと思っても一度ビザJPカナダさんにご相談されることをおすすめします。ご自身が気づいていない可能性があるかもしれません。

皆さんが無事に永住権を取得できるように願っております。

ビザJPカナダの永住権申請トータルサポートのご案内はこちら

就労ビザ保持者の配偶者から、ご自身が主申請者に路線変更して永住権を取得したN様夫主体で永住権を目指していましたが、私がカナダで働いた経歴が使えて永住権が取れました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -BCPNP ELSS
職種 Kitchen Helper
申請時のお住まい バンクーバー BC
申請からビザ取得までの期間 約14ヶ月
申請する前の滞在ビザ 配偶者用就労ビザ

申請者様からのコメント

海外のカフェで仕事をするのが夢で2010年にワーキングホリデーでカナダに来ました。その時から、カナダでの働く環境や親切な人々に感動してこのまま移住したいなぁと思っていました。

ワーキングホリデーのビザが切れてしまってから、コープビザに切り替えカレッジに通い勉強しつつカフェの仕事も続けました。英語力がそこまで高くなかったので、半年間の授業は地獄のようでしたが、この時頑張ったおかげで卒業時にディプロマを取得することができ移民申請に役立ちました。その後日本に帰国し、2017年に移民申請をするためにワークビザを取得して戻ってきました。

同じレストランで働いていた友達がビザJPカナダで移民申請を進めていたのでお願いすることにしました。

永住権取得までの過程では、英語のテストが一番苦労しました。テスト対策の授業を受講したりしましたが、なかなか思うようにポイントが上がらず落ち込むこともありました。

移民コンサルタントの白石さんには、どうゆう風に移民申請を進めていくのか。もしダメでもプランBとして、こう進みましょう。など、申請するにあたって何個かバックアッププランを提案していただき、どうゆう風に頑張っていけば良いかが明確にわかっていたので、とても安心しました。

コロナの影響で色々なことが変わり、不安な事や疑問に思ったことに対して迅速に対応していただいて、心強かったです。ビザJPカナダの代理申請を利用して良かったと思いました。

今後の永住者としてのカナダでの目標ですが、今後学校に通って資格を取ったり、日本で取得した幼稚園教諭の免許の切り替えなどを考えています。

ビザJPカナダには、経験豊富なコンサルタントの方々が3人もいるので、もし永住を考えているのであればまず相談してみるのが良いと思います。私の様に自分が考えていた方向以外の提案で新しい道が開けるかもしれません。

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ファミリークラス代理申請を、永住権手続きのプロフェッショナルであるという理由でビザJPカナダにご依頼いただいたN様申請前はもちろん、申請後もサポートがあり、いつでも相談できて安心でした。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -Family Class
職種 N/A
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約11ヶ月
申請する前の滞在ビザ ビジター

申請者様からのコメント

永住権を申請する上で、旦那の知り合いから現地の弁護士を紹介できると言われていましたが、私が主となって手続きを進めたかったので、日本人の方が対応してくださるビザJPカナダさんに決めました。

また、弁護士よりも移民のプロに頼んだ方がしっかりとサポートしてくれそうなのと、現地の方はメールの返信が遅い事も多々あるので、私にとって何かと安心でした。

私は永住権と同時にワークパーミットも申請しました。コロナウイルスの影響で、想定していた取得日よりも3ヶ月程遅れたので、その待機時間は少し不安でしたが、ワークパーミットが降りてからは、仕事をしながら永住権を待つことが出来たのであっという間でした。

申請書類の準備や手続き等全て行ってくださり、メールにて進捗状況や予定等を教えて下さったので、ストレスなく安心して永住権取得することができたので、依頼して本当に良かったと思いました。

担当してくださった移民コンサルタントの山下様、ビザJPカナダスタッフの方々のおかげで、この様な状況の中でもスムーズに永住権を取得できました。大変感謝しております。永住権を取得しスタート地点にやっと立てたので、これからカナダでの生活基盤を整えていきたいと思います。

私たちだけでは申請はかなり難しかったと思うので、永住権取得を目指す方は、ビザJPカナダさんに依頼して後悔はしないと思います!

永住権「ファミリークラス」について知りたい方はこちら

コロナ禍で状況が変わる中、無事に永住権を取得されたN様コロナパンデミックまでは大変順調だったのに、突然審査が遅れだし不安でしたがビザJPカナダさんのサポートが心強く、無事に審査終了までいけました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -Family Class (common-law partner)
職種 N/A
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約12ヵ月
申請する前の滞在ビザ 就労ビザ

申請者様からのコメント

ファミリークラスでのPR取得に向けインターネットで調べているうちに、ビザJPカナダはまず無料相談ができるとのことでしたのでお話しを伺い、私の場合はどうしたらいいのかを親身に対応していただいたので、ビザJPカナダに依頼をお願いしました。

当初の予定では数ヶ月でPR取得できるとの予測でしたが、申請してから3か月は順調でしたが、2020年3月突然のコロナの影響により見通しがつかなくなり、観光ビザでの滞在でしたので不安も大きかったです。

最初の資料集めの段階ではwork permitで正社員として働いていたためなかなか時間を作ることが出来ず大変でしたが、急な予定変更などにもビザJPカナダさんに快く対応していただき助かりました。

またコロナで情報が錯綜していましたが、そんな中でも担当移民コンサルタントの山下さんからの言葉で、安心して待つことができ、代理申請を依頼してよかったと思います。 このようなコロナパンデミックの中、先が見えない状況ですが永住権を取得できたのでまずはカナダでの自分の土台を作るためにがんばろうと思います。

「ファミリークラス」について詳しく知りたい方はこちら!

ワーキングホリデービザから永住権を申請したN様ほとんどの作業を代理でして頂き、働きながらスムーズに永住権の申請を進めることが出来ました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -BCPNP Skilled
職種 Web Developer
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約1年7ヶ月
申請する前の滞在ビザ WH → ブリッジオープンワークパーミット

申請者様からのコメント

カナダを選んだ理由に深い理由はなく、偶然見つけたカナダ現地エージェントが自分とマッチしていたのでカナダを選びました。渡加前は永住権は考えていませんでしたが、生活していく上でビザ問題を何度も経験(国内申請中で国外へ出れない、レイオフなど)したので永住権申請を決断しました。

ビザJPカナダさんにお願いしようと思ったきっかけは、こちらで永住権の申請していた友人から、複雑な状況にも関わらずいくつかの提案をしてもらった等の話を聞いていたからです。色んなケースでも対応出来ると思い今回ご依頼させて頂きました。


永住権取得までの過程で一番苦労したのは、申請途中の段階でレイオフを受たことでした。再就職や会社への永住権のサポートの交渉辺りがかなり大変でした。


膨大な数の永住権取得までのサポートの実績から、その人の状況にあった提案とバックアッププランも用意してくれる点は個人では中々難しいと思います。またほとんどの作業を代理でして頂けるので日々働きながらスムーズに永住権の申請を進めることが出来ました。そういったところが、代理申請を利用して良かった点です。移民コンサルタンとの白石様、またスタッフの皆さんのサポートのお陰で取得することが出来ました。

今後永住権を目指す方は、自分のビザの期限を考えて早めにプロに相談する事をおすすめします!

ビザJPカナダの「代理申請サービス」についてこちらをご覧ください

永住権保持者の親御さんがお子様のファミリークラスのスポンサーとなったS様居住義務が満たせず一度放棄した子供の永住権を、今度は永住権保持者である自分がスポンサーとなって再取得しました

ビザ種類・移民カテゴリー Family Class-dependent child
職種 N/A
申請時のお住まい トロント近郊
申請からビザ取得までの期間 約11か月
申請する前の滞在ビザ 申請者はビザ無し、スポンサーは永住権

申請者様からのコメント

S様は、「記事:永住権取得後、日本でPRカードの有効期限が来てしまったS様」にて、PRカードの更新を以前弊社でお手伝いさせていただいたお客様です。今回は、お子様の永住権取得をお手伝いいたしました。


今回、私がビザJPカナダへお力添えいただきましたのは「ファミリークラスによる息子の永住権獲得」でございます。

前回、ビザJPカナダの多大なるお力添えにより無事PRカードを更新、取得出来ました。私は約1年半の日本での生活を閉じ、2019年1月末に再びカナダへ戻りました。当時の天候も寒波の影響で体感気温-37℃の極寒の中…。久しぶりのカナダの冬の厳しさが初日のお出迎えでした。

それから自分の部屋が見つかるまで年齢的な影響も手伝ってか?ふた苦労、み苦労し…。ようやく落ち着きましたのが2月初旬でした。仕事には恵まれてすぐに職場が見つかったので幸いでした。

生活基盤が整い息子さんの永住権取得へ
数ヶ月後、私の生活基盤がようやく安定した為、早速ビザJPカナダへ連絡し、本題でありますファミリークラスによる息子の永住権の復活?獲得?に向け、日本の家族と連絡を取り合いながら進めて行きました。

私の考え方の中の1つに「専門的な事は専門家に」のとおりでした。私のケースの場合についてビザJPカナダは獲得までに至るプロセスの説明やアドバイスがとても分かりやすくかつ的確でした。

早速、第1段階であります期限切れの息子のPR放棄の手続きから進めて参りました。書類作成から申請までいつも親切で丁寧なご対応で何事もなくスムーズに完了いたしました。この手続きが完了の後、本題の手続きに入って行きました。

過去に一度永住権保持者だったというケース
息子は以前、私と共にPRを取得しておりました。家庭の事情により妻と一緒に日本で生活する事になり、残念ながら更新条件を満たさずに期限切れとなってしまいました。取得していたにもかかわらず、それを放棄して更にまた再取得する事はかなり難しいのでは?と私は不安を持っておりました。

その事に関してご相談した際もビザJPカナダは「過去に同じ様なケースの方が他にもいらっしゃって、無事にPRを取得しております。」と過去の成功した事実と今までの豊富な経験を元にお話し下さり、私の心の不安も解消して下さいました。

私にとってカナダ生活第2章となる今回のチャレンジは、日本へ戻って再構築した生活の全てを取り消し、更に息子の将来への強い想いも含めた一大決心でしたので、私の過去の経験から信頼しているビザJPカナダへ全てを託しました。

早速始めました息子のPRの申請手続きもいつもと変わらず親切でとても丁寧なご対応でした。書類作成から申請までの流れもとてもスムーズでした。

すべてが順調だったところにCOVID-19パンデミック
更に今回のプロセスは私の想像を遥かに越える早さでとても驚いておりました。2020年1月に全ての申請書類を提出し、2ヶ月後の3月初旬には健康診断、指紋採取、私のスポンサーシップまでパスという早さで「この進捗状況だと?あと数カ月で取れるのでは?」と、にわかに期待していた矢先にコロナが全世界を襲いました。

勿論、カナダも全世界からの入国拒否の為、プロセスは一旦滞った模様で。何をどう出来る訳ではないので、とにかく早い社会情勢の復旧を毎日祈りました。
私の仕事は政府が指定している必要不可欠な職種であった為、休まず毎日出勤していました。当時、通勤バスの車内は毎日私だけしか乗車していない状況がしばらく続きました。

長年の夢が叶いご家族での永住権を無事取得
そんな毎日を過ごす中、社会情勢も徐々に緩和されて来た8ヶ月後の11月に最終書類でありますパスポートリクエストの提出が来て、12月9日付けでConfirmation of Permanent Residenceを無事に取得する事が出来ました。

コロナ情勢がなければ?更に早期に取得出来たのでは?と思いつつ、それでも1年というプロセスはかなり早い取得であったと私個人としてはそう思いました。

これも全て長年の信頼と豊富な実績を持つビザJPカナダのお力添えによるものと本当に心から感謝の気持ちで一杯です。本当にありがとうございました。

今現在もコロナが猛威を奮い、カナダへの入国制限のハードルが更に上がる一方ですが、ビザJPカナダは引き続き息子の入国に関する私の相談にお力添え下さっております。いつでも暖かくご対応下さるビザJPカナダに本当に心より感謝申し上げます。そして息子が無事に入国出来るように一歩一歩確実に安全第一で進めて参りたいと思います。

私がカナダ生活第1章で永住権を取得してカナダへの移住を決断した理由は、息子をカナダで育ててみたかったからです。残念ながらその夢は諸事情により2年間で幕を閉じました。でもこうしてまた彼がカナダで生活出来る事になり、本当の意味での家族で描いた夢はこれから始まると私は思っております。10年前、カナダで小学生だった彼も日本で立派な大人に成長しました。そしてカナダで更なる成長を楽しみに、共に頑張って行きたいと思います。

ファミリークラスでの永住権取得について詳細はこちら!

Express Entry+AB州PNPから永住権につなげたK様コロナ禍で審査に影響がでるか不安でしたが、要求されている条件をすべて満たせばスムーズに永住権を取得できることがわかりました。

ビザ種類・移民カテゴリー アルバータ州ノミネーションプログラムExpress Entry – Provincial Nominee Class
職種 Retail Service Supervisor
申請時のお住まい カルガリー近郊
申請からビザ取得までの期間 Express Entry登録後、AINP申請を経て終了までトータル約9ヶ月
申請する前の滞在ビザ 就労ビザ

申請者様からのコメント

Work Permit申請の頃からお世話になり、とてもきめ細かくご対応頂いていたので、今回も迷いなくビザJPカナダさんに依頼をしました。

永住権取得までの過程では、個人的には、英語のテスト(IELTS)で基準値のスコアを獲得することが一番苦労しました。計3回受験したのですが、どうしてもリーディングだけあと0.5ポイント足らず、三度目にやっとスコアを獲得しました。

ビザJPカナダの代理申請を利用して良かったと思う点ですが、実際に申請開始した時から、かなり細かい部分や不安な点を担当の移民コンサルタントの方と相談をさせて頂きました。電話やメールでのやりとりでしたが、本当に親身になっていつもご対応頂けて、本当に心強かったです。また、申請書類を記入する際に、どこに書いたら良いかが分かるように付箋をした上で、書き方の例等も添えて頂いたので大変助かりました。

永住権が取れたので、いずれはカナダで自分の会社やお店などを開業できればいいなと考えています。カナダは広大な大地と穏やかな人が多く、オンとオフの切り替えもしっかりしているので、日本の中では考えられないような新たなビジョンをじっくりと考えるのにとても良い環境があると思います。

「エクスプレスエントリー」についてもっと知りたい方はこちら!

「各州ノミネーションプログラム」についてもっと知りたい方はこちら!

ご友人の紹介でビザJPカナダに代理申請を依頼してくださったT様コロナの影響でカナダ移民局の対応も遅れがちで不安でしたが、今年中に審査が終わって嬉しいです

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権:Family Class 国外申請
職種 N/A
申請時のお住まい BC州
申請からビザ取得までの期間 約9か月
申請する前の滞在ビザ 学生ビザ

申請者様からのコメント

今回コモンローパートナーとしてのファミリークラス移民申請で大変お世話になりました。ビザJPカナダさんを選んだ理由は、永住権を取った私の友人もこちらを使ったと教えてくれたからです。

主に費用の面から、自力ですべて行うのか代理申請を頼むか初めは迷いましたが、今となっては私の選択は間違っていなかったと思います。

申請前には予想もしていなかったコロナ影響で審査が大変遅れてしまい予定が狂ってしまいましたが、その都度メールにて相談に乗っていただき不安を取り除くことができました。

またカナダ人の彼は楽観的な性格、私は心配性なので、彼を頼ってアプライするよりも、経験のあるエージェントさんに頼んだ方が確かかなと思いました。彼とも喧嘩をせずに事が進んだのでその点も良かったと思っています。

ファミリークラスの申請は提出書類が多いので、申請を考えている方は早めに準備し始めるのをお勧めします。 最後になりますが、移民コンサルタントの櫻井様をはじめオフィスの皆様には大変お世話になり、深くお礼申し上げます。この度は本当にありがとうございました。

永住権申請カテゴリー「ファミリークラス」
もっと知りたい方はこちら!

ワーホリ・学生ビザに続き、ファミリークラスもビザJPカナダに代理申請を依頼されたK様コロナ禍で審査期間が長くなってしまいましたが、ようやく永住権が取れて嬉しいです

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権:Family Class 国外申請
職種 N/A
申請時のお住まい カナダ アルバータ州
申請からビザ取得までの期間 約11か月
申請する前の滞在ビザ 就労ビザ

申請者様からのコメント

5年前ワーホリでカナダに来ようと決めた際に一度ビザJPカナダさんにビザ申請をお願いし、その後学生ビザもお願いしました。

今回のファミリークラス永住権申請は自力でやってようと試みましたが難しすぎたので、やはり以前からお世話になっているビザJPカナダさんに依頼しようと決めました。

書類を揃えて申請完了したのが2019年12月でその時は国外申請での審査は約4ヶ月という予定だったのですが、COVID-19で予想以上に取得に時間がかかってしまいました。永住権取得までの過程で一番大変だったのはその点です。

インターネットや移民局のインストラクションをよく調べても分からないような書類集めや提出など分かりやすく説明して頂き、何か分からないことがあればいつでも連絡させて頂けて、迅速な対応をして頂けました。やっぱり代理申請を利用してよかったです。ビザJPカナダさんに依頼をして、とても安心でよかったです。

今後はこの5年でカナダで身に付けたサービスの知識とマッサージ師の資格を使って、カナダで働いていきます!

ビザや永住権をこれから目指す皆様、COVID-19ですぐにビザ取得が難しい時期ではありますが、この状況が少しでも早く変わるように願っています。

コロナ禍で、予定どおりの時期に永住権が取得できたY様時間のロス、安心、弁護士にお願いした場合の費用の高さなどを考慮すれば、申請の費用も決して高くないと思いました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -Family Class(国外申請)
職種 N/A
申請時のお住まい アメリカ
申請からビザ取得までの期間 約12か月
申請する前の滞在ビザ N/A

申請者様からのコメント

今回、Family class からの申請で、晴れて永住資格をもらうことができました。COVIDの影響下ではありましたが、最初に伺っていたとおり申請から約一年で審査が終了しCoPRがもらえました。白石さんをはじめ、スタッフの方々には大変感謝をしています。

ここまでたどり着く前に、自己流で申請をして書類が戻ってきてしまった経緯があります。米国に帰化しており、書類なども米国関連のもの、日本のものと両方用意する必要がありました。

必要書類に記載する際も、移民局が作ったインストラクションの書き方が曖昧なところがあり、解釈によってはどちらともとれるものが何ヵ所かありました。

どっちだろう?と迷った末、作った書類が送り返され、3か月ほどが無駄になりました。こんなことになるなら最初からお願いしておけばよかったと思っています。 

現在渡航規制がある中、ランディングの方法などにも、引き続き相談にのっていただいています。時間のロス、安心、弁護士にお願いした場合の費用の高さなどを考慮すれば、申請の費用も決して高くないと思います。ぜひ、ビザJPカナダさんのご利用をオススメします。

カナダで高い需要の職種で永住権を取得したM様BCPNP Tech Pilotを利用し、無事に移民になりました

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -BCPNP Skilled Worker
職種 Web Designer
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 1年弱
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー → 就労ビザ(BCPNP Nominee用)

申請者様からのコメント

カナダに来て、永住権申請に至るまでのきっかけや経緯を教えてください。

幼い頃から英語に興味を持ち、英会話教室でネイティブの先生と会話することが好きでした。高校では、国際コースに進学し英語漬けの高校生活を過ごしますが、その後、造形大学に進学し、グラフィックデザインを学びました。社会人として働き始めてからも英語に触れる機会はありましたが、海外に行きたい、海外で生活してみたいというような願望は特にありませんでした。
デザイナーとして働き始めて数年が経った頃、ふと、今なら幼い頃から触れてきた英語とデザインを掛け合わせることができるかもしれないと思いました。そこから、ワーキングホリデーのこと、留学資金、日本を発つ時期など、計画を始め、1年半後くらいにカナダにやってきました。

元々は、1年半程の滞在を考えていたので、今もカナダに滞在し永住権の承認をいただいたことに、私自身が一番驚いています。大変な就職活動を経て、ようやく採用が決まった会社に働き続けるためには就労ビザが必要で、その相談のためビザJPカナダさんに連絡をしました。そこで、(LMIAを必要とする)就労ビザの取得よりも、永住権申請プログラムの1つであるBCPNPで申請した方が企業への負担も少なく、早く就労ビザを取得できると言われました。BC州が注目しているIT業界で働いていたため、申請に必要なポイントを満たすことができ、申請を進めることができました。

どのようにしてビザJPカナダを知りましたか?

同僚がビザJPカナダさんでビザの申請を進めていたので、同じ担当者さんであればすでに会社のことも把握しているのでお願いしやすいと思い、依頼をしました。 

永住権取得までの過程で一番大変だったこと、または一番印象に残っていることは何ですか?

正直、永住権の申請よりも正社員として就職が決まることの方が大変でした。外国人で、英語も流暢に話せるわけでもなく、海外でも就労経験のないところからの就職は大変です。日本での経験が採用に繋がったのもありますが、正社員雇用になるまでの就職活動は長かったです。

私の場合、全てのプロセスが順調だったと思います。書類不備や不足があり拒否されたケースや、なかなか申請が進まないことも聞きますが、一つもトラブルがなかったのは本当に幸運でした。

また、コロナ禍で様々な申請に影響が出ている中、予定よりも半年近く早く承認されたことも運が良かっとしか言いようがありません。承認の連絡をいただいた際、担当者の櫻井さんが本当に喜んでくださり、たくさんの方に支えてもらって取得した永住権だと感謝が込み上げてきました。 

ビザJPカナダの代理申請サービスをご利用になっていかがでしたか?

代理申請費は安くはありませんが、金額以上のサービス、サポートをしていただいたと感じています。常に次のプロセスの準備は万全で、説明も丁寧でしたので、迷うことなく申請を進めることができました。

また、私の会社へ必要書類の支給や、移民局へ申請状況の確認など、自分一人で申請をしていたらスムーズにはできなかったので、依頼して本当に良かったと思います。申請前は不安なこともありましたが、櫻井さんの迅速な対応、手厚いサポートのおかげで無事承認を得られたと本当に感謝しています。 

カナダ永住者としてこれからの目標

今後は、自分の知識の幅をさらに広げるために、学校に行きたいと考えています。永住権を得たことで、授業料が安くなり通いやすくなること、また、ビザの心配がなくなったので、今までやりたいと思っていたことを行動に移せることが本当に嬉しいです。

これから永住を目指す方に向けてのメッセージ

いろいろ悩んだ結果、ビザJPカナダさんに相談に伺いましたが、私の状況に合った最適な方法を教えていただき、すぐに永住権申請を決めました。伺う前は永住権申請なんて考えてもいなかったので、もしあの時、相談していなければ、カナダに残っていなかったかもしれません。

永住権申請に関する情報は変化が多いので、まずは専門知識がある方に相談することをオススメします。スタッフの方が丁寧に対応してくれて、あなたに合った方法をきっと見つけてくれると思います。 

結婚後、ファミリークラス申請手続きをすべて日本で行ったS様スポンサーはカナダ、自分は日本という状況でのPR申請は、まちがいなく代理申請がお勧めです!

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -Family Class (結婚、国外申請)
職種 N/A
申請時のお住まい スポンサー:カナダ 申請者:日本
申請からビザ取得までの期間 約4ヶ月
申請する前の滞在ビザ ビジター

申請者様からのコメント

ワーキングホリデーで滞在したときに知り合ったカナダ人の彼(今の夫)と、日本とカナダで遠距離交際を続け、2019年の4月にカナダで結婚しました。その時もビジターでの短期滞在、結婚式の後は仕事があるため日本に戻り、永住権申請の準備から申請、審査終了まで日本にいました。

結婚のためにカナダに来た際、永住権取得方法についてビザJPカナダさんに相談をしました。カウンセラーの方がとても丁寧で親切にしていただいたので、担当コンサルタントの山下様に代理申請をお願いすることにしました。

書類集めや申請、申請後の連絡に対する対応は、私が日本にいる間にやっていただきました。

そして申請を始めてから半年もかからないうちにPRが降り、その早さにびっくりしておりました。本来なら今年の4月に渡航予定でしたがコロナが始まった頃で渡航を延期し、ようやく昨日カナダに入国致しました。

事前にアプリによる体調の確認や14日間の自己隔離をどこでどの様にするのか等を入力しておき、入国審査、ランディングもスムーズに終えることが出来ました。

また、コンサルタントの山下様は私が心配などんな些細なことも快く答えてくださり、入国までの期間、不安がなく過ごすことが出来ました。本当にお願いして良かったと思っております。

ありがとうございました!

日本とカナダ、パートナーと離ればなれでも完璧に書類を準備し、ファミリークラスですみやかに永住権を取得されたM様書類の準備期間から申請、最終結果がくるまでずっと日本にいましたが、とてもスムーズに永住権を取得できました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -Family Class (結婚、国外申請)
職種 N/A
申請時のお住まい スポンサー:バンクーバー近郊 申請者:日本
申請からビザ取得までの期間 約4ヶ月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー

申請者様からのコメント

ワーホリでバンクーバーに滞在していた時に今の旦那さんと出会い、結婚を視野に入れたお付き合いをしていました。


ビザJPカナダは、 Googleで検索すると一番初めに表示されたのと、コンサルタントに委託する際は日本人の方に対応して頂きたかったということで、まず連絡をしてみました。

最初に連絡したときからの対応がとても親切で迅速で、信用できると思い、ビザJPカナダで代理申請をお願いすることにしました。

移民申請の時には、私は日本にいて、彼はカナダにいました。

一番苦労したのは、提出する資料を集めるために東京まで行かなければならなかった点です。

私が日本に帰国してしまっていたのと、彼も仕事が忙しく資料等集める時間がなかなか取れなかったので、代理人のコンサルタントさんから適宜指示をいただき、進捗を管理していただいたので助かりました。

申請後はとてもスムーズに審査が進みました。移民局からの連絡はコンサルタントさん宛に入るので、受け取れなかったり間違った対応をする心配もなく、日本にいて離れていましたが、安心して待っていられました。

私はCOVID-19パンデミックの少し前の申請でしたが、まったく影響を受けることなく4か月という短期間で審査終了しました。事情によりランディングは少し遅らせましたが、渡航制限真っただ中でもまったく問題なく入国できました。

私たちのように、日本とカナダで離れた状態で申請を進める場合は、代理人という第三者の協力なしにはとても難しいと思います。依頼して本当に良かったです。

ランディングし永住者になってから1ヶ月半しか経っていないので、まだ永住者としての自覚があまりないのですが (笑) これからもっとカナダに馴染めるように頑張っていきます!

家族でカナダに移住する夢をかなえたF様最初に相談してから5年、カナダに来て4年で永住権が取れました!

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -BCPNP Skilled Worker
職種 Electrical Engineer
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約18ヶ月
申請する前の滞在ビザ ポストグラデュエートビザ

申請者様からのコメント

ビザJPカナダの日本出張コンサルティングからスタートした永住権への道
最初にビザJPカナダに相談したのは、コンサルタントの白石さんが日本で相談会をやっていたのでそれに参加した時です。夫婦ともカナダが大好きで、子供ができたことをきっかけにカナダに家族で住みたいと思いました。

まだ子供が生まれたばかりで妻はしっかり子育てをしたいということで、基本的には私がひとりで永住権を目指すことになりました。

カナダでどのカレッジのどんなコースに行くか、白石さんと相談して、これだ!という学校をみつけましたが、まずはカナダでカレッジに行くために英語の学校からスタート。これが一番大変でした。予定より長い8ヶ月かかって、やっと行きたいカレッジに行くことができました。

カレッジに行くタイミングで妻と子供が日本から来ました。これが私の大きな力になったことは確かですね。

カレッジでの勉強は、日本での仕事のキャリアをベースにしたコースを選んだので、楽しかったです。カレッジは、高校を出たばかりの若い人と、キャリアチェンジをしたいという高齢の人が入り混じって、国籍も色々で、とても刺激になり、頑張ろうって言う気になりました。

また、家族でカナダの生活を満喫し、ますます、もっと長く居たい、永住したいという思いが強くなったのもこの頃です。

ポストグラデュエートビザを使って就職、いよいよ永住権申請
卒業後の就職の時にも、白石さんに相談しながらすすめました。学校の就職課に聞きながら、何社も面接に行き、雇用条件を白石さんに見てもらって、永住権を取るにはこの会社がいいんじゃないかと絞ってもらいました。

幸い、狙っていた大手の会社で雇ってもらえることになり、働き始めて3か月後に、永住権申請の相談をしました。 永住権申請の相談のときも、自分で説明しきれなかった細かいことや書類のことは白石さんからボスに話してもらい、ボスから快諾してもらえました。

そして申請。申請は、ビザJPカナダさんにまるっきりおまかせをしたので、私たちは、言われたことを言われた通りにすればよいだけでした。

仕事も忙かったし、永住権のことは専門家におまかせして、それに時間や労力がかからないぶん家族と過ごす時間に当てました。

永住権が取れて、赤ん坊だった子供がもう小学生です。子供をカナダの小学校に行かせてあげれるなんて、本当によかったです。思い切って夢に向けて動いてよかったです。

就学・就労経験をすべて有効に生かして永住権につなげたZ様フリーランス期間の就労経験の証明が不安でしたが、一人で悩むことなくコンサルタントに相談できたので効率的に準備できました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -Express Entry Provincial Nominee Class
職種 Graphic Designer
申請時のお住まい バンクーバー近郊
申請からビザ取得までの期間 約9ヶ月
申請する前の滞在ビザ Post Graduation Work Permit

申請者様からのコメント

永住権申請に至るまでの動機や簡単な経緯

このまま日本で働き続けてたいのか疑問に感じてワーホリへ
20代のときにワーキングホリデーで1年カナダに仕事をしながら滞在していました。もともとワーキングホリデーに出発してみたきっかけは、日本での働き方の選択肢が狭いと感じていたり、技術職の賃金が低いこと、夫婦のどちらかが夜まで忙しく働いていたり、年齢が上がってからの再就職が難しかったり、長期休暇が取りにくかったりと、このまま日本で働き続けて家族をもつのが自分の歩きたい人生なのかと疑問に思ったからでした。

IT系の技術職で何年か日本で働いたところで、海外でも仕事をする自信がつき、他の国の仕事のあり方や、福祉・文化などを体験してみるため、20代のうちに、海外に住んでみることにしました。

日本、他の国とも比較してカナダがよいと永住権取得を決断
他の国にもワーキングホリデーや旅行で滞在した経験がありますが、最終的に、カナダの多様性を受け入れる文化、自然の美しさ、日本と比べたときの労働環境や給与水準の良さ、政治的な安定、治安のよさ、医療保険制度、アジア人も多く住んでいて日本の食材や商品が比較的手に入れやすい事など、総合的に考えた結果、カナダへの移住を決めました。

日本での学歴やIT関連の就業経験をいかすと、私の場合1年から2年以内と割と短期間で永住権申請要件を満たせ、申請してからは通常数ヶ月で審査が終わると分かったので、時間と金銭的な負担はある程度ありましたが、30代前半の時間と貯金をを使うのに値するチャレンジだと思い、カナダの永住権取得を目指すことを決意しました。

私の場合、カナダの大学に1年以上通うこと、フルタイムの仕事を獲得できること、英語試験の点数をあげることで要件を満たす事ができるとわかったので、すぐに大学受験の準備を始めるところからスタートし、合格後、学生ビザを取得してカナダに戻ってきました。

弊社を知っていただいた、またはご依頼を決めて頂いた経緯

何人かの知人がすでにビザJPカナダさんに相談していて、直接の良い口コミから私も相談してみることにしました。最初の数時間の相談で担当してもらった山下さんが経験もあり信頼できるコンサルタントだと思いましたので、そのまま永住権取得の最後までお世話になりました。

少しでも不安なことがあれば相談のメールや電話をしていましたが、いつも迅速かつ丁寧に対応していただいて感謝しています。

永住権取得までの過程で一番ご苦労された点、または一番印象に残っている点は?

下調べが重要!コンサルタントにも確認して努力が無駄にならないように
永住権取得で一番重要なのは、申請を始めてからの手続きではなく、事前に自分がどんなカテゴリーで申請ができるのか、その申請要件をどうやって満たせるのか、お金や時間はどれくらいかかるのかなど、事前の下調べだと思っています。お金を払って大学にいったり、英語の試験を受けても、最終的に永住権申請の必要要件(ポイント)が満たせないと、時間とお金が無駄になってしまいますので、事前に何回も自分の要件が確実に足りるのか確認しました。

ただ、細かなルールがあるので、自分でははっきりと分からなかった箇所をコンサルタント資格を持った方に確かめてもらえれば、安心につながると思います。

私の場合、過去の職歴期間にフリーランスで活動していた期間がありましたので、そこをどうやって証明するかがひとつの課題でしたが、アドバイスを頂いたとおり、Taxの履歴や請求書など出来る限りの仕事をしていた証拠を資料としてまとめ、問題なく就労期間として認められました。

苦労も多い海外生活。目標があるからがんばれる!
また、海外移住全般の苦労になりますが、家族や古くからの友達とすぐに会えなくなる不安があったり、語学力は何年経ってもネイティブ並には到底なれず、いつも苦労があります。

大学に通っている間も、カナダ人のクラスメイトが10分で書き終わる課題が自分は5倍も時間がかかりました。銀行の手続きで電話をしなければならない時も、最初の頃は自動音声ですら聞き取れず、少しのことでつまづくことが多かったです。永住権を取得するまでは、仕事に関する制限もいろいろとあります。

コンビエンスストアが24時間開いてなくって、棚にあるものが全て不味そうに見えて驚いたり、日本にいる友達のSNSに上がっている美味しそうなお刺身や鰻重の写真を見ないようにしたり。街で入ったジャパニーズレストランの寿司のメニューがカナダアレンジがきいていて、全く理解できなかったけど、意外に美味しくてそのうち受け入れてしまったり。

そういった小さい驚きから大きい苦労も、永住権獲得した後のカナダ生活の為と、目的があることで乗り越えることができましたし、いつもサポートしてくれた周りの人達がいたことは忘れられません。

代理申請をご利用されて良かったと思われる点や、依頼して良かったと思うできごとなど

永住権の要件は全て移民局のウェブサイトに公開されていて、それに沿って自分自身で申請する人もいますが、多くの永住権カテゴリーや点数計算のルールがあり、少しでも間違いがあれば、取り返しが付かなくなるケースもあります。また、ルール変更も頻繁にあります。

人生の大切な時間とお金を費やすときに、ビザや永住権の専門家に難しい手続きを代理してもらえるのは、自分の負担とリスクを減らせて、よかったと思います。

特に母国語でない国で複雑な手続きをしないといけない時は、どんなに気をつけていてもミスがあったり、大きなストレスがかかったりするので、最初から最後までビザJPカナダさんに代理申請してもらって良かったと思います。

今後の永住者としてのカナダでの目標や、永住を目指す方に向けてのメッセージなど

私と同じ様に、職歴・学歴をいかして永住権申請する場合、ポイント制になっていて、年齢や職歴・学歴でどのくらい可能性があるのか、どんなカテゴリーで永住できるのかが変わります。移住を考えたら、まず、自分のポイントを計算してみるのをおすすめします。そのときにコンサルタントの方に相談できれば、間違いなく計算でき、一緒に申請までのプランを練ってくれると思います。

生まれ育った日本を離れて、海外移住するのは大きな決断ですし時間もかかる手続きですので、なぜカナダに移住したいのか、移住した後どんな風に生活していくのか、夢を膨らませるだけでなく、現実的なお金や時間、将来の仕事の事も含めて計画していくことが必要だと思います。

ある程度現実的なことがプランできたら、あとは行動あるのみだと思います!英語が聞き取れなくて毎日苦労したり、就職に1000回おちても、自分で決断したことですので、納得できるまで進んでみてください。辛くなった時は、スタンレーパークの海沿いを天気のいい日に自転車で1周してください。

永住権が取得できたことで、外国人としてのビザ関連の制限がなくなりましたので、ポジティブな気持ちと、周りの人への感謝を忘れず、これからのカナダでの生活をおもいきり楽しみたいと思います!

申請後3ヶ月の短期間で永住権を取得されたK様

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権- Family Class(国外申請)
職種 N/A
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約3ヶ月
申請する前の滞在ビザ 学生ビザ

申請者様からのコメント

もともと使用していたワーキングホリデービザの期限がせまり、永住権の申請を決めました。

ビザJPカナダは、数年前に永住権申請をした友人が教えてくれました。

永住権取得までの過程で一番苦労した点は、スポンサー側の書類が揃うのに約半年ほどかかったことです。私側の書類は予定していた期日には揃っていたので、それに関してかなり苛立ちと焦りがありました。

結果的にギリギリ年内に申請を出すことが出来て合計3ヶ月ほどで全ての手続きを終了する事が出来ましたが、書類を揃える事が一番の不安点ではありました。

旦那はネイティブなのでエージェントに頼らず自分で申請するという方法もありましたが、仕事が忙しく細かい申請書類を自分たちで用意する自信が無かったので代理申請を決めました。結果、全てお任せする形になり、安心して手続きを進める事が出来たのが1番印象的です。初めてでわからない事ばかりなので私は質問をしてばかりでしたが、毎回丁寧に教えて下さいました。

まだまだ文化の違いに戸惑ったり、日本が恋しくなることもありますが、これからは、時間をかけてカナダでの生活に慣れて自分の活躍できる場を見つけていきたいと思います。

これから永住権申請をされる方へ 必要書類の内容は大変細かいですが、移民コンサルタントさんに頼ってスムーズに申請を進めて頂ければと思います。

Express Entryの点数を上げるため、LMIAの取得からご依頼いただいたN様

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権- Canadian Experience Class (with LMIA+就労ビザ)
職種 Bookkeeper
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約8ヶ月 (LMIA+就労ビザ:4ヶ月+ 永住権申請:4ヶ月 )
申請する前の滞在ビザ ポストグラデュエートビザ就労ビザ

申請者様からのコメント

カナダに来た時からなんとなくバンクーバーの生活環境が自分にあっており、精神的にも肉体的にも日本にいた時より健康になったので、できれば長く住みたいと思っておりました。学校卒業後にPGWPPを取得ができたことと、良い会社に巡り会えたため、本格的に永住権を申請しようと決めました。

ビザJPカナダのことは、友達から口コミで知りました。何社かと永住権取得に向けて相談をしましたが、一番情報が確かでリスポンスが早かったため依頼することを決めました。

また、担当していただいた移民コンサルタントの山下様の人柄がとてもよく、安心して相談することができました。

永住権取得までの過程で一番大変だったのは、英語のスコアを上げることでした。なかなかインビテーション(ITA)をもらえるスコアの英語の点数にならず、またビザの期限も迫って来ており、精神的に追い詰められました。また、政府からのリスポンスが遅く、待つだけの状態の時はその時間がすごく長いように感じました。山下様には、何度も担当部署にいつになったら回答を得られるのかを聞いていただき、大変ありがたかったです。

ビザJPカナダで代理申請をしたことで、全てお任せで、言われた通りの書類を集めるだけでよかったので非常に楽でした。ネットや口コミで色々とやり方を調べることができますが、ケースは人それぞれなので情報に踊らされて間違っていないか不安になったり、余計な心配をすることがありませんでした。

規定が変わるとすぐに最新の情報と対応方法を教えていただけるので、自分でやるよりも格段に時間の節約ができ、情報の精度が高かったと思います。 PR(永住権)をとれたことにより、カナダ国内の人と同じ費用で教育を受けられるようになったので、これからは学校に通いキャリアアップにつなげるのが次の目標です。PR(永住権)は目標ではなく、自分の夢を叶えるための通過点であることを肝に命じて常に向上心と好奇心を持ち続けたいと思っています。

配偶者就労ビザから永住権を申請したS様ご夫婦夫が雇用先にワークビザのサポートをしてもらいましたが、永住権申請は妻が主申請者となりました

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -BCPNP ELSS
職種 Food and Beverage Server
申請時のお住まい ウィスラー BC
申請からビザ取得までの期間 約16か月
申請する前の滞在ビザ 配偶者オープンワークパーミット

申請者様からのコメント

ワーホリが終わって日本にいったん帰りましたが、夫がもともとワーホリで働いていた雇用先から、ワークをサポートするので戻ってこないかと言われ、カナダにまた戻りたかった私たちは、そのオファーを受けてカナダに再び来ました。夫は働くところが限定されているクックの仕事のワークパーミット、わたしはオープンのワークでした。ワークは、雇用主から紹介されたビザJPカナダの白石さんに代理申請してもらいました。

わたしたちは、今度カナダに来るなら永住と思っていたので、カナダに到着してすぐに、白石さんに相談に行きました。そうしたら、せっかくふたりとも働けるビザなので、ふたりそれぞれが頑張れば永住権が取れる可能性が2倍になると言われました。

わたしも夫と同じ職場でフルタイムでサーバーで働き、ふたりともそれぞれが永住権申請に向けて頑張りました。年収は夫のほうが多かったですが、英語力がわたしのほうが高かったので、白石さんに、わたしが主体になって申請したほうが永住権が取れるとアドバイスをもらい、そのようにしました。

永住権申請中にビザが切れましたが、働けるビザは途切れることなく取得できたので、ずっと働きながらカナダに居れました。すべてビザJPの皆さんと白石さんにおまかせしていたので、とくに焦る事や心配なことも無く、気付いたら永住権が取れていました。とっても順調だったと思います。

思い返すと、一番大変だったのは英語のテストかなと思いますが、でも夫婦で一緒に頑張ったから、それも楽しみながらできました。 永住権が取れたので、さあこのあとは何をしようか・・・夫婦での楽しい人生がさらに開けた気がします。

無料セミナーやカウンセリングから、弊社をご利用いただいたM様結婚やコモンローをお考えの方、まずセミナーやカウンセリングに行ってみるのを強くおすすめします!

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権-Family Class
職種 N/A
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約7ヶ月
申請する前の滞在ビザ ビジター

申請者様からのコメント

私が永住権を申請することになった経緯は、お付き合いしていた彼と結婚が決まったからです。ワーキングホリデーでバンクーバーに来ていた時に出会い、帰国してからは遠距離恋愛でした。そして結婚が決まり永住権を申請することになりました。

ビザJPカナダさんはネットで知りました。

その時は彼に会いにバンクーバーに来ていて、ちょうど1週間後にビザJPカナダさんのセミナーがあることを知り、申し込みました。永住権の申請方法など、私は本当に無知だったので、そのセミナーで申請から取得までの流れを説明してもらい、そのあと個人的に聞きたいこともあったので、カウンセリングにも行かせていただきました。

ビザJPカナダのみなさんは本当に親切で、担当していただいた移民コンサルタントさんにも本当にお世話になりました。何度も何度もメールでわからない事を聞いたり、immigration にも問い合わせをしてもらったり、何度メールさせていただいたか分かりません。本当心強かったです。

申請している間は私が直接immigration とやり取りすることもないし、私が聞きたいこと、必要書類など全て細かく日本語で説明していただけるので、本当に永住権の申請を考えている方にはおすすめします。そして私の場合オーストラリアに2年いたので、オーストラリアの警察証明が必要で、その書類の手続きも全てやって頂き、本当に助かりました。なので申請中に困ったことは特にありません。永住権の申請も自分でやっている方もいらっしゃいますが、私は書類を全て正確に揃えたり、申請中に緊急帰国など何かあった場合に対処できる自信もなかったので、彼と迷わずビザJPカナダさんにお願いしました。

永住権が取れたいま、正直まだ実感がありません。ただ私の人生がまたここから新たに始まるんだなと日々感じます。バンクーバーで旦那さんに出会い、住むことになり、縁があっていまここにいるので自分らしく、楽しくカナダライフをスタートして行きたいと思います!

私と彼が結婚を考えていた時、どうしても永住権の申請方法や、結婚の続きなど分からないことが山のようにあり、結婚しようと踏み切るのが正直難しかったです。でもビザJPカナダさんのセミナーに行き、そこで私も彼もビザJPカナダさんにお願いすれば出来る!と結婚のきっかけの一つになったのは事実です。結婚やコモンローをお考えの方、まずセミナーやカウンセリングに行ってみるのを強くおすすめします! ビザJPカナダの皆様おかげで永住権がこんなに早く取れました。移民コンサルタントの山下さん、スタッフの皆様、本当にお世話になりました!ありがとうございました。

カナダでカレッジに行って家族で永住権を取得したT様永住権申請中に出産が重なりましたが、移民コンサルタントのアドバイスのもと問題なく進めることができました

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -BCPNP Skills Immigration – International Graduate
職種 Early Childhood Educator
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 26ヶ月
申請する前の滞在ビザ Post Graduate Work Permit

申請者様からのコメント

結婚したあと、彼が日本には住みたくないと言ったのがきっかけで、とりあえずカナダに留学してみました。その時の留学センターのアドバイスで、保育士のコースがオススメと言われて、バンクーバー近郊のカレッジの保育士のコースに行きました。

カレッジを卒業してポストグラデュエートビザを取ったころ、移民申請(永住権)がしたいと思い、色々なところに相談してみました。その中でビザJPカナダが一番親身に話を聞いてくれたので、ここに決めました。

わたしたちは、永住権申請の途中で子供を授かりました。申請の途中だったので、子供ができたことで健康診断も受けることができなくなり(レントゲン検査があったので)、それにわたしが中心で申請していたのに産休を取らなければならなくなって、もうこれで永住権は取れないのかもしれないと思いましたが、移民コンサルタントさんが、子供ができたことをとても喜んでくれて、これが申請の足かせになることは無い、長くかかるかもしれないけれど永住権は絶対に取れると言ってくれたので、とても心強かったです。

無事に子供が生まれて永住権の審査も引き続き行われ、先日無事に永住権が取れました。子供はカナダ国籍ですので、これからは安心して家族みんなでカナダに住むことができます。 子供も1歳をすぎ、わたしはそろそろ産休があけて仕事に復帰します。保育の勉強をしたことが、子育てにも役に立っていて、一石二鳥でした!

日本からご家族でカナダに永住なさった H様家族でカナダに来てから3年半で、夢がかないました!

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -Federal Skilled Trade
職種 Cook
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約10ヶ月
申請する前の滞在ビザ Working Holiday → Work Permit → Bridge open work permit

申請者様からのコメント

カナダに移住計画を立てた後、どこに依頼するか決めかねていた時にビザJPカナダの白石様が日本で コンサルティング を行うと知り、お話を伺うことができました。その時にとても親身にアドバイスして下さり、説明も分かりやすくて安心してお願い出来ると思いお願いすることに決めました。

ビザJPカナダのお仕事部門、人材カナダで募集していた調理師のポジションをおすすめしていただき、応募して、無事採用となりました。最初はわたしはワーホリ、家族は観光ビザでの渡航でした。そのあとわたしは雇用主様のサポートのもと就労ビザを取りました。夫は働かずに子供の面倒を見てくれていたので、観光ビザ、子供たちは観光ビザで公立の小学校に行きました。

私を含め家族4人分の、日本から永住権が取れるまでのすべてのビザ申請をお願いしましたが、毎回、書類作成はもちろん、こちらの急な都合等にもいつも素早く対応して下さり、心配することなく結果を待つことができました。 雇用主様への必要事項の説明や書類などもご丁寧に対応して下さったり、わからないことは何度でも理解できるまでお話しして下さり、安心できました。また、移民コンサルタント以外のスタッフの皆さまもいつもご丁寧で頼もしく優しく笑顔で対応して下さり、ビザJPカナダにお任せして本当に良かったです。就労ビザや家族のビジター申請なども合わせて大変お世話になりました。無事に永住権を取得することができ、新たなスタートラインに立つことができました。本当にありがとうございました。

ファミリークラス国内申請にて永住権を取得したS様1年ぐらいかかると思っていましたが、年内に永住権が取れて嬉しいです。

ビザ種類・移民カテゴリー コモンローパートナーFamily Class 国内申請
職種 N/A
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約8ヶ月
申請する前の滞在ビザ 就労ビザ

申請者様からのコメント

今回永住権を申請するに至った動機は、将来の選択肢を広げたいと思ったからでした。当時パートナーも私も将来の方向性が決まっておらず、しかしお互い近い将来に家庭を築きたいという気持ちでした。

いざ方向性が決まったときにビザの制限があっては一番不幸だと思っていたので、こうして永住者となれたことは私たちにとって大きな一歩となりました。

ビザJPカナダさんは、以前ご相談させていただいたことがあったので存在は知っておりました。一度利用したことがある安心感もあってか、今回もビザJPカナダさんを利用することに迷いはありませんでした。

ご担当していただいた移民コンサルタントの櫻井さんには本当にお世話になり、心配性の私たちの質問責めにもご丁寧に対応していただき感謝しています。迅速で確実なご手配のおかげで、私たちが苦労したことは全くありませんでした。

ご自身で申請される方もいらっしゃると思いますが、ビザの手続きが頻繁にアップデートされる昨今で、プロにお願いすることは時間と手間、そして安全性を考慮しても価値があると思いますし、実際にお願いして良かったと思っています。

カナダへ来て色々なことがありましたが、人生は本当に面白いもので、パートナーと出会えたこと含め様々な巡り合わせがありました。

永住権を申請する形は人それぞれかと思いますが、いずれにしてもその人にとって前に進むことに変わりはないと思います。前に進むに当たり、”心配ごと”にエネルギーを費やすより、その分仕事であったり、自分のやるべきことにエネルギーを注ぐ方が個人的には賢いのではないかと考えています。

長くなりましたが、今回ビザJPカナダさんを利用させていただいて本当に良かったと思っています。

結果的に予定よりかなり早く手続きが進み、パートナーと共に心から喜んでいます。これも全てビザJPカナダの皆様のおかげと思っております。

今後は永住者として、より一層頑張っていくと共に、近い将来幸せな家庭を築きたいと思っています。 本当にありがとうございました。

ロースキルの職種で永住権を取ったT様ワーホリでカナダに始めて来てから3年ちょっとで永住権が取れました

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -BCPNP ELSS
職種 Seafood Plant Worker(魚介製品製造工場スタッフ)
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約22ヶ月
申請する前の滞在ビザ Work Permit(就労ビザ)

申請者様からのコメント

日本では農大を卒業し、北海道で農業をやっていたので、ワーホリでカナダに来てからも食品関係の仕事に興味があり、魚介製品製造工場のスタッフの仕事に就きました。

工場の流れ作業の仕事なので、仕事としては簡単ですが、寒い中で立ち仕事なので、あまりカナダ人スタッフが定着せず、ワーホリが終わる4か月前ぐらいに、会社から、ワークを出すから残って欲しいと言われました。

ワーク申請の時に、会社の上司から紹介されたのが、ビザJPカナダでした。担当の移民コンサルタントの白石さんに話を聞きに行ったら、私の仕事はBC州では永住権も取れる仕事だと言われ、俄然やる気がわいてきました。

無事にワークが取れてからは、英語の勉強を本格的に始め、仕事もますます一生懸命にがんばりました。英語のスコアが目標に達した時に、上司に永住権申請のことを相談したら、喜んで協力すると言われたのがとても嬉しかったです。今まで頑張ってきたことが認められたという気持ちになりました。

そしてBCPNP ELSSというカテゴリーで永住権を申請しました。

審査はとても長かったのですが、白石さんに最初から1年半以上かかると聞いていたので、覚悟はできていて、焦ったりすることは一度も無かったです。持っているビザが切れる前には、私が気が付くより前に教えてもらえたし、全部おまかせしてやっていただけたので、安心して待っていることができました。

カナダに永住したいけれどスキルや職歴が無いからどうしよう、という話は時々聞きますが、私のようにロースキルの仕事でも永住できる道はあります。あきらめずに一度ビザJPカナダに相談に行くといいと思います。

BCPNP Express Entryストリームで永住権を申請したT様コモンローパートナーと一緒に申請(途中で結婚)し、2人とも無事に永住権を取得できました

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権:BCPNP Express Entry (FSW)
職種 Web Designer
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 約11ヶ月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー

申請者様からのコメント

日本でWeb Designerとしてのキャリアを積んだ後、バンクーバーへ単身移住。学生ビザで語学学校に数ヶ月通い、ポスグラやCoopを利用して現地就職の機会を得る為、ITの専門学校に2年通いました。私の学校は私立だっため残念ながらポスグラは利用できませんでした。

しかし、専門学校の2年目にCoopとして1年間現地のマーケティング会社にWeb Designerとして就職、その後ワーホリへ切り替え、同じ会社で働き続けました。

そのタイミングでワーホリ後のビザ確保の為に永住権を取得することに決め、友人にビザJPカナダさんを紹介されました。友人から対応の良さや信頼できることを聞き、お願いをすることにしました。

申請の前準備として、Express Entryで必要なCELPIPのスコアを取るために半年間試験を受け続けました。途中、辛い時期もありましたがチューターを活用してスコアが伸びました。

スコア獲得後はビザJPカナダさんに頼りきりで、やることや必要なものを全て指示していただき、申請のストレスをかなり軽減することができました。

Express Entryは半年で取れるのが一般的でしたが、結果的に私の事例では倍の一年かかりました。途中、不安になった際にメールを送らせていただいても親身に対応していただき、安心できました。

自分の努力でCELPIPのスコアを獲れたことは誇りですし、申請時のコモンローパートナーで現夫の永住権も同時に取得でき、とても満足な結果になりました。

今後は数年はカナダに滞在し、子供が産まれ教育が始まる前に、教育制度を考慮して、夫の祖国オランダへ移住することを考えています。

しかし、カナダの永住権があることで未来に選択肢が増えました。 ビザJPカナダの皆様、そして担当の櫻井さんにはとても感謝しています。

ワーホリからLMIAの就労ビザ2回を経て、永住権を取得したI様Express Entryでの永住権審査に予想より長くかかりましたが、無事に取得できて嬉しいです

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権:フェデラルスキルドトレード(FST)
職種 Cook
申請時のお住まい ビクトリア, BC
申請からビザ取得までの期間 約13ヶ月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー ⇒ 就労ビザ(LMIA) x 2回

申請者様からのコメント

私がカナダにきたのは今から約四年くらい前になります。そのときは元々興味があった英語の上達ができればな程度でした。

しかし、生活をしていく中で、仕事ばかりしていた日本での生活とは違い、ここでは一日の中で多くの時間を自分の趣味や好きなことに使えるのでそこがすごく気に入りました。また、ずっと一緒にいたいなと思えるパートナーとも出会い、永住したいと思い始めました。

永住権について調べていた際に、ビザJPカナダさんの無料セミナーが開催されるとの広告をみました。なので、何も行動を起こさないよりはまず専門家のお話を聞ければいいかなと思い参加させていただきました。セミナーの中で、いろいろなお話を聞けて勉強になりましたし、たくさんの情報を得ることもできました。それと同時に永住権申請は複雑なもので、私一人ではできない。と感じたのも覚えています。

やはりプロの方に任せた方が安心できますし、スムーズに行くのではないかと思い、代理申請をお願いしました。

一番苦労したのはいきなりのルール変更です。三年ほど前までは、LMIAのワークがあれば私のプロファイルに600点が入り、永住権がかなりの高確率で取りやすくなるとのことでしたが、いきなりのルール変更にてそれが適用されませんでした。

また、ITA(永住権申請への招待)受領、永住権申請をした後にすごい長く待たされました。半年で終わるはずだったのが一年近く待ちました。その間は何がどうなってるのかわからずソワソワしていました。笑

代理申請をしていただいて、私がわからない情報をご提供していただいたり、瞬時に書類の対応をしていただいたり、次のステップの説明なども細かく丁寧で、移民コンサルタントの櫻井さんに頼りっぱなしでした。すごく信頼出来る方でしたし、何より一人じゃない。と安心できました。

今後は自分の好きな美容の道に進みたいと思います。永住権をもっていたら学校の学費も安くなるので、美容学校への進学などにも興味があります。 プロの方に頼むのが一番安心、なおかつ、より経験がたくさんある分早い対応をしていただけます。本当に櫻井さんをはじめビザJPカナダの皆様に感謝しております。

期間限定特別申請枠で通常より1年早く永住権を取得したF様書類の発行に時間がかかり時間との闘いが大変でしたが、ビザJPカナダのおかげで書類集めだけに集中できました

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権-Caregiver Child Care (Interim Stream)
職種 In-home Caregiver
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約5ヶ月
申請する前の滞在ビザ 就労ビザ

申請者様からのコメント

ワーホリでカナダに来た時は1年で日本に帰るつもりでしたが、カナダで永住権を目指していた親友ができたことで、一緒に永住権を目指したいと思うようになりました。その友達がナニーになると永住権がとりやすいということを教えてくれたので、すぐにナニーとしての仕事を探すことになりました。

仕事を見つけてからぶつかった壁がビザでした。私の場合ナニーとして働くためには私をスポンサーしてくれる家族を探す必要があり、それを見つけたとしても、就労ビザの申請を自分で全て行うのはかなり自信がなかったです。

そんな時友達からお金はかかるけどコンサルタントを雇うとビザ申請に必要な書類の情報や申請手続きの手助けをしてくれるとのことを聞いたので、インターネットで調べて、ビザJPカナダを見つけました。

私の場合、ケアギバーの期間限定特別申請枠を利用しての申請だったため、申請条件を満たしてから、申請出来るまでの期間が3ヶ月しかなく、とにかく書類集めに時間がなかったことがすごく大変でした。カナダは書類の発行にとにかく時間がかかるので時間との闘いが1番ストレスだったと思います。ただ私が働いている家族が臨機応変に書類集めのために休みをくれたりして色々な人に支えられて出来たと思います。

また、移民コンサルタントの代理申請を利用したので、必要な書類をこと細く教えてもらえて、必要書類を調べたりする手間がありませんでした。申請は全て代理で行ってもらえたので、私は必要な書類集めだけに集中できて非常に助かりました。

コンサルタントは質問にも都度すぐに答えてくれました。本当に感謝です。

永住権が取れたので、今後私は、カナダではEA(Educational Assistant)として普通級にいる障害のある子供のサポートをできたらいいなと思っています。その勉強のために学校へ通うことも考えています。

私の場合、子供と働いた経験はゼロという状態でナニーを探したのでとても不利でしたがそれでも私を必要としてくれる家族に出会えました。自閉症のある子供との仕事を経験できたことは私にはむしろ幸運でしたし、本当に毎日自分を支えてくれる人達に感謝です。

経験がないからとか、自信がないからとかそういう理由で行動を諦めてしまうのはもったいないので、これから永住権を目指している人達はまず自分の長所を見つけて(私は英語が得意でした。)、それを武器にがんばってほしいと思います。

人と話すのが好きだとか、文章を書くのが好きだとか、アニメが好きだとか、どんなことであっても武器になると思います!

美容師の仕事で家族で永住したY様良い雇用先と良い移民コンサルタントとの出会いが決め手でした

ビザ種類・移民カテゴリー BCPNP Skilled Worker
職種 Hair Salon Manager
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約25ヶ月
申請する前の滞在ビザ 就労ビザ

申請者様からのコメント

ビジタービザで、家族でカナダに職探しをかねて長期旅行に来ました。その時に、カナダでは自分のやっている美容師の仕事が需要があるということがわかり、複数の雇用先に履歴書を配りました。トロント、モントリオール、バンクーバーが大きな都市なので、仕事もたくさんありましたが、バンクーバーは日本の美容師免許でも働けるということで、バンクーバーにしました。

今の雇用先に決めたのは、雇用主さんと気が合ったというのが一番です。オーナーさんが探している人材と自分がちょうど一致したようで、ワークビザは即OK、永住して一緒にビジネスを広げてほしいと言われました。

雇用主さんの紹介で、ビザJPカナダに連絡をしました。ビザJPカナダでは、すぐに相談に乗ってくれて、この雇用先をよく知っているということで話しもスムーズに行き、観光滞在中に、ワークビザの申請契約までいきました。

そのあと、日本に戻って間もなく、ワークビザが取れたと連絡があり、日本の荷物を急いでまとめて、カナダに家族で引っ越して来ました。カナダでワークで働いている間に永住権申請のために何度も英語のテストを受け、結果が出るたびにビザJPカナダの移民コンサルタントに連絡をし、永住権申請ができるかと何回も相談しました。相談の結果、美容師ではなく美容院の店長のポジションに変えて申請したほうが良いということになり、雇用主さんに相談。無事了解が取れて、店長でワークビザを取り直し、そのあと永住権申請をしました。

永住権申請の審査は長く、審査中にワークが切れて更新をしながら待ちましたが、働けなくなるということが無いようにコンサルタントがきちんとスケジュールを立てて進めてくれたので、とても安心でした。自分は仕事や家庭が忙しく、ビザのことはコンサルタントに任せっきりだったのですが、すべてどんどん進めてくれたので、自分でやらなければならないことはあまり多くはなかったです。

公私ともどもとても良くしてくれている雇用主さんと、任せて安心なビザJPカナダさんのおかげで先日永住権が取れ、PRカードも無事届きました。観光で来てから5年。これからは家族でカナダでずっと楽しく生活して行きます。

関連ページ

ケアギバーとして2年間働き、永住権を取得されたZ様カナダに学生として来てからの道のりは決して平坦ではありませんでしたが、無事に永住権を取得できました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -Caregiver High Medical Needs
職種 In-home Caregiver
申請時のお住まい アルバータ州
申請からビザ取得までの期間 約5ヶ月
申請する前の滞在ビザ 就労ビザ

申請者様からのコメント

2014年の冬に学生ビザでバンクーバーに来ました。日本では介護の仕事をしており、カナダでも日本と同じように介護の仕事をしたいと思ってカナダに来ました。まずは、ESLに3か月程通い、無事ケアエイドの資格が取れるカレッジに入学出来ました。当時は永住権を取る事は頭になく、カレッジ入学で精一杯、卒業後はどうにか働けるだろうと漠然と考えておりました(だいぶ甘い考えでしたが)。そうこうしている間にカナダで長く滞在したなーと考えるようになり、仕事も自由に選ぶには永住権が必須だという事を知り、永住権取得を真剣に考えるようになりました。

カレッジ卒業後のリブインケアギバーの雇用先を探している間はとてもストレスを感じる毎日でした。日本で介護の仕事を探すのは簡単です。需要はたくさんありますし、履歴書を送り、面接をしたら次の日からでも働けます。カナダでは、需要はたくさんありますが簡単に職に就く事は出来ず、ワークパミットが必要となります。それにはまず雇用主さんの協力のもと、LMIAが必要となります(注:こちらは旧申請規定で現在の規定とは異なります)。100件以上レジメを送った中、数人の雇用主さんと面接する事が出来まをしましたが、外国人雇用はややこしいし時間がかかるという理由が殆どで落とされました。歯がゆい思いをしましたが、運よく素敵な雇用主さんと出会い、スポンサーになって頂く事が出来ました。雇用主さんがLMIAの手続きをしてくれている間も、本当にうまくいくか不安でしたが無事ワークパーミットを取得でき、2016年の夏に雇用主さんが住むBC州のベルモントへ引っ越しをしました。ようやく住み慣れ始めたバンクーバーを離れるのはとてもつらかったですが、素敵な雇用主さん家族のお陰でベルモント生活はそれなりに楽しみました。

が、しかし、2017年の秋にクライエントさんがお亡くなりになってしまいました。ワークパーミットがおりてから約1年後の事でした。ケアギバーで永住権申請をするには4年間に2年の就労が必要でした。私的にはベルモントで2年就労してスムーズに永住権が取れると信じていたのでショックでした。その後バンクーバーに戻り、新たな雇用先探しを始めました。まもなくして、エドモントンに住むお亡くなりになった雇用主さんの親友家族からお声がかかり、すぐにスポンサーになって頂く事が出来ました。手続きもすぐに始めて下さり、2018年の冬にはエドモントンに引っ越しし、働き始めました。

引っ越しした時には、雇用先のケア対象者の方は病院に入院していて、お医者さんからはホスピスの施設へ移動する話も出ており、せっかくエドモントンに引っ越してきたのにまた職を失うのか??としばらく不安な毎日を過ごしましたが、無事退院され、その後一年以上健康に過ごされ、2019年の冬に無事2年の就労を終えました。

その後すぐに永住権申請をし、インタビューに辿り着くまで平均よりも時間がかかりましたが、先日無事永住権を取る事が出来ました。

この約5年間、毎回ビザJPカナダさんにお世話になり、数回の学生ビザ更新、2回のワークパーミット申請、永住権申請とお世話になりました。担当コンサルタントの櫻井さんは毎回レスポンスも早くして下さり、かなり細かい疑問にも丁寧に対応して頂き、私自身も信頼しておりましたので、毎回安心してビザがおりるのを待つ事が出来ました。 この約5年間、ビザJPカナダさんには、何度もビザのお世話をして頂きました。改めて有難うございました!!!

BCPNP申請のご相談から、ファミリークラスの代理申請をご依頼いただいたW様個人で進めることに不安がある方には、実績のあるビザJPカナダさんを強くお勧めします。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -Family Class(国外申請)
職種 N/A
申請時のお住まい BC州ナナイモ
申請からビザ取得までの期間 4ヶ月
申請する前の滞在ビザ ビジター

申請者様からのコメント

今回、カナダ人の夫と結婚し、ファミリークラス永住権申請で、全面的にビザJPカナダさんに代理申請をしていただきました。

元々、私はBCPNPのスキルドワーカークラスでの永住権申請を目指し、自力で情報を収集していました。

ワーキングホリデービザの終わりに急きょ試みた申請であったため、全ての資料提出期日に余裕がなく、各申請の審査のタイミングをとるのがとても難しい状態でした。その際も、周囲の友人からお薦めされたビザJPカナダさんで大変お世話になりましたが、その時は代理申請ではなく個別相談の契約をし、アドバイスをいただく形で、あくまでも自力での申請にこだわっていました。

結果として、BCPNPの申請はうまくいかなかったのですが、その時に学んだことはビザの自力での申請はとても難しいということです。

ビザ申請のプロフェッショナルでない以上、どのポイントで移民局の注意を引いてしまうのか、各申請・必要書類のデッドラインがいつまでなのか、ウェブサイトの情報を頼りにしても全体を把握することがとても難しく、不安は常につきまといました。その際もビザJPカナダの山下さんに親身になって方法を模索していただき、的確なアドバイスをいただきました。ですが、ビザ申請はとてもデリケートで、一度移民局から疑問点がきたあとは付随して様々な追及があり、それに伴う追加書類の用意などで、雇用主など周囲の人にもたくさんの労力をかける結果になりました。自力で申請している以上、何かトラブルがあった際にも自分で対処しなくてはならないことも大きなストレスでした。

ですので、ビザ申請の厳しさを学んだあとに今回結婚が決まった際には、ファミリークラス申請を代理申請で全面的にビザJPカナダさんにお願いしました。

ビザJPカナダさんの実績と、今までお世話になった山下さんに引き続きお願いしたことで、自力で申請した時とは比べ物にならないほど安心感がありました。

夫の確定申告がカナダ政府側のウェブサイトシャットダウンで1か月停滞し、資料集めのスケジュールが狂ったりなどのトラブルはありましたが、その際も山下さんのほうで全面的にスケジュールをアレンジしていただけるので、こちらは何の心配もありませんでした。また、長い期間にわたり移民局からメールが来るのをじりじりと毎日待たなくていいのはとても精神的に楽でした。

申請はとんとん拍子に進み、審査はたったの4か月で終了。本当に山下さんに代理申請でお願いして良かったと感謝しています。

これからビザ申請や永住権申請を進められる皆さんには、自力での申請はなかなか大変であることも知っていただきたいです。そして個人で進めることに不安がある方は、実績のあるビザJPカナダさんを強くお勧めします。

個別相談と代理申請あわせて2年にわたり、親身に対応していただいて、本当にどうもありがとうございました。

ワーホリから就労ビザを取得後、永住権につなげたW様コモンローパートナーと一緒に永住権を無事に取得できました

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権:BCPNP Skilled Worker
職種 Cook
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 約15ヶ月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー → 就労ビザ(LMIA)

申請者様からのコメント

ビザJPカナダに初めてお伺いしたのは2016年3月、 ワーホリビザで初めてバンクーバーに来てからちょうど半年後のことでした。

友達が順々にビザの期限切れとともに自国に帰っていくのを見て、自分にも帰国の時が来るのかと想像したときに、もう少しカナダに残っていたい、と思ったのがきっかけで、永住権はどのようにして取れるのか興味を抱き、友人の紹介でビザJPカナダにお伺いしました。

永住権までの道のりは決して簡単ではなくお金も時間もかかることを知った上で、やらずに後悔するよりも、挑戦してから考えよう、と決め、就労ビザから永住権申請を目指すことに決めました。

当時働いていた日本食レストランでは就労ビザをサポートしてもらえなかったので、ビザサポートをしてくれるところを自分で探し、別の日本食レストランへ転職しました。

3ヶ月ほどかけてそのお店での就労ビザ申請に向けて書類を揃えて、いざ明日申請しよう!というときに、突如お店のオーナーが変わり、会社名も変わり、書類作成やその他の準備してきたことが振り出しに戻ることになりました。

そんな時でも、ご担当いただいたビザJPカナダの移民コンサルタント櫻井さんは、的確なご指示をくださり、最短時間で再度準備して就労ビザを申請してくださいました。こんなイレギュラーなことが起こるとは全く想像していなかったので、やはり素人の私個人の力ではなく、プロに依頼していて本当に良かったと心から思いました。

無事に就労ビザを取得し、その就労ビザ期間内に永住権申請を開始するために、英語の試験を受けました。櫻井さんのご指示のもと時間のかかる書類を早めから準備することができ、十分な英語のスコアが取れたと同時に、すぐに永住権申請のプロフィール登録をすることができました。

永住権申請にはたくさんのカテゴリーがあり、どのカテゴリーにもその人にとってのメリットとデメリットがあり、それをしっかりと説明してくださった上で、あえて最短期間で審査が完了するカテゴリーではなく、時間はかかるものの私にとって最善のカテゴリーでの申請を勧めてくださり、そのカテゴリーで申請を開始しました。

初めてビザJPカナダを訪れてから3年半、ようやく正式に永住権をゲットすることができました。

会社の変更や移民申請のカテゴリー選択、そしてその間に同じく移民申請を目指していた彼とコモンローパートナーの関係となり一緒に移民申請ました。こういったことがあり、最短ではなかったし途中でいくつもの障害がありましたが、先日、無事に永住権を取得することができました。常にビザJPのスタッフや移民コンサルタントが、臨機応変に対応してくださり、的確なご指示をくださったおかげです。

もし個人で申請していたとしたら、、、

ものすごい時間と労力をかければ書類は準備することは、もしかしたら可能なのかもしれません。しかし、政府を相手にしている以上、ほぼ必ずイレギュラーなことが起こると思います。時間もかかります。そんな不安な時に的確な意見とアドバイスをいただけたことが、どれほど心強かったことか。

私の同僚に他のエージェントを通して就労ビザを申請している人がいます。そのエージェントにはカナダ政府公認のコンサルタントがいるわけではなく、あくまでインターネット上の情報や過去の経験をもとに相談にのってくれるエージェントのようです。そんな彼女はなかなか申請がうまく行かず、すでに1年半ほど経ちますが就労ビザも取得できずに苦戦しています。

そんな彼女を見ていても、やはり政府公認のコンサルタントの方にお願いできるビザJPカナダに申請代行をお願いしてよかったと心から思います。ビザJPカナダは、ビザや永住権専門の移民事務所で、エージェントとは違います。ビザJPカナダには、感謝の気持ちでいっぱいです。 櫻井さんだけでなく、ビザJPカナダのスタッフの方々もオフィスに行くたびに進捗を聞いて一緒に喜んでくださったり相談にのってくださり、アットホームなオフィスに行くことが楽しみでもありました。ビザJPカナダにお願いして本当に良かったです。本当にありがとうございました。

ファミリークラス国内申請で永住権を取得したM様申請時はポスグラを持っていて、Open Work Permitも同時に申請、働きながら永住権審査を待つことができました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -Family Class(国内申請)
職種 N/A
申請時のお住まい オンタリオ州トロント
申請からビザ取得までの期間 約10ヶ月
申請する前の滞在ビザ 学生ビザ ⇒ ポストグラデュエートビザ

申請者様からのコメント

カナダ(BC州のビクトリア)の語学留学から早7年、主人との結婚を機にカナダに永住する事を決めました。最初は自分で永住権を申請する予定で資料集めなどをしていたのですが、仕事が忙しくなった事でビザ申請に対する余計なストレスを貯めるよりかは専門家にお任せした方が安心かなと思い(+第3者の目で資料チェックした方が確実かなとも考え)、ビザJPカナダさんに依頼しました。

ビザの疑問に関しては、ビザJPカナダさんの無料相談サービスから利用しており、アッサカリさんに親身に相談に乗って頂いておりましたので、永住権申請を依頼するとしたら「ビザJPカナダさん」と決まっておりました。

永住権依頼後は移民コンサルタントの櫻井さんが担当をして下さり、小さな疑問に対してもメールや電話(主人が直接櫻井さんに連絡していたと後から聞きました。)で、丁寧に教えて頂きました。

申請後は通常通り約1年かかりましたが、無事PRカードが届いて主人と共に喜んでおります。1年間大変お世話になりました。

長年、多数のカナダ入出国の後、ビジター滞在中にファミリークラス国外申請をしたS様的確な指示とアドバイスで、ストレスなく大変早く永住権取得できました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -Family Class
職種 N/A
申請時のお住まい 日本 ⇒ カナダ
申請からビザ取得までの期間 約4ヶ月
申請する前の滞在ビザ 観光ビザ

申請者様からのコメント

長年付き合っていた彼との結婚を機に、移民申請をすることにしましたが、はじめは自力での申請を検討していました。(周りの知り合いの中にも自分で申請している方がいて、意外に出来るよ、とアドバイスもあったので。) 

しかし、ネットや知人の情報も錯綜していて、何が正しくて何が間違っているのか不安になるばかりで、自信がなくなり、経験豊富で実績もあるビザJPカナダさんにお願いすることにしました。

それからは的確な指示やアドバイスをいただき、書類が揃ったら、全てお任せで、ノーストレスで過ごすことができました。交際期間も長く、何度もカナダを出入りしていたこともあり、もし自力で申請していたら、念のためと思って用意した書類にも不必要な情報を載せて複雑にしてしまったり、証明するものなどもたくさん送ってしまったりしていたと思いますが、山下さんにお願いしてからは必要なものだけを簡潔にスムーズにまとめて下さり、プロに方にお任せする安心感を得られました。

面倒で厄介だと思っていた移民申請も、ストレスなく安心して過ごせたことが代理申請の一番のメリットだと思います。 サポートして下さった山下さんやスタッフの方にはとても感謝しています、ありがとうございました!

学生からポスグラ申請、その後、ファミリークラス国外申請をしたT様移民局の間違いで、なぜか国外申請で提出した書類が国内申請扱いになってしまいましたが、国内申請にしては審査が早く永住権を無事に取得できました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -Family Class
職種 N/A
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約9ヶ月
申請する前の滞在ビザ 学生 ⇒ ポストグラデュエート

申請者様からのコメント

私は主人にプロポーズをしてもらった時点で、主人と相談して出来るだけ早く永住権が取れるように、直ぐにビザJPカナダに相談しました。結婚後、移民コンサルタントの櫻井さんに教えて頂いた通りに書類を準備しました。全ての書類を揃えるのに3カ月かかりました。

永住権の申請後、中々進展が無く同時期に申請した知人は永住権取得しているのに、私は大丈夫なのかな?と心配になり始めた時に、国外申請で提出したものが、移民局側で国内申請として処理されているようだと櫻井さんが気づいて教えてくれました。

そのせいで、手続きに時間がかかっていたようで、疑問は残りましたが安心しました。その後手続きはトントン拍子に進み先日無事永住権を取得しました。申請を発送した日から270日目でした。

櫻井さんは、私の主人が質問があって電話した時に英語で対応してくれたり、私が不安になってメールした時に直ぐに返事をくれたり、国外申請が勝手に国内申請に変更されてしまった時に政府に何度も問い合わせてくれたりと、本当に親切に親身にサポートして頂きました。

私も主人も本当に感謝しています。VISAやPR申請をする方がいたら、ビザJPカナダをお勧めします!!! ビザJPカナダ の皆様本当にありがとうございました。

日本開催のコンサルティングからファミリークラス代理申請をご契約いただいたG様なるべく早く永住権を取得したかったのでプロの手をお借りしました

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権:Family Class
職種 N/A
申請時のお住まい 日本
申請からビザ取得までの期間 約6ヶ月
申請する前の滞在ビザ N/A

申請者様からのコメント

なるべく早く永住権を取得したく、プロの手をお借りすることにしました。本依頼をする前に日本で年に数回開催していたコンサルティングを利用して相談し、ていねいにアドバイスいただいたのでこちらに決めました。

依頼したすぐあとに妊娠がわかり、スケジュール面を中心に、不安が募りましたが、一から細かく教えていただき、心強かったです。結果、出産直前までに申請を間に合わせてくださり、また、出産後の慌ただしいなかでも、追加書類等について、明確に指示をいただき、大変助かりました。なにより、出産と同時に申請を個人で行うことはとても難しかったと思います。

どんな些細なことでも気になったことを伝えると、適確に答えてくださり、安心することができました。 お願いしたことで、出産や慣れない子育てに集中することができました。ここまでスムーズに取得でき、お願いして本当によかったと思います。心から感謝いたします。

ワーホリ後に学校へ行き、永住権につなげたN様最初は目指していなかったのですが、カナダに来てから約5年で永住権を手に入れました

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権:BCPNP Skilled Worker – Express Entry Stream
職種 Retail Store Supervisor
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 約7ヶ月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー ⇒ 学生ビザ ⇒ 就労ビザ(LMIA)

申請者様からのコメント

私がカナダに来たのは2014年、ワーホリがきっかけでした。1年の就労を終え、その後もう少し勉強したいと思いVisa JPカナダさんに相談に行きました。2015年に学生ビザとco-opビザを取得、その後カナダに残って働きたいという思いが強まり、ワークビザ(LMIA)を取得。その後永住権まで、ずっとお世話になっております。

ワークビザに必要なLMIAを申請した時は、雇用主の対応が遅かったり、書類がいきなり保留になったり、色々問題がありましたが、担当の櫻井さんはいつも丁寧に迅速に対応してくださいました。

無事ワークビザも取得でき、そのワークエクスペリエンスを生かし、BCPNPカテゴリーで永住権までつなげることができました。私の場合、永住権申請時にはワークビザが切れるという状況でしたが、的確なアドバイスによりワークビザの延長もスムーズで、働きながら永住権を待つことが出来ました。

すべては、櫻井さんのお人柄と、的確なアドバイスがあったからです。お願いして本当に良かったと思っています。 ありがとうございました!

学生、ワーホリ、就労と、すべてのビザを経験し、永住権を取得したH様良い雇用主との出会いもあり、ワーホリから就労ビザを取り、その後移民申請しました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権:カナディアンエクスペリエンスクラス
職種 Early Childhood Educator (ECE)
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 約4ヶ月
申請する前の滞在ビザ 学生ビザ⇒ワーキングホリデー⇒就労ビザ(LMIA)

申請者様からのコメント

カナダへはEarly Childhood Educator (ECE=保育士) の資格を取得する為にまずは学生ビザで来ました。その間にECEの仕事で移民をしている方が多い事を知り、私も目指し始めました。知り合いのECEの方がビザJPカナダさんを通して永住権を取得し、信頼できるからという事で紹介をしていただいておりました。

学生ビザの後はワーホリビザを取得しました。Canadian Experience Class で移民をする場合、申請条件の中に職歴が最低でも1年必要、というのがあります。ワーホリビザを取得してから職探しをしていたので、職歴1年を満たすにはどうしてもワーホリだけでは足りず、LMIA就労ビザサポートをしてくれる雇用主を探す必要がありました。幸運にもビザサポートに意欲的でサポート経験のある雇用主と出会い、就労を始めました。そしてLMIA就労ビザを申請するに当たり、櫻井さんにお世話になりました。

LMIA就労ビザ申請に関しては、主に雇用主と櫻井さんが直接やり取りをしてくださいました。一度サービスカナダの電話インタビューでLMIAが却下されてしまったのですが、櫻井さんと雇用主が迅速に対応していただいたお陰で再申請後は無事承認され、その後就労ビザを取得する事ができました。

就労ビザに切り替えて職歴が1年経った頃、再び櫻井さんに永住権取得の相談をさせていただきました。永住権取得には私自身で取得する書類が多いので、事前に取得必要書類のリストをいただき、質問にも迅速にお答えいただきました。永住権が降りるまでの間は、書類が期間内に届くのか、審査は順調に進んでいるのか等、不安になる事もありましたが、結果申請をしてから約4ヶ月で取得する事が出来ました!正直、まだ移民できたという実感が湧かないのですが、ずっと目標にしていたのでとても嬉しいです!

櫻井さんには就労ビザと永住権取得時に大変お世話になりました!今後また、ビザの事でサポートが必要な方がいたら、紹介したいと思います。 ありがとうございました!

家族でカナダ永住を目指しまず学生ビザを取った S様漠然とした夢が現実になる大きな第一歩を踏み出すことができました

ビザ種類・移民カテゴリー 学生ビザ
職種 N/A
申請時のお住まい 日本
申請からビザ取得までの期間 16日
申請する前の滞在ビザ N/A

申請者様からのコメント

ヨーロッパ人の主人と日本に住み、子供たちが小学生になりました。子供たちが大きくなるにつれ、外国人に閉鎖的な部分がまだある日本で子供を育てるより、多民族の国に家族で移住したいと思うようになりました。

色々調べ始めた時にインターネットでみつけたビザJPカナダに、ちょこっと聞いてみようかという気軽な気持ちで問い合わせたのが最初です。

スタッフの方はとても対応が良く、無料の相談の中で、漠然としていた私の考えをまとめてもらうことができました。でも、私たち家族の場合はどうやって進めて行ったらよいかという具体的な相談は、移民コンサルタントでなければ合法的にできないそうで、そのあと、移民コンサルタントの白石さんに相談をしました。

白石さんは、わたしの経歴と主人の経歴を両方見ながら、そしてカナダでどんな生活を望んでいるのかという私たちの希望をしっかり聞いてくださり、どうやって進めて行くのが私たち家族の場合はベストかを考えてくれました。また、子供たちの現地の学校のタイミングなども合わせて行く時期を決めた方が良い、ということなど、私たちだけでは気がつかなかったところまで教えてくれました。

そして、私がカレッジに行って主人が働くという形で、カナダに行くことになりました。わたしがカレッジに行くと子供たちもカナダ人と同じように小学校の学費が無料になるということも、私たちにとっては大きな魅力でした。

カレッジを決めるまでには、私の英語力のせいもあり少し時間がかかりましたが、カレッジが決まってからは、学生ビザ申請の準備も家族のビザの準備も、すべて白石さんに丸投げで、スムーズに進み、とても安心でした。 先日無事にカナダに入国し、家族全員ビザもちゃんと取れました。本当にありがとうございました。これから新しい生活が始まりますが、少し慣れて来たら、次のステップである主人の仕事探しも、ビザJPカナダに相談しながら進めて行こうと思っています。

ワーキングホリデーから学生になり、堅実に永住権を取得したN様最初にカナダに来てからの道のりは長かったですが、スキルを活かし、移民申請から約3ヶ月で審査が完了、永住権取得できました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 BCPNP Express Entry Skilled Worker
職種 Dental Technician
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 約3ヵ月
申請する前の滞在ビザ WH ⇒ 学生ビザ ⇒ 就労ビザ(LMIA)

申請者様からのコメント

私はワーホリでカナダに来ました。その後カナダでもう少し勉強と、仕事をしたいと思い、co-opのvisa が取得出来る学校へ行きました。study termが終わり、work termが始まると同時に今の会社からジョブオファーをいただく事が出来ました。

インビューの時に、私のvisaの期限の事、就労visaを申請するのに会社の協力が必要な事を伝え、了承を得て、働き始めました。私自身、就労visaを申請出来る事になると思っていなかったため、なにもわからず、ビザJPカナダにお願いする事にしました。

移民コンサルタントの櫻井さんが、会社に全て説明をしてくださいました。その結果、私の雇用条件とLMIAの申請条件が合わず、サポートは難しいという結果になりました。しかし、櫻井さんが何度も会社と交渉をしてくださり、就労visaを取得する事ができました。

その後永住権の申請もお願いしようと思いました。本契約の前から、必要書類のアドバイスをいただき、スムーズに永住権も取得する事ができました。

コンサルタントに依頼する事に関しては、色々な意見があると思います。デメリットとしては、料金がかかる事、契約、支払いのために、何度かオフィスに行く事等です。 メリットは、メールの返信がとても早い事、どんな些細な質問にも丁寧に答えていただける事、visaの事がわからなくても、アドバイス、サポートが受けられる事です。私の場合、仕事にも慣れておらず、その上、visaの事も加わるとなると、とても大変だったと思います。 結果的に私はお願いしてよかったと思っています。

ニュージーランドから国外申請でファミリークラスの申請をされたY様海外からでも申し込める日本人のエージェントを探していました

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権(ファミリークラス)
職種 N/A
申請時のお住まい ニュージーランド
申請からビザ取得までの期間 約8ヶ月
申請する前の滞在ビザ N/A

申請者様からのコメント

トロント留学中に主人と出会い、結婚してカナダに永住することになりました。

当時、主人と一緒にニュージーランドでワーキングホリデーをしていたので、海外からでも申し込める日本人のエージェントを探していました。初回のカウンセリングの際に丁寧に対応して頂いたので、ビザJPカナダさんへ依頼しました。

 

代理申請を依頼したものの、必要な書類を集めるのは自分達でやらなければならず、仕事で忙しい中での申請書類の準備が大変でした。

また、なかなか審査が進まず、永住権が本当におりるかどうかの不安がありました。

 

審査中に証明写真の再提出になりました。なぜか提出期限が1週間しかなく、日本からの郵送では、とても間に合わない状態でしたが、迅速に対応して頂くなど、トラブルがあった時に安心だったので、やはり代理申請を使って良かったです。無事に永住権を取得することができ感謝しています。

ファミリークラス国内申請がスムーズに進んだA様以前にお願いしたビザJPカナダで、移民申請もお願いしてよかったです

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権(ファミリークラス)
職種 N/A
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約7ヶ月
申請する前の滞在ビザ Visitor → Open work permit

申請者様からのコメント

5年前も白石さんにワークビザの相談に乗ってもらっていたこと、友人が白石さんにお願いをして永住権をとっていたこともあり、実績と信頼があることは知っていました。

 

私はプロセス中に妊娠、主人の転職、主人がcitizenへの変更、日本への一時帰国など、大きく状況が変わりうるの可能性があったので、そんな時でも対応の仕方を知っている白石さんにお願いすることを決めました。

 

そのおかげで準備段階から申請まで、またインプロセスからPRカードが届くまでを安心と自信をもって過ごすことができました。私にとってはこの数か月間を、自分のやりたことに集中できたのがとても大きいです。(最初は自分たちで永住権取得を試みていました。けれど正しいか間違っているのか判断ができない不安定な状態でした。)

 

白石さん, お世話になったスタッフの皆さん、本当にありがとうございました!

 

永住権取得までの道のり

2018

10月中旬 サブミット

11月上旬 インプロセス

12月上旬 (2019 1月から有効なMSPカードが届く)

2019

2月中旬  オープンワーク

4月中旬 申請条件の審査通過レター

4月下旬  最終インタビュー通知レター

5月上旬  インタビュー

5月下旬  PRカード(永住権取得)

ケアギバープログラムで2年間働き、永住権を無事に取得なさったS様カナダ滞在当初から相談をして、永住権へのプランを提案していただき、順調に永住権まで進むことが出来ました。

ビザ種類・移民カテゴリー Caregiver High Medical Needs
職種 In-home Caregiver
申請時のお住まい BC州
申請からビザ取得までの期間 3ヶ月
申請する前の滞在ビザ 就労ビザ

申請者様からのコメント

観光ビザ、ワーキングホリデービザ、学生ビザ、ケアギバーのワークビザを経て、永住権を取得しました。ビザJPカナダ様には、ワーキングホリデーの頃から、ビザ申請手続き等、いろいろお世話になっておりました。

当時、漠然と移民したいと思っていた私に経済面や自身の能力面などの多角的な観点から最適なプランを提示して頂くことで、スムーズに永住権まで辿り着くことが出来ました。

また、私の場合は、ケアギバーの仕事で、妻を日本から一緒に連れてきて、ワークビザで働いてる間に、子供がカナダで生まれたりと特殊なケースで心配しておりましたが、相談にきめ細かく対応して頂き、安心して、永住権を目指して仕事に集中することが出来ました。

ビジターでカナダ滞在中にファミリークラス国外申請をしたN様的確且つ迅速な対応で、スムーズに永住権を取得することが出来ました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権(ファミリークラス/国外申請)
職種 N/A
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約7ヶ月
申請する前の滞在ビザ ビジター

申請者様からのコメント

2018年8月にファミリークラスの永住権の申請をしました。ビザJPカナダの櫻井さんに担当して頂き、的確なアドバイス、迅速な対応、そして私達の質問に対して、わかりやすく丁寧に教えて下さいました。

 

日本に帰国する際、必要な書類を全てリストアップして下さりとても助かりました。スムーズに国外申請は進み約7カ月で永住権を取得する事が出来ました。

 

ランディングの際審査官に、結婚に至るまでの経緯を再度詳しく説明するよう言われ、そしてケータイ電話に保存してある2人の関係を証明出来る写真を見せるように言われました。全て保存しておいたので問題はありませんでした。

 

櫻井さんをはじめ、サポートしてくださった方々に感謝の気持ちでいっぱいです。

 

ありがとうございました。

クックの職種でワーホリから永住権につなげたH様ワーホリからワークビザを取り移民まで、ビザJPカナダの皆様にはずっと励ましてもらいました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権-BCPNP Skilled Worker
職種 Cook
申請時のお住まい ビクトリア, BC
申請からビザ取得までの期間 約19ヵ月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー ⇒ 就労ビザ

申請者様からのコメント

思えば、僕がカナダに初めて訪れたのは、ワーホリがきっかけでした。そして、この国で、もう少し、長くやってみたいと思ったときに、その方法を色々と教えて頂いたのが、ビザJPカナダとの出会いでした。漠然としていた、想いを具体的な方法で筋道立てて頂きました。

 

今回、無事、永住権を取得するまでには、様々なことがありましたが、その都度、様々に対応していただいたことで、諦めることなく達成できました。本当にありがとうございました。

何事も、自ら行動していく中で、先が開けていく、その中で、要所要所でのお力添えを頂けたことは、計り知れない助けになりました。

 

今後、また、どんな形であれ、カナダでやっていく上で、助けを頂く際は、よろしくお願いします。ありがとうございました。

オーストラリアから永住権を申請・取得したM様カナダ国外からの申請のため、カナダの状況が分からず不安もありましたが、ビザJPカナダのアドバイスで安心して申請が出来ました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権(Federal Skilled Workers)
職種 Administrative Assistant
申請時のお住まい オーストラリア
申請からビザ取得までの期間 約7ヶ月
申請する前の滞在ビザ N/A

申請者様からのコメント

今回、永住権取得にあたり、ビザJPカナダさんを利用させて頂き本当に良かったです。 オーストラリアが生活の拠点になっていたため、そこからカナダの永住権申請に向けての情報も限られていました。

はじめに連絡をとったエージェントによっては、自分が目指していない方法を提案されたり、Express EntryでのスコアがInvitationをもらえるスコアに達していない時点で相談に乗れないと断られたりしましたが、ビザJPカナダの移民コンサルタント櫻井さんは、最初のコンサルテイングの時点からどのようにしてスコアを上げていき、また早めに準備しておいた方が良い書類等を細かく教えて下さいました。

また、自分でリサーチはしていたものの、申請要件においてやはり政府のサイト等だけでは解釈に戸惑う部分や勘違いしていた部分がありました。カナダ国外から申請の場合、情報も入ってこないので、こういったところでプロのエージェントを利用する価値は十分にあると思いました。

審査完了に至るまでの間、不安や不明な点に関してお問い合わせすることも多かったですが、迅速にご返信、ご対応頂きとても安心できました。改めまして、この度は本当にありがとうございました!

2度の書類不備のあと弊社のトータルサポートをご利用いただいたK様自分で送った申請書類が不備で2回返ってきてしまい、ビザ期限を考えコンサルタントにお願いしようと決めました

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権(ファミリークラス)
職種 N/A
申請時のお住まい カナダ→日本
申請からビザ取得までの期間 約5ヶ月
申請する前の滞在ビザ ビジター

申請者様からのコメント

カナダ人のパートナーと結婚し、カナダに住む為に永住権申請が必要になりました。ビザJPカナダは友人が利用していたので知っていましたが、最初は自分で準備を進め、移民局に申請書類を送りました。

ところが、書類の不備で2度も書類が一式返却されてしまいました。自身のビザ期限も考えて、コンサルタントに依頼しようと決めました。

ビザJPカナダに依頼した後は、自分たちで作った書類の何が間違っていたかもわかり、また経験豊富な為、今後の流れもしっかり把握できました。

申請後も、こちらは待っているだけということで、ストレスを感じずに待つ事ができました。

 

<スタッフからのコメント>
ファミリークラスは、ご準備頂く書類が多く、少しのミスでも書類が移民局から返却されます。また、申請書類や申請手順について比較的頻繁に変更があります。

永住権ファミリークラス代理申請をすべて英語でご利用いただいたA様とF様The fact that he received his PR status within 16 weeks was amazing!

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権(ファミリークラス)
職種 N/A
申請時のお住まい バンクーバー近郊
申請からビザ取得までの期間 4ヶ月
申請する前の滞在ビザ ビジター

申請者様からのコメント

Thank you so much for your trusted help with securing his Canadian Permanent Residency. Not only were you professional, you were kind, and answered all our huge lists of questions promptly and correctly.

The fact that he received his PR status within 16 weeks was amazing and made a massive difference to us. Thank you again for your thoughtfulness, professionalism and excitement for our new beginning.

We highly recommend your services for Permanent Residency in Canada with no hesitation.

こちらのお客様からは、後日お礼のカードとお花をいただきました。こちらのスタッフブログでご紹介しております。

All Our Service is Available in English

弊社では、日本国籍以外のお客様のビザや移民申請のサポートも積極的に行っております。英語でのお問い合わせは以下のフォームよりお受けしています。

We provide all our service in English as well. Please use English inquiry form  to book your first free counseling.

一度は諦めかけた永住権を無事に取得なさったY様雇用主のワークビザサポートが難しくなり、永住権への道が閉ざされたと思いましたが、ビザJPカナダに相談して無事に永住権が取得できました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権-BCPNP Skilled Worker
職種 Web Designer
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 1年3ヶ月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデービザ

申請者様からのコメント

イギリスの美術大学でグラフックデザインを学んだ後、日本に帰国し、東京でウェブ/グラフィックデザイナーとして3年ほど働きました。しかし、やはり海外で仕事をしたいなと思い始め、偶然「バンクーバーに行けば、技術があれば仕事が見つかる」という話を聞きました。

 

その後悩みに悩んだ末、仕事を辞めてカナダに渡り、スキルアップのためBCITのWebデザインコース(半年)を取った後、ワーキングホリデーに切り替えました。

切り替えた直後に、ビザJPカナダさんの無料コンサルティングを受け、ワークビザや永住権の可能性について教えていただきました。

 

その後すぐに現地のデザインスタジオで就職が決まり、無事試用期間も終え、更にLMIAのビザサポートも検討してもらえることになりました。しかし、数ヶ月後に、やはり会社側の都合でサポートが難しいと言われ、ワークビザ/永住権の道が閉ざされてしまいました。

 

すっかり落ち込んでいましたが、ワークビザが切れる2ヶ月半ほど前、ダメ元でビザJPカナダさんにカナダに残れる方法はないかと聞いたら、BCPNPの申請を勧められました。

 

BCPNPも雇用主のサポートが必要なのですが、担当してくださった移民コンサルタントの櫻井さんが直接雇用主に電話をしてくれて、雇用主にかかる負担を最小限に抑えられること等を説明していただきました。

 

その後、雇用主がサポートすることを承諾してくれて、無事にビザが切れるまでの2ヶ月間で書類を用意し、ワークビザとBCPNPの申請を完了できました。数ヶ月後にはBCPNPにノミネートされ、永住権の申請も無事完了しました。

 

そして永住権申請から待つこと約1年3ヶ月、無事にConfirmation of Permanent Residence が届きました。

途中、雇用主のところに私のワークビザへの監査が入り焦りましたが、その時も櫻井さんに電話で質問をさせていただき、安心することができました。

 

長い道のりでしたが、ビザJPカナダさんに的確にサポートによって無事に永住者になることができ、将来の選択肢が広がりました。本当にありがとうございました!

移民局のルール変更を乗り越え、永住権を取得したH様審査期間は長かったのですが、移民コンサルタントの的確な対応で、永住権取得に繋がりました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権-カナディアンエクスペリエンスクラス(CEC)
職種 Office Manager
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約36か月
申請する前の滞在ビザ ビジター → 学生ビザ → ポストグラデュエートビザ → ブリッジオープンワークパーミット3回

申請者様からのコメント

子供の留学のためにカナダに来て、同行者である私もカレッジへ行き、卒業後3年のポスグラを取り、雇用先に協力してもらい、会社に入って2年目くらいから白石さんにお世話になり永住権を申請することになりました。

 

移民になるまでにトータルで約3年かかりました。その間、本当に色々なことがありました。

 

移民局のルールが突然変更になって、扶養の子供の年が22歳から19歳に下がり、一緒に移民申請するはずの子供が扶養家族として含められなくなったときには、現地の子達よりかなり高いインターナショナル用の大学の学費を払っていくのかと思いかなりショックでした。

 

また、私の事情で家族構成が変わり、その証明書の書類を移民局に提出しましたが、わたしの申請内容にその変更点をなかなか反映してもらえず、白石さんは何度も何度も移民局に連絡をしてくれました。

その後、追加書類の要請が何回かあり、その度にただ待つのみのようなことが繰り返され本当に長かったです。

 

しかし、最終的には、年齢のルールが再び変更で元に戻り、22歳未満は不要家族として含めることができるようになり、再度白石さんに子供の申請書類を作成・提出してもらって、このたび、子供共々無事に移民になることができて嬉しく思っております。

 

白石さんには、3度のブリッジオープンワークパーミットの更新手続き、移民局から要求された書類などへの的確な対応や、私の問い合わせにその都度細かく返答してくださったことに、大変感謝しております。今まで長い間ありがとうございました。

コモンローパートナーとしてファミリークラス申請をしたI様ビザJPカナダさんの豊富な経験からの的確なアドバイスにとても助けられました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権(ファミリークラス)
職種 N/A
申請時のお住まい バンクーバー近郊
申請からビザ取得までの期間 約8ヶ月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー ⇒ ビジター

申請者様からのコメント

私が永住権を申請しようと思ったきっかけは、ワーキングホリデーの終了が迫ってきていて今後の生活についてカナダに残るか日本に帰るか悩んで居る時に、お付き合いしている彼に、コモンローという形で彼がスポンサーとなってビザをサポートする方法があるから考えてみないかと提案してもらったからです。

 

当時ワークビザやスチューデントビザの取得なども悩み、以前から相談させてもらっていたビザJPカナダさんに、永住権の事もお話させていただきました。いつも丁寧に対応していただいてましたし、私の質問だけでなく彼が相談に一緒に同席した際にもしっかりと明確にお答えいただき、このまま申請もお任せしたいなと思いお願いしました。

 

事前にお話は聞いていましたし、コモンローの提出書類を1年かけてしっかり用意していたつもりなのですが、いくつか完璧にそろって無い部分などがありとても不安で、この1年が無駄になってしまう、どうしようと落ち込むこともあったのですが、ビザJPカナダさんのアドバイスで、では代わりにこの書類などを出せませんか?など対応策をいくつかいただき、出せる書類をかきあつめて無事書類審査に通ることが出来ました。

ビザJPカナダさんの豊富な経験からの的確なアドバイスにとても助けられました。

 

そういった書類の不備などの臨機応変な対応や、申請してからのスムーズさは本当に代理申請をお願いして良かったなと思いました。申請中に日本で待っている期間もあったのですが、メールでしっかりと進捗状況をお伝えいただき、またこちらの質問にもすぐ答えていただけて、代理でお願いしましたがすぐに自分の状況が把握出来たこと、次に何をすべきなのかを明確に伝えていただけたこと、重要なメールを取りこぼしてないかというストレスの無さなどから、プロにお任せしている安心感がありました。

小さいことですが、毎回励ましの言葉をいただけたことも大変助かりました。

 

永住権を取得することが出来たので、いつか帰らなくてはという不安がなくなり自分の仕事にも自信が持てるようになりました。

今後永住権の申請を考えている方、状況は日々変わり続けるカナダ移民申請なので、ネットの情報に惑わされずにプロの意見をしっかりと聞いていった方が結果早く確実な道だと思います。

ビザJPカナダさんにお願いして良かったです。本当にありがとうございました。

ご自身で申請予定を代理申請に変更、順調にファミリークラス永住権を取得できたR様代理申請の大きなメリットは、正確な書類作成、書類作成の負担とお客様のストレスの軽減です。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 Family Class
職種 N/A
申請時のお住まい バンクーバー近郊
申請からビザ取得までの期間 約7か月
申請する前の滞在ビザ Visitor

申請者様からのコメント

当時交際していた現在の夫と結婚をすることになり、当初日本への移住を考えていましたが、夫の仕事や言葉の壁など様々な理由により、まずはカナダで生活を整えるとの結論に至り、移民申請をすることにしました。

移民申請にあたり、はじめは自力で書類をそろえて申請しようと思っていたのですが、当時持っていたパソコンの調子が悪くファイルによっては開けないものなどがあったため毎日図書館に通い少しずつ書類の記載をしていました。そうこうしているうちに申請用のフォーマットが変わってしまい、期限内にすべての書類を揃えて申請することはとても困難だったため代理申請をお願いすることにしました。

はじめは時間をかければ自分でできることをお金を払って代理でお願いするのはもったいないのではないかと思い自力で頑張っていたのですが、パソコン作業が苦手な私には仕事の合間にコツコツと作業することがものすごくストレスになっていたため、代理申請をお願いして時間もストレスも軽減されたことが私には一番のポイントでした。

代理申請をしてくださった山下さんはじめ、アシスタントの方からも小まめに進捗具合を教えて頂いていたため、申請中の「書類はちゃんと届いているのだろうか、間違ってはいないだろうか、今プロセスのどのあたりにいるのだろうか」などという不安は一切なかったこともお願いして良かった点だなと思っています。

今現在カナダの学校に通っているのですが、自力で申請をしていたら恐らく今季の入学までに永住権の取得は無理であったため、来年以降の入学になっていたであろうことを考えると、代理申請をお願いしたおかげでカナダでの生活の基盤を早い段階で整えることができました。今後カナダで仕事や学校などへ通う予定のある方には代理申請をお願いすることを強くおすすめします。 最後に、スタッフの皆様、力強いサポート本当にありがとうございました。

家族5名で永住権を取得したM様審査はとても長くかかり、移民局からの追加書類リクエストが特に多かったケースでしたが、永住権が取得できました。

ビザ種類・移民カテゴリー BCPNP Skilled
職種 Cook
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約43ヶ月
申請する前の滞在ビザ Work Permit

申請者様からのコメント

日本でずっと蕎麦屋で職人をしていました。そしてなんとなく海外で働きたいと思って就職活動をし、縁が合ってカナダの仕事が決まりました。そしてビザ申請について、雇用先の紹介で、ビザJPカナダに連絡をしたのが最初です。

 

日本ではすでに結婚していたのですが、まずは自分ひとりでカナダというところを偵察に行こうと思って、ひとりでビザを取ってカナダに行きました。カナダに住んでみて、とても良い所だったので、これなら家族を呼べると思って、妻と相談し、家族をカナダに呼びました。

 

妻は日本で何度か離婚と再婚をしている人で、前夫や前々夫との間に子供がいましたが、自分の子供も含めて総勢5人、自分がカナダで面倒をみていく覚悟で全員を呼び寄せました。

 

移民申請の前に、まずは家族みんながカナダの生活に馴染むのが大変でした。自分以外誰も英語ができないし、自分の英語もそこそこしかできなかったのですが家族みんな自分だけを頼りにしていたので、自分が仕事も生活も家族の世話も引きうけて頑張りました。でも、子供たちはしばらくするとカナダの生活に慣れ、いつの間にか自分より英語がうまくなって、日本での生活よりのびのびとしてきた感じがしました。

 

移民申請は大変でした。妻が結婚と離婚を繰り返していたせいか、とてもたくさんの書類を追加で要求されました。中には、前の夫から書類をもらってこいというのもあり、自分としてもとても抵抗がありましたが、仕方がないのでできる限り対応しました。自分は初婚でしたが、妻の過去の結婚歴のせいで、自分との結婚も偽装でないかと疑われたのかもしれません。

 

何回も追加の書類のリクエストがあり、時には日本に帰らないと取れない書類もあったので、準備するのが大変でした。でも、いつもビザJPカナダの移民コンサルタントさんが色々親切に教えてくれて、迅速に対応してくれたので、すべてうまく行きました。

 

自分だけが家族全員を支えるというカナダの生活に疲れて、コンサルタントさんに無愛想な対応をしてしまったことも、今考えるととても多くあり、ご迷惑を多々おかけしたと思います。でもいつも明るく、辛抱強く親切に対応していただいて、本当にありがたく思っています。

 

今は子供たちもカナダに来て良かったと言ってくれて、一家の大黒柱として頑張ってきて良かったなと思っています。永住権が取れたので、少し働き方を変えて、これからはもっと家族と一緒に過ごせる時間をたくさん作りたいです。

ビジターから学生ビザへ変更、その後ファミリークラス申請したN様途中で必要書類が変更になったりし、道のりは平坦ではありませんでしたが、無事にファミリークラスで永住権を取得できました。

ビザ種類・移民カテゴリー Family Class
職種 N/A
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約12ヶ月
申請する前の滞在ビザ ビジター⇒学生ビザ

申請者様からのコメント

遡ること3年前、日本で結婚したパートナーから「カナダに帰ろうと考えているんだけど・・・」という一言が、あの時はこんなに長くなるとは思ってもいなかった私の永住権取得に向けてのプロセスが始まりました。

 

パートナーは市民権保持者ではなく、永住権保持者、何とその永住権カードの有効期限が切れるとカナダに入国できなくなり、それはカナダとの縁を一度、切るという重い決断を自動的にするということに直結すると伝えられました。

 

そんなことをパートナーから説明されても、どこか他人事でピンとこない私。そこで、日本にいながらもスカイプ等で丁寧にサポートを提供して頂き、また、不安なパートナーにも安心感を与えてくれたVISAJPカナダさんに依頼することを決めました。

 

パートナーが日本にいては申請ができないという状態で、とにかくまずはカナダに行かなければ申請はできないことを教えていただき、一緒にカナダに行くことを決断。予め、コンサルタントの方に教えていただいていた必要な書類を日本である程度揃え、渡加しました。ここまでに、最初に相談してから既に、1年以上が過ぎていました。

 

渡加したものの、私は観光ビザ。1年前とは移民局の条件が変わっており、必要でなくなった書類、逆に必要になった書類があることが判明。それらを揃えるために、2ヶ月間のカナダ滞在後、止む無く一人、日本へ帰国、30歳を過ぎていた私はワーホリも申請できずに、日本で学生ビザを申請することに。この決断や学生ビザの申請についても、丁寧に教えて頂いた事で、スムーズに事なきを得ることができました。また、常に変更される移民局からの情報もタイムリーに教えて頂くことができました。

 

そして、再渡加、この時点で最初に相談した時から1年半が経過、ようやく申請準備が整いました。ここからはトントン拍子で事が進み、数ヶ月で申請作業が終了。その間、担当のコンサルタントとアシスタントの方に作業を任せるだけで、私はほとんどその作業を見守るのみ、とてもプロフェッショナルな対応でした。

 

しかし、その申請作業後からは、ただ、ひたすら待つという修行のような日々。結局、申請から丸々1年、待ち続ける日々でした。その間に、何度もコンサルタントの方には「まだですか?」メールを送るも、その都度、心の支えになるメールを返信して頂いたことにはとても感謝をしております。また、永住権取得とは直接関係のない情報提供や雑談にも付き合ってくれ、安心感を与えてくれました。

 

ついに、1年後に、再度、カナダを離れ、渡加することで永住権を取得。永住権を取得後、2ヵ月後に永住権カードが届く。ただし、隣の家に届けられるといおまけ付き。計画から3年、最初に相談した日から2年半、申請から14ヶ月を経て晴れて永住権を取得することができました。

 

今の世の中は、何でもネット上に情報が溢れている時代。しかしながら、正確な情報を伝え、確実に申請作業を行い、責任感を持って私の永住権の取得を手伝って頂いた、担当のコンサルタントとアシスタントの方にはとても感謝をしています。何よりも心の支えとなる温かい言葉で見守ってくれたからこそ、こんなに長くかかったプロセスを最後までやり遂げることができました。

 

今後、永住権カードの更新や市民権取得など、またお世話になることがあれば、私は同じ担当のコンサルタントとアシスタントの方に是非、またお世話になりたいと思います。本当に、長い間、ありがとうございました。

学生ビザからファミリークラスで永住権申請したT様ファミリークラスの中でも、特に用意する書類の多いコモンロー。代理申請をご利用いただくことで、ミスのない申請が可能です。

ビザ種類・移民カテゴリー Family Class(コモンロー)
職種 N/A
申請時のお住まい バンクーバー近郊
申請からビザ取得までの期間 約9ヶ月
申請する前の滞在ビザ 学生ビザ

申請者様からのコメント

ビザJPカナダに代理申請をご依頼いただいた経緯

Common-Lawパートナーとこれからもカナダに住むため。当初はstudy permitで学校に通ってからの永住権申請を検討していましたが、日本に帰国中に病気を患い、長期でカナダを不在にしている際にパートナーと話し合い、Common-Lawとして永住権申請を行うことに決めました。

 

ビザJPカナダには学校に通うことを検討している時点で学校の選択やコースの取得についてもお世話になっていたので、その流れでお願いすることに決めました。ビザJPカナダは私の身近な友人や会社に対するビザサポートでも実績があったので安心だと感じました。

 

永住権取得までの過程で一番ご苦労された点、または一番印象に残っている点

パートナーの書類準備が驚くほど遅かったことが、永住権取得までの過程で一番苦労したところです。結局半年以上かかって書類を揃えました。元々のんびりしており、マイペースな彼ですが、最後は、「書類が出てこないなら、今のビザが切れた時点で日本に帰る」と言わなければならないほどでした。

 

ファミリー枠での永住権申請は自分でもできると言われる方もおり、実際、代理申請ではなく自分で行った友人もいましたが、私は、必要書類の記載間違い、読み違いなどによる書類の誤送付などによる時間のロスは絶対に避けたかったので、移民コンサルタントによる代理申請を選びました。実際、申請書類に関して誤りもなく、移民局から再送付を依頼されることもなかったです。私が持った疑問点もコンサルタントの山下さんに尋ねると迅速に返答いただきお願いして大変心強かったです。また、私は自分の既往歴を懸念していたのですが、状況をお話しした時点で山下さんから「大丈夫でしょう」と仰っていただき安心しました。

 

わたしは国外申請でしたので、申請中カナダでは働くビザが無く、永住権申請から今まで家で過ごすことが多かったのですが、これからは働けるので、仕事も探してカナダ社会に溶け込めるように頑張りたいです。

 

ビザJPカナダさん、サポートありがとうございました。

移民ルール改定の危機を乗越え、ファミリークラスで永住権申請したT様ファミリークラスの申請をしてからは、4か月という異例のスピードで永住権が取得できました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 Family Class
職種 N/A
申請時のお住まい バンクーバー近郊
申請からビザ取得までの期間 約4ヶ月
申請する前の滞在ビザ Working Holiday → Visitor

申請者様からのコメント

学生の頃から海外で生活してみたいという夢があり、30歳直前でワーキングホリデービザを取得しカナダに来ました。

 

JPCanada留学センターで語学学校やホームステイの手配をしていただいており、さらに私の兄が永住権取得の際にもお世話になっていたため、永住権申請の時はその提携会社であるビザJPカナダでお願いしようと決めていました。

 

当初はワーホリで働いていた雇用先のスポンサーのもと、BCPNP ELSSカテゴリーでの永住権申請の予定で白石さんにお世話になっていたのですが、度重なる改定と別カテゴリーでのLMIAの却下などで移民申請は難しい状況となりました。

 

そんな中カナダ人の彼との結婚が決まり、ファミリークラスで永住権申請をすることになりました。

 

過去に観光ビザの延長を自分でやったことがあったのですが、思っていた以上に大変だったので、書類作成代行は本当に助かりました。

 

申請中は日本にいたためやりとりは全てメールでしたが、担当の山下さんはいつも返信が早く、必要な書類の取り寄せ時期などについて的確にご指示いただけたので安心でした。

 

ファミリークラスの申請が始まってからは驚くほど早いペースで手続きが進み、最終的に申請開始から4ヶ月ほどで永住権がおりました。

 

書類の不備がなかったことと、コモンローでの申請を見据え、一緒に住み始めた時から必要な書類を揃えていたため、手続きがスムーズに進んだようです。

 

カナダでのビザ申請は予想外の連続ですし、とても時間と労力のかかる大変な作業なので、専門的な知識を持つプロの方にお願いするのが一番だと思います。

 

カナダに来てから6年かけて永住権が取れ、ようやくスタート地点に立てたという感じです。ランディングが済んだ今でも移民になれたことが信じられない気分です。

 

今後についてはまだ決まっていませんが、ゆくゆくは経験を生かして留学生のお手伝いができるような仕事につけたらと考えています。

ありがとうございました!

3年間以上の交際を経てコモンローパートナーとして永住権申請までしたF様学生ビザ取得の際に大きなトラブルがあったため、学生ビザの取得から永住権の取得までビザJPカナダでお手伝いしました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 Family Class
職種 N/A
申請時のお住まい BC州カナダ
申請からビザ取得までの期間 約6か月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデービザ ⇒ 学生ビザ

申請者様からのコメント

学生ビザを取得するときに利用したカナダ人の移民コンサルタントがビザの申請を間違ってしていたため、不法滞在となり、一度カナダを出国して日本で待機しないといけなくなりました。

その後、日本人の移民コンサルタントを探してビザJPカナダを見つけ、学生ビザ申請サポートをお願いしました。ややこしい状況だったのにも関わらず、大変親切に助けていただいたので、ファミリークラスで永住権を申請する時もお願いしたいと思っていました。

ワーキングホリデーで出会った彼と3年間以上の交際を経てコモンローパートナーとしてファミリークラスで永住権申請しました。

永住権の申請に向け、準備を開始すると、パートナーの書類で中々出せない書類があったり、両親に日本から郵送してもらった書類がなかなか届かなかったりとハプニングもありましたが、その都度、コンサルタントさんから的確なアドバイスをもらえたため、準備開始から2か月ほどで申請までたどり着けました。

申請してからの審査はかなりスムーズで、思っていたよりずーっとはやくて仕事中に審査が無事に完了したとのメールをみたときは叫びそうになりました!

先日ランディングを終えました!やはりいろいろ過去になにがあったのか聞かれましたが、無事に取れました!

ずっとカナダの永住権を取ることが夢だったのでとってもうれしいです。本当にありがとうございました!

ワーホリ中に出会った彼のコモンローパートナーとして永住権申請したA様

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 Family Class
職種 N/A
申請時のお住まい 日本
申請からビザ取得までの期間 約12か月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデービザ⇒就労ビザ⇒日本帰国

申請者様からのコメント

ワーホリから就労ビザ、その後永住権まで白石さんにお世話になりました。

私が初めてカナダに来たのは大学3年を終え休学して来た時でした。

 

カナダ人男性から告白され最初はワーホリを終えたら日本に帰る予定だったので、交際もお断りしていたのですが、何ヶ月間も頑張る彼の姿を見てワーホリが終わる3ヶ月前に交際を開始。遠距離恋愛がどうしても嫌な私は、当時の仕事先にワークビザを頼み込み、仕事先から白石さんを紹介していただきました。

 

当時大学生だった私はアルバイト経験などしかありませんでしたが、それも立派な就労経験だと教えてくださり、申請から半年程でワークビザを取得。申請中もカナダで働くことができたので彼と一緒に住んでいました。このままワークビザを使ってカナダで働き続ける事ができたら、全ては簡単だったのですが、私はどうしても大学を卒業したかったので、その次に永住権(コモンロー)取得の為に行動を開始しました。

 

ワークビザでカナダにいる間に白石さんに永住権の相談をして、永住権を申請の条件を全て満たすように生活し、必要書類を揃え申請しました。その1年間半(ワークビザ)の間にカナダで同棲し、その後滑り込むように日本の大学に戻り、4年生後期の授業で全単位を取得して無事卒業。卒業後は永住権が降りるまで日本でフリーターをしていました。そして遠距離が大嫌いな私は何年も前から計画していた通り彼と一緒に日本で同棲していました。

 

そして、申請してから1年間で無事永住権が取得できました!ワーホリ→ワークビザ→永住権になるまでの間に彼と離れ離れになったのは僅か数ヶ月ほどでした!ありがたい事に外語大出身でずっとカナダで生活したいと夢見ていた私には、何もかもが上手く事が進み過ぎて驚きを隠せません。

 

他の申請者より年齢も社会人経験も何もなくて不安な私を支えてくれてありがとうございました!

カナダ人と結婚し、ファミリークラス国内申請したS様ファミリークラス国内申請は2017年から審査期間が短縮され、約1年になりました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 Family Class
職種 N/A
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 12ヶ月
申請する前の滞在ビザ Post Graduate Work Permit

申請者様からのコメント

カナダ人の主人と出会い、カナダへの永住を考えるようになりました。最初は、ワーク経由での申請を検討していましたが、先に主人と籍を入れる事になり、ファミリークラスでの永住権申請に至りました。

友人で、何人かビザJPカナダさんにお願いしたと言う話を聞き、即決しました。相談の段階でのメールの返信も早く、また費用的にも他のエージェントさんと比べて安かったのも決め手です。

無犯罪証明書の取得等、何度か領事館に足を運ばなければいけなかったので、平日に会社を早退したり、休みを取ったりして書類を取りに行かなければいけなかったのが一番大変でした。

色々な事案に立ち会われているプロの方々にお願いしているので、何かあった時も迅速に対応していただけると言う安心感がありました。

自分で申請しようとすると、書類の不備などで時間が掛かっていたかもしれませんが、それも全く無く、ちょうど一年で永住権を取得できました。

永住に向けて何か不安や疑問があれば、すぐにプロの方に相談する事をお勧めします。インターネットには、多くの間違いや古い情報が溢れています。常に最新の情報を持ち、経験も知識も豊富なプロの方に任せるのが、永住権取得への一番の近道だと思います。

大学の専攻とは違う分野の仕事で永住権を取得したF様大学では心理学を学びましたが、バイト先のレストランのサポートで永住権を申請しました

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -BCPNP International Graduate
職種 Food Service Supervisor
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 約36ヶ月
申請する前の滞在ビザ Post Graduate Work Permit

申請者様からのコメント

ビザJPカナダでは、長い間いろいろとサポート頂きました。BCPNPの申請から永住権の取得まで約3年くらいかかったのですが、その間都度サポート頂き大変助かりました。

 

もともとバンクーバーには大学の時に留学で来ました。日本にいる時から将来は海外で生活したかったので、大学時代からそのまま永住出来ればいいなと考えていました。

 

大学を卒業する頃には、移民申請のルールが変わっていて、なかなか普通のオフィスワークでは移民を取るのが難しいとの事で、大学時代バイトをしていた日本食レストランにスポンサーをお願いしました。ビザJPカナダはこれまでもレストランスタッフのビザ申請のサポートをしてくれていたとの事で、オーナーさんにご紹介頂きました。

 

書類の準備や、レストラン側との対応等、今までの実績があったので、とてもスムーズでした。ただ、BCPNPに申請するタイミングでエクスプレスエントリーが始まったり、移民局で色々な改定があった時期と重なり、申請してからの待ち時間がとにかく長かったです。途中でポスグラが切れて一時帰国しなくてはならなくなったのですが、その後日本に帰ってからも1年以上待ったので、やっとと言う感じです。

 

日本に居ても進展がある都度連絡を頂き、プロセスを進めて頂いていたので、心配は無く、無事に永住権が取得出来ました。

 

ルールが変わったり、書類の準備等、自分だけでは分かりづらい事も全てサポート頂けたので、その辺りは安心して待てました。私としては待ち時間が長かった事が一番大変でしたが、この夏に遂にランディングし、永住者になる予定です。

 

ここまでいろいろとお世話になり、ありがとうございました。

永住権取得後どうするかはまだ未定ですが、もしまた何かあれば相談させて頂きます!

カナダに滞在しながら、ファミリークラス国外申請されたN様審査を待つ間のカナダの滞在ビザもあわせて、すべて弊社にお任せ頂きました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権
職種 ファミリークラス
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 6ヶ月
申請する前の滞在ビザ 観光ビザ

申請者様からのコメント

10年勤め上げた医療の仕事から転職をしようと思い、その前に長期の海外旅行へ行きたいな…という安易な考えから31歳を迎える2週間前、俗に言う本当のギリホリでワーキングホリデービザを取得してバンクーバーにやって来ました。

レストランを営む友人に「自分の元弟子がバンクーバーで10年暮らしていて、英語も話せるから何かあれば頼ると良いよ」と言われ、紹介されたのが今の夫でした。

お付き合いを申し込まれた時点で「移民を前提に」と言われ、移民が何かも分かっていなかった私には驚きの展開でしたが、お互いにいい歳だったこと、私のビザに期限があり一緒にいられる期間が限られていたことから、すぐに決断して準備を進めないといけない状況に追い込まれてしまいました。

まずは、何が必要かの見当も付かなかったため、留学エージェントとして私がJpcanadaを利用しており、その関連会社であったこと、また、夫の友人夫婦も利用していたことから、ビザJPカナダさんにご相談に伺いました。

ワーキングホリデービザが切れ一時帰国し、その後、再入国後は一緒に生活をし、ビジタービザ期間残り3ヶ月で申請へ向けて本格的に動き始めました。

まず入籍するにあたって日本の戸籍謄本を取り寄せましたが、郵便トラブルで手元に来るまでに1ヶ月を要してしまい、やっと入籍し、慌ただしく結婚パーティを開催し、新しい戸籍謄本を取り寄せ、これで初めて申請が出せる!という時には私のビザの残りは1ヶ月を切っていました。

パスポートの名字が変更されるのを待つ前に「結婚移民申請中」を理由に急いでビジタービザ延長依頼をし、後から名前の変更等、面倒なことが続きました。

結婚移民・コモンローの場合、付き合っている証明として歴史を辿れる写真、出会いからの記録、お互いの住所、仕事等も何年も遡って提出しないといけませんでした。

それについては、私は普段からよく写真を撮り、手帳に記録していたので良かったのですが、自分の経歴等も日頃からキチンと整理しておく必要があるな、と再認識しました。

申請後は時々来る依頼に答え、健康診断で伺った指定のクリニックにて、英語が出来ないのになぜ一人で来たのか?と医者に怒られたりもしましたが、ひたすら待つだけの穏やかな日々でした。

夫は仕事が忙しく、ほぼ私一人で準備を進めないといけない状況でしたが、こちらの法律は勿論、英語が分からなかったので、代理にして本当に良かったと思います。

ビジタービザ延長でも、助けていただき本当に助かりました。
ありがとうございました。

カナダに来て8年。念願の永住権を取得したS様審査に一番時間がかかった、BCPNP2014年組ですが、審査中もずっとカナダで働きながら待つことができました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -BCPNP ELSS
職種 Room Attendant
申請時のお住まい BC州バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 約22ヶ月
申請する前の滞在ビザ Post Graduate Work Permit

申請者様からのコメント

英語を習い始めた中学生の頃から漠然と留学に憧れていました。

2010年にカナダ東部に旅行に行き、その辺りから本気で留学をしたいと思い始め、2011年の春にバンクーバーに来ました。最初から永住権を取れたらいいな…と思っており、周りの友達も皆それを目指していたのでお互いカテゴリーは違うけれども情報交換等をしていました。

私のカテゴリーは2014年頃に一旦廃止になり、このままではカナダ永住権取得の夢は叶わなくなってしまうのか…と不安にも思いつつ、念のためスポンサーになってくれる職場を探し働き始めました。運良く、そのカテゴリーが再開され、申請できる条件も整いました。

途中、雇用主から『この書類は用意できない!』など言われた事もあり、不安に思う事もありましたが、全て白石さんが対処してくれ、無事に永住権申請を進めることが出来ました。そこから、健康診断のリクエストまでの間がすごく長くて、待ち疲れてましたが,リクエストが来ましたと連絡を頂いた時は、嬉しさよりホッとした気持ちの方が大きかったです。笑。

その後は思ったより,早く進んだ気がします。来週、ボーダーに行き、晴れて永住者となります!私は他の申請者の方より、だーいぶ歳が上ですが…同じ年代の方で永住権を目指してる方にも諦めずに頑張ってもらいたいです。

永住権を取りたいと思い始めてから8年が経ちますが、新たなカナダ生活を十分に楽しみたいと思います。

色々とお世話になり、有り難うございました。

14年越しの日本からの夢を、カナダで実現したY様

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 BCPNP Express Entry BC - Skilled Worker
職種 Modeler
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 約 5ヶ月
申請する前の滞在ビザ Working Holiday→ Work Permit

申請者様からのコメント

元々日本で同じ業界にいましたが、数年前から税制優遇の影響でハリウッド映画の仕事が盛んな最先端の情報が行き交う場所で仕事がしたいという想いと、今後自分のキャリアをより広げたいという思いから移民の国のカナダを選びました。世界中の国から来ている人と話すことで、今どういった人材が求められているのか、今後自分のスキルがどういう場所で必要になっていくのかを知ることも出来るし、昔から母親の影響で西洋の文化に興味があったのも大きな理由の一つです。

 

私は性格的に一つの場所でじっくり仕事をしていきたい方なので、問題はどうやってカナダに長期的に滞在するか・・・でした。当時、ルールの改定により就労ビザの査定が更に厳しくなったと聞いた為、永住権取得をすることに決めました。

 

永住権取得までの過程で一番苦労した点はカナダの移民申請のルールが頻繁に変更したことです。元々数年前まではLMIAを持っているだけで移民申請が有利だったカテゴリがありましたが、それが移民局のルール改定で変更されてしまったためポイントが足りなくなってしまいました。そこで、最終的には、会社にサポートして頂く、BCPNPというカテゴリーでの申請に、方向転換しなければならなくなりました。前々から準備してきてもそのように急な変更があるので、それ以来、毎日移民に関する情報をチェックしていましたので、気苦労が絶えませんでした。

 

職業柄残業が多く、なかなかプライベートの時間が取れないため代理申請を希望しました。

 

また、普段から書類作成にミスが多く苦手でしたので、スペシャリストの方にお任せすれば安心という気持ちがあり、友達の紹介があったビザJPカナダにお願いしました。

 

実際、移民コンサルタントの方に代理申請していただくことで、移民局からの連絡やレスポンスに関して常に心配することも無かったので精神的にも楽でしたし、仕事に集中することが出来申請がスムーズでしたので、担当コンサルタントの方にとても感謝しています。

 

永住権が無事に取れましたが、今後も引き続き自分のスキルを上げて様々なプロジェクトに携わることが出来るようになりたいです。海外への移住は簡単な道のりではありませんが、自分の視野を広げ人生の選択肢を広げることの出来るチャンスだと思います。大きなことを成し遂げるのには時間がかかるので、「諦めない」心の強さが大切です。今がんばっていることは、必ず未来の成功に繋がります!

 

※Y様のご活躍については、以下cg雑誌のオンライン記事にも大きく扱われています。

https://cgworld.jp/regular/022-yamamoto.html

申請から3か月で永住権を取得されたF様ご用意いただく書類の多い申請となりましたが、必要な書類を的確にご案内し、ご準備いただくことで、申請後は短期間で永住権審査が完了しました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権- Canadian Experience Class
職種 Sales and Marketing Manager
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 3ヶ月
申請する前の滞在ビザ 就労ビザ

申請者様からのコメント

バンクーバーに出向になって約2年が経ち、本社から永住権申請を検討する様に指示が出て、永住権取得を検討し始めました。検討をするに当たり、現地の知人に何処で依頼するのが良いか相談したところ、3人が3人ともビザJPカナダさんっておっしゃったので、決めました。

申請から取得まで、全てビザJPカナダさんにお任せなので、とても楽でしたが、各証明書の取得が大変でした。領事館や日本からの取り寄せ、またそれを承認してもらうための指定機関に送ったり、その待ち時間もマチマチなので、全てが揃うまで、2-3か月かかりました。

また、自身の過去歴に少々不安点があった物の、そこはプロ!申請前に的確に良否の判断をして頂いてから、申請を進める事が出来ましたので、何も考える事無く、しかも安心して申請をする事が出来ました。

ずっと携わってきたカフェでの仕事で永住権を取得したM様Coopで働いていた雇用先からジョブオファーをいただいて、州ノミネーションプログラムでは異例の日本からの永住権申請でした。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -BCPNP Skilled
職種 Food Service Supervisor
申請時のお住まい 日本
申請からビザ取得までの期間 約39ヶ月
申請する前の滞在ビザ 無し(過去にはワーキングホリデービザ、学生ビザ)

申請者様からのコメント

Coopが終盤になってから、どうしてもカナダに残りたいと思い、ビザJPカナダさんに相談に行きました。ワーホリも使ってしまっていたのであとはどこかの会社にワークのサポートをしてもらうしかないかなと思っていましたが、ワークが申請できなくなってしまい途方に暮れたわたしに、移民コンサルタントの白石さんが、永住権申請もできると教えてくれて、申請の途中でワークも出ると言うことだったので、それがいいと思い決めました。

 

サポートできるかもと言ってくれた雇用先はいくつかあったので白石さんに直接雇用主と話しをしてもらったのですが、その中でCoopで働いていた雇用先が協力してくれるということになりました。

 

永住権の審査はとても長くかかり、気が遠くなりそうでした。申請してから1年半たったころ、もうカナダには戻れないんじゃないかと思いはじめたときにやっとワークが取れるところまで審査が進み、カナダに来てまた働けることになりました。

 

それからさらに1年半。この度日本への一時帰国の帰りに、無事バンクーバー空港でランディングを済ませ、カナダに永住者として帰国しました!長く辛かった待機期間が終わって心の底から安堵の気持ちで一杯です。

 

3年前ワークビザが申請できない、となってカナダへ戻ることを諦めかけた私に、スカイプで永住権申請を提案して下さり、白石さんを信じてお願いしてから今日まで何度も励ましの言葉や丁寧な案内をして頂きました。不安ながらも白石さんとビザJPカナダを信じてここまで来ることができたのだと思います。

 

大変お世話になりました、ありがとうございました。

コモンローパートナーとして、ファミリークラスで永住権を取得されたT様日本ではなじみのない「コモンローパートナー」ですが、カナダでは結婚とほぼ同等の権利が与えられ、条件を満たせば永住権申請も可能です。事前のご準備の段階からご相談いただき、スムーズに永住権を取得いただきました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権
職種 ファミリークラス
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 8ヵ月
申請する前の滞在ビザ 学生ビザ

申請者様からのコメント

バンクーバーには元々英語を学ぶための語学学校目的で滞在していましたが、学生ビザだけでの滞在は、交際中のパートナーとの将来性が考えられないこと、インターナショナルスチューデントはかなり高額の学費を払い続けなければならず、長期的に学業に取り組むには効率がかなり悪い為、自分の将来、パートナーとの将来を考えコモンローでの永住権取得申請を決めました。

カナダでビザや永住権に関する申請と手続きを代行していただけるということは、利用していた留学センターの担当者の案内で知っていました。 私の場合は学生ビザの期間も十分にあったことと、特に複雑な個人履歴やステイタスではなかったので永住権申請自体は自分でコツコツとやっていけば大丈夫だろうと考えていましたが、パートナーがそれにかかる労力と書類ミス等での時間ロスを考え、プロに代理申請してもらいできるだけ早く永住権の取得をした方が後々自分たちのメリットが大きいと背中を押してくれたのがきっかけで代理申請をお願いすることを決めました。

コモンローの場合は結婚と違って一年の同棲履歴を元に申請ができる仕組みになっているので、同棲の二人の履歴をコツコツ集めることから始まります。 そして申請から最大一年の審査期間を更に待たなくてはならないという私にとっては約2年間の人生の大プロジェクトとなった為、待っている間の期待と不安が自分の中では一番大きかったです。ですがパートナーのスポンサーとしてのサポートがこんなにもありがたいものなんだと痛感しました。私の人生を変える大きな決断を一緒に彼の人生をかけてサポートしてくれたパートナーに感謝です!

また、2017からコモンローに対する移民局のシステムが例年と少し変わった為、新システムで前例のない中、今までの経験や履歴を元に予測を立てて臨機応変に対応してもらえたので助かりました。申請中も移民局からの追加書類や問い合わせなどが数回あった為、その都度迅速に対応をとってもらえて良かったです。それに対する自分の迅速な回答や対応も大変重要かと思います。

これからはせっかく永住権が取れたので公立の学校でスキル職を学べるように勉強に励む予定です。学業にしっかり取り組んだ後、洋裁のスキル職でバンクーバーしっかりサバイブできるよう頑張っていきたいと思います。スポンサーとカナダでの生活を更に楽しんでいけるよう、しっかりとした仕事に就けるように一生懸命にやってみようと思います。

美容師の経験を活かして永住権を取ったA様美容師経験者としてワーキングホリデーでカナダに来る方は、A様のように永住権が取得できる可能性大です!

ビザ種類・移民カテゴリー BCPNP Skilled
職種 Hairstylist
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約36ヵ月
申請する前の滞在ビザ Working Holiday → Work Permit

申請者様からのコメント

ワーホリでカナダに来た時わたしはまだ25歳でしたが、専門学校を出てすぐに美容師を始めたのですでに5年間の経験がありました。ワーホリで仕事を探した時にも、経験があったのでわりとすぐに決まりました。

 

ワーホリ中に母が遊びに来てカナダをすごく気に入り、カナダにずっと住んだらいいんじゃないかとすすめられて、わたしはその時はどっちでもよかったんですが、移民のプロに話だけでも聞いてみることにしました。

 

何人かのプロに聞きに行った中、ビザJPカナダが一番親切で、親身になって話をきいてくれたと思います。他の会社では、はいじゃあどんどんすすめましょうとガツガツした感じでしたが、ビザJPカナダでは、どっちでもいいかなーと思っているわたしの話をじっくり聞いてくれて、「永住権はカナダに永く住んでいい権利という意味だから、権利は取れる時に取るといい。権利は要らなくなったら放棄していい」と言ってくれたのが印象に残っています。そして、それならせっかく今取れるなら取っておこうという気持ちになりました。

 

あれから3年。ワーホリとあわせて4年カナダに住んで、カナダって住みやすいなーと実感しています。特に美容師は、日本では朝から晩まで働いてとっても大変な職業なのですが、カナダではちゃんと決まった時間に仕事が終わるし休みも取れるので、自分の時間がいっぱい取れます。今永住権が取れて、やっぱり取って良かったと思っています。

学生ビザから観光ビザに切替え、カナダご滞在中にファミリークラスの永住権申請をなさったM様代理申請サービスをご依頼いただいたことで、スムーズに書類を準備していただけ、ストレスフリーにご申請いただけました。

ビザ種類・移民カテゴリー ファミリークラス
職種 N/A
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 8ヵ月
申請する前の滞在ビザ 学生ビザ > 観光ビザ

申請者様からのコメント

カナダに学生ビザで滞在中にカナダ国籍の主人と知り合い、学生ビザを観光ビザに変更して滞在期間を延ばしているときに結婚が決まりました。

 

永住権申請のサポートを探している際に、ビザJPカナダの無料カウンセリングを受け、カウンセラーの方に(無料にもかかわらず)親身になって、詳しく教えていただきました。この第一印象で御社へご依頼させていただくことに決めました。

 

本契約になってからは、正直、苦労したことは何もありません。まったくゼロです。印象に残っていることというか、心がけてたことは、コンサルタントの山下さんの指示(書類を集めるなどの)はなるべく迅速に終わらせるように努めました。

 

代理申請を依頼して本当によかったと思うことは、精神的に安心して待つことができたことです。書類を集める時点でも、山下さんから言われたとおりに主人へ指示すれバよかったので、楽だったことに加えて、主人も理解しやすく動きやすかったと思います。おかげさまで、夫婦げんかすることなくスムーズに勧めることができました。

 

永住権が取れたことがゴールではなく、やっとスタート地点に立てたという思いです。生まれ育った日本とは違う国で、今度は留学生や観光客とは違うステータスで住むことになります。まずは家庭を一番大事にし、カナダに移民として根を張れるように頑張りたいと思います。

海外で保育士になる夢をかなえられたK様担当者から:移民に向けたご計画の段階からサポートさせていただき、移住して保育士になる、という夢をかなえるお手伝いをさせていただきました。

ビザ種類・移民カテゴリー CEC (Canadian Experience Class)
職種 Early Childhood Educator
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 7ヶ月
申請する前の滞在ビザ 就労ビザ

申請者様からのコメント

将来は海外で保育士になるという長年の夢を叶えるためにバンクーバーに来ました。

 

移民を夢見ていたものの具体的なことは何も分かっていなかった為、情報収集だけは早めに始めた方がいいと思っていた時にVisa JP Canadaを見つけました。

 

最初、カウンセラーさんとのカウンセリングをしばらくうけ、移民するにはどういった手段があるかなどを色々教えていただき、後に山下さんにコンサルティングをお願いしました。

 

ただでさえ心配性なうえに、学生時代はビザでつまずくことが多々あり大変な思いをしたので、移民申請となると細かいことまで気になって気になって仕方なかったわたしですが、些細な質問に対しても山下さんもカウンセラーさんもとても丁寧に対応してくださり、Study permitより複雑なWork permitとPRの申請でしたが安心して前向きに頑張ることができました。

 

何か不安に思い質問をするたびに、山下さんに『大丈夫ですよ/大丈夫だと思いますよ』と言っていただき幾度となくほっとしたことが何よりも印象的です。自分のPRやWork permit以外のVisaに関する質問があった際もとても親身に色々と教えてくださり本当にありがたかったです。

 

絶対に海外に移住すると心に決めてから早15年近くが経ちます。永住権が取れるか次第で人生が大きく変わると分かっていたからこそ、山下さんにお願いして本当に良かったです。

 

​仕事は思ったより楽しいばかりではありませんが、子供に”I love you”と笑顔で抱きつかれる度に、この仕事について本当に良かったなと思います。これからもカナダでECEとして頑張っていきたいです。

複数あったカテゴリーの候補の中からファミリークラスを選んだK様自分の状況をよく理解していただいている信頼できるコンサルタントに、ベストな申請方法を提案していただけたので、よかったです。

ビザ種類・移民カテゴリー ファミリークラス
職種 サーバー
申請時のお住まい キャンベルリバー, BC
申請からビザ取得までの期間 4か月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー → 就労ビザ

申請者様からのコメント

私の場合、まずワーホリで働き最初BC PNPのEntry levelで移民の申請をする予定でした。申し込み書類へのサインや準備などをし、あと数日で申請というところで、私のカテゴリーでの申請受付が一時停止されてしまいました。正直、私も雇用主もこの先どうなるのかという不安はありました。一方、ワーホリの期限も迫っていたのでとりあえずワークの申請を白石さんにお願いしました。

 

ワークは無事におりましたが、移民はまたいつか再開する日を待つしかないといった状況でした。でもいつか必ず永住権は取れるという希望は捨てず、移民の申請が一時停止されたその日からも、移民して将来カナダで働くという思いで精一杯働き、勉強もしました。

 

一方で、私には当時同棲している彼女がいてその彼女は永住権を取得していました。ある日、そのことを白石さんに伝えたところ、同棲して一年経つとコモンローとしての移民申請ができるからそれで申請をしてみてはという提案をして頂きました。

 

またしばらくするとBC州が新たなEntry levelでの移民受付を開始するという連絡も頂きました。その時点で私には申請方法に選択肢がありました。将来に向けた仕事のこと、彼女との今後の生活のこともあり、早めにビザの問題を終わらせ、なるべく早く自分の身をカナダに落ち着かせたいという意思を伝え、白石さんから最善の申請方法を選んで頂きました。そしてファミリークラスでの申請にしたところ4ヶ月弱というスピードで申請がおりました。

 

移民の申請にはたくさんの提出する書類などがあり、またそれらを収集、記入するたくさんの時間、労力も必要です。その中にはテクニックなどもあると思います。費用はもちろんかかりますが、より確実に、より迅速に申請を進めたい人には私はプロにお願いすることをお勧めします。VISA JP CANADAさんは経験、知識も豊富で信頼でき、仕事も丁寧です。白石さんをはじめ、スタッフの皆様、本当にありがとうございました。

日本から4人家族でカナダに永住したY様最初に日本を出発してから5年かかりましたが、家族みんなで一緒に永住権が取れました。

ビザ種類・移民カテゴリー BCPNP Skilled (Express Entry)
職種 Early Childhood Educator
申請時のお住まい ビクトリア, BC
申請からビザ取得までの期間 約18か月
申請する前の滞在ビザ Study permit → Post graduate work permit → Bridge open work permit

申請者様からのコメント

2011年の大震災をきっかけに海外移住と永住権取得を模索し始めました。子供が当時まだ幼なく海外での子育ての不安があったのですが、カナダ人の友人がバンクーバー島に住んでいたこと、カナダの治安がよく、永住権が比較的取得しやすそうだったことなどが理由で2012年に家族と共にビクトリアに移住しました。

 

移住した当初は移民カウンセラーにお世話になっていましたが、ワークビザや永住権申請について調べているうちに、ビザJPカナダさんのサイトを見つけました。永住権申請では絶対に失敗したくなかったので確実に申請でき、かつ質問などを日本語でできるという安心感もあってJPビザカナダさんにお願いすることにしました。カレッジ卒業後のpost graduate open work permit, 子どものvisitor visa, bridging open work permit, BCPNP申請のサポートをお願いしました。

 

カレッジを卒業し、移民コンサルタントの白石さんのアドバイスに従って移民申請に有効な就職先で働き始めてからは、BCPNPの申請にしぼって準備を始めましたが、ほぼ準備が整った頃にExpress Entryの導入が決まりPRの受付が一時中止に。その後、新ルールに沿って新たに準備をし直すことになり影響を受けました。就職先にはPR申請の協力をしてもらえることを条件に就職していましたが、雇用主にも書類準備の手間や負担がかかります。業務の忙しい時期に重なって何週間も書類を待たなければならなかった頃は、精神的にもきつかったです。そんな時に白石さんの方からも上司にpushしていただき、とても助かりました。

 

白石さんには、申請するクラスで迷った時や移局のルール変更で混乱していた時にも、日本語でわかりやすく説明していただけたのが安心感につながりました。何よりも初めての海外留学、就業、移民申請と慣れない環境での子育てで日々が飛ぶようにすぎる中、締切などに間に合うよう必要書類の準備などをサポートしていただき心強かったです。私と主人だけではここまでたどり着けませんでした。大変ありがたく思っています。

 

ビザや永住権申請のルールは刻々と改正されています。最新の情報とノウハウをもとに確実に責任を持って申請サポートしていただけるJPビザカナダさんをこれから永住を目指す方にもおすすめします。

ワーキングホリデービザでの雇用先で永住権まで取得したH様雇用主との相談も、コンサルタントさんに間に入ってもらってスムーズに行きました。

ビザ種類・移民カテゴリー BCPNP Skilled
職種 Assistant Cook
申請時のお住まい バンクーバー BC
申請からビザ取得までの期間 約26か月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー → ワークビザ

申請者様からのコメント

ワーホリの時に雇用主の紹介で、ワークの相談をしに、ビザJPカナダに行きました。わたしは最初から移民したかったので、その話をしたら、ワークではなく最初から移民申請をしてはどうかと、移民コンサルタントの方に提案をいただきました。雇用主との相談もコンサルタントが一緒にしてくれて、雇用主の同意がもらえて、ワークではなく移民申請をすることになりました。

 

移民申請の途中でワーホリが切れてしまいましたが、移民申請中の人用のワークが2年おりました。移民申請は審査にとても時間がかかったのですが、その間はずっと働けるビザがあったので、問題無くカナダで働きながら過ごすことができました。

 

審査の途中、職場のスタッフが減ってしまい、仕事がとても大変になった時期がありました。そんなときに、ビザとは関係のない職場の愚痴(笑)もコンサルタントの方に聞いてもらい、頑張って働き続けることができました。職場のレストランが、バンクーバーベストレストランアワードを取ったときには、ここで働いていることを誇りに思いました。

 

永住権が取れたので、これからは別のレストランでもう少し修行して、いずれは自分でお店をオープンしたいです。

移民局のルール変更前に手続きができ、短期間で永住権取得につながったS様タイミングよく的確なアドバイスをもらったおかげで、スムーズに移民できました。

ビザ種類・移民カテゴリー CEC (Canadian Experience Class)
職種 Marketing Researcher
申請時のお住まい BC, Canada
申請からビザ取得までの期間 3ヶ月
申請する前の滞在ビザ 就労ビザ

申請者様からのコメント

初めてビザJPカナダに問い合わせをした際には雇用主にサポートしてもらった2年間の就労ビザを取ったばかりでした。 Express Entry で移民申請をしたかったのですが、自分の職種のスキルレベルに必要な英語スコアがなかなか取得できず、ようやくスコアが取得できてビザJPカナダに再コンタクトを取ったら、ちょうどExpress Entryで雇用主のジョブオファーがある場合に加算されるポイント変更がある旨を知らされ愕然としました。それはポイント加算が変更になる2週間前で、それまで600点もらえていたものが50点しか入らなくなるというものです。

 

その時に持っていた就労ビザではカナダでの1年の職歴に満たないものの、過去にもカナダでスキル職種の経験があったので、CECでの登録資格がありました。今すぐに登録をすれば、ポイント変更前にもしかしたらドローイングがあるかもしれない、と移民コンサルタントの櫻井さんから言われ、チャンスを逃してはいけないと思い、一か八かでしたがCEC代理申請の契約をしました。その結果、ポイント変更前に運よくITA(招待)を受け取ることができ、移民申請へと進めることが出来ました。迅速かつ的確なアドバイス、スピーディな対応のおかげだと思っています。櫻井さんが不在の間もビザJPカナダの他の移民コンサルタントさんが対応してくださったため、移民局からの急な追加書類の提出リクエストも見逃すことなく対応してもらい、わずか3ヶ月程で無事に永住権審査完了となりました。

 

移民局のルールは頻繁に改定などがあるため、少しでも早く準備をスタートし、専門家に相談することをお勧めします。知識のない素人が一人で準備するには不安要素も多いので、ビザJPカナダで専門家のサポートを受けられて、永住権が取得できて本当に良かったと思っています。ありがとうございました。

 

初めてカナダに来た日から3年半で永住権を取得したF様申請中の度々政府のルール改定で審査が長引きましたが、就労ビザを取得し、ずっと働きながら審査を待つことができました。

ビザ種類・移民カテゴリー BCPNP Skilled
職種 Cook
申請時のお住まい バンクーバー BC
申請からビザ取得までの期間 約31か月
申請する前の滞在ビザ Visitor→WH

申請者様からのコメント

私は2013年にバックパックを背負い、たった2ヶ月の滞在予定でカナダに来ました。バンクーバーで少し英語の勉強をして、その後、様々な国を旅行で訪ねる計画でした。しかし、生活し始めてすぐにすっかりカナダに魅せられてしまい、どうしてもこの国にもっと長く住みたいと思うようになりました。そこで、ビジタービザからワーキングホリデービザに切り替え、すぐにビザJPカナダさんで無料カウンセリングを受けました。そこで初めてBCPNPの永住権申請というものを知りました。カウンセリングを受ける前は漠然とワークビザ取得を考えていましたが、私の場合、ワークビザよりも永住権取得の方が可能性があるということを教えて頂き、目からウロコでした。

 

その後、スポンサーになってくれる雇用主と出会い、約半年後にPNP申請することができました。しかし、当初は申請から約1年で取れると言われていたBCPNPの永住権ですが、途中で政府のルール改定が度々あり、審査期間が幾度となく伸び続け、全く予想していなかった程に長期戦になりました。正直、審査期間中は仕事の悩みや審査がいつまで続くのか先が見えない状況から、かなり精神的に参っていました。

 

それでも白石さんに代理申請をして頂いたことで、自分で複雑な書類の作成をしなければならない負担が無かったこと、また確実に正しい方法で申請を行い、何かトラブル等があった時は相談し、対応してくれる方がいるという安心感は私にとってつらい期間を乗り切るための大きな助けになりました。常に的確なアドバイス、正確なお仕事をしてくださった白石さんをはじめ、スタッフの皆さんには大変お世話になりました。本当にありがとうございました。

 

これからはカナダを拠点にして旅へ再出発したいと思います。

ワーキングホリデーでの雇用先のサポートで永住権を取得したS様ワーキングホリデーで掛け持ちで働いていたお仕事の中で、永住権申請に一番有利な雇用先を選び、サポートをしてもらいました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権申請Canadian Experience Class
職種 Baker
申請時のお住まい バンクーバーBC
申請からビザ取得までの期間 約9か月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー→就労ビザ

申請者様からのコメント

最初は学生ビザで1年限定の予定でバンクーバーに来ましたが、その後ワーホリに切り替えもう1年滞在を延ばすことにしました。

仕事を始めた先で同僚に就労ビザや永住権取得は視野にないのか?と聞かれたことをきっかけに色々と調べ始めました。

 

その時にVisaJPCanadaさんと出会い、無料相談を経て代理申請をお願いすることにしました。

 

私の都合で途中仕事が変わったり、予定していた方法とは別の方法で申請することになったりと色々変更がありましたが、そのたびに素早く対応していただき無事に永住権の取得までたどり着けました。

 

申請方法の種類や過程は何通りもあり、私から見るととても複雑で、私だけでは到底永住権取得まではたどり着けなかっただろうと思うので本当に代理申請をお願いしてよかったと思っています。

 

特に何事もなくスムーズに、そして思っていたよりも早く永住権を取得できたのは白石さんのおかげだと思っています。ありがとうございました。

移民局のルール改定など困難を乗り越えて永住権取得!他コンサルタントで何度も申請が却下になってしまってから弊社で引き継ぎ、途中1年半程度、日本で待機していただいた時期もありましたが、その我慢の甲斐があって見事に永住権取得です!

ビザ種類・移民カテゴリー BCPNP Skilled
職種 Food Service Supervisor
申請時のお住まい ビクトリア, BC
申請からビザ取得までの期間 約29か月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー → 就労ビザ

申請者様からのコメント

カナダへは当初ワーホリ(ワーキングホリデービザ)で来ていて、1年で帰国予定でしたが、働いていたオーナーよりワークビザ(就労ビザ)の話を何度かいただきました。

私がそのお店でワークビザを取る初めての申請者だったので、オーナーの知り合いでビザに詳しい人に聞きながら申請してみましたが、上手くいかないまま時間だけが過ぎていきました。

 

そんな時にHPでビザJPカナダを知り、早速今の現状と今後の相談をする内にすぐに全てお願いすることにしました。

その後、ビザJPカナダを通してワーク申請をした直後に、大幅なルール改正が施行されるために申請受付と審査が突然しばらく中断されることになりました。

いつ再開されるのかも分からない為、かなりショックを受けていると、担当の白石様より『BCPNPを通して永住権申請が出来る可能性が残っています』と提案を受けました。

 

特に何もスキルがない私でもそんな事が可能なのか半信半疑でしたが、早速永住権申請をするために急遽準備に取りかかりました。

永住権申請ということもあり、ワークビザの時よりも複雑で提出書類も多々あり、更にオーナーの負担が大きくなるとのこと。

ただ幸いな事に、オーナーがかなり協力的だった事と白石様が間に入ってやり取りをしていただいたので思ったよりもスムーズに進みました。

PNP申請してからノミネートされるまで1年以上、そこからCOPR取得まで約1年4ヶ月。本来、ワークビザ申請の予定が思わぬ事態で急遽PR申請することになり、かなり長い道のりになりましたが、度々変更されるルール改正と複雑な申請方法に仕事をしながら自分一人ではとても対応出来なかったはずです。

 

長い間、毎回親身になって相談にのっていただき、いつも敏速で的確なアドバイスをいただいた担当の白石様に改めて感謝申し上げます。

 

本当にありがとうございました。

日本での経歴とは違う職種で永住権を取得なさったI様日本では歯科衛生士さんでしたが、全く違う職種で永住権取得。医療系職種の場合、他の仕事で永住権を狙うほうが近道な場合もあります。

ビザ種類・移民カテゴリー BCPNP ELSS
職種 Fish Plant Worker
申請時のお住まい バンクーバー BC
申請からビザ取得までの期間 約30か月
申請する前の滞在ビザ WH→SP(Coop)→WP

申請者様からのコメント

ワーキングホリデーでカナダに来た当初から移民を目標にしていました。ビザJPカナダさんは当時から働いている会社の社長に紹介してもらい、無料セミナーに参加したのが始まりです。カウンセリングもしてもらい、移民したいことを伝えると、今の状況で移民は難しいとの答えでした。他の案としては学校に通うか、結婚もしくはコモンローで申請というもの。前者を選択しco-op ビザに切り替えました。その後ワークビザ申請し、9ヵ月働いた後で、ようやく移民申請に辿り着けました。その当時、ワークビザ審査が厳しくなる時期であったり、BC PNPが受付停止する頃でもあり、その影響を受けました。数ヵ月で出る予定が1年かかり、観光ビザに切り替えて滞在していました。その間、白石さんやビザJPカナダの方々が州政府と連絡を取り、状況を把握し、私に連絡をして頂いていたので、ビザが切れそうで最後の方はドキドキしたりもしましたが、じっくりと待つことが出来ました。お陰でビザ期限の数日前には見事にノミネートされました。

移民局に提出してからは1年程で審査完了した為、想像よりも少し早く、嬉しかったです。

私の仕事はとんでもなく忙しい時期があるため白石さんにお願いしなければ、こんなにスムーズには取れなかったと実感しています。

WHから6年と、月日はとてもかかっただけに喜びも一入です。

今後は日本でしていた職種にも挑戦してみたいなと思っています。

過去の職歴を活かし、カルガリーの人気レストランで就労ビザから永住権を獲得されたY様渡航前のメール相談・カルガリー出張コンサルティングのご参加からの長いお付き合いでしたが、ご本人の熱意と周到なご計画が実り私たちも嬉しく思います!!

ビザ種類・移民カテゴリー CEC(カナディアン・エクスペリエンス・クラス)
職種 Food Service Supervisor
申請時のお住まい カルガリー AB
申請からビザ取得までの期間 約1年2ヶ月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデービザ→就労ビザ

申請者様からのコメント

はじめてカナダに来た時はいわゆるギリホリでしたが、当時からカナダに移民したいという気持ちが強かったので、お世話になるコンサルタントをずっと探していました。
最初にビザJPカナダさんに連絡した際の親身で分かりやすい説明で、お願いしようと決意しました。

結果的にビザJPカナダさんには、ワークビザ、コモンローパートナーのビザ延長、そして移民申請と、はじめから最後まで約3年間に渡りお世話になりました。

特に手続きが煩雑なワークビザ申請時は、仕事をしながら情報や書類の収集を行う一方で、もう後がないと、体力的にも精神的にも堪えた時期でもありましたが、担当してくださった白石さんが私の上司と直接連絡を取り合ってくださったり、自分では盲点であった日本での勤務経験も考慮に入れたアドバイスを頂けたことで視野が広がり、難しいとされていた飲食業でのワークビザ取得に成功しました。

移民申請はExpress Entryで行いました。その前にワーキングホリデーで滞在していたパートナーとの同棲期間が1年を超えたので、白石さんのアドバイスによりコモンローパートナーとしてのビザ延長後、2人同時に移民申請という形で、スムーズに事を運ぶことが出来ました。

時には休日にも関わらず代理申請をしてくださり、また申請中に問題が起こった際にも、迅速に問題解決に向けて対応してくださり、ビザJPカナダさんとのご縁があり本当によかったと思っています。

できることはできる、できないことはできない、と正直に言って下さるからこそ信頼が出来ました。
長い間、本当にお世話になり、ありがとうございました。

新カテゴリーでの申請をお勧めして大正解!弊社史上最速で永住権を取得されたE様旧リブインケアギバーカテゴリーでの申請をお考えでしたが、新カテゴリーの資格も満たしていらっしゃったため、新カテゴリーの申請をお勧めしました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 ケアギバークラス
職種 ケアギバー (保育パスウェイ)
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 約1週間
申請する前の滞在ビザ リブインケアギバー就労ビザ

申請者様からのコメント

『新しい申請方法だと、永住権が早く取れますよ。』

初回のコンサルティングで、担当移民コンサルタント 山下薫さんの言葉通り、1週間という短い期間で永住権を手にすることが出来ました。

このコンサルティングで、永住権申請に対する私の不安は一気に解消、新方式では何が必要なのか明確になり、あとはそれを揃えていくだけでした。

山下さんの的確なアドバイスで何のミスも時間の無駄もなく事は運び、現在の雇用主の所でちょうど2年が経過したところで、永住権を申請することが出来ました。

山下さんに出会い、担当して頂き、心から感謝しています。

担当アシスタントの滝浪さんにも、申請に必要な書類に関して要所要所でミスのないようにサポートして頂きました。いつも優しい言葉でメールをくださり、本当に励まされました。ありがとうございました。

プロの方の仕事は流石、間違いない、の一言に尽きます。ビザJPカナダさんにお願いして本当に良かったです。

コモンロー代理申請の依頼を断られ続け、弊社に辿り着いたS様ご本人様と私たちの熱意が伝わり、永住権取得という結果になりました!状況が悪くても諦めず、ご相談ください。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 ファミリークラス(コモンロー)
職種 なし
申請時のお住まい 申請者:トロント・日本 / パートナー:トロント
申請からビザ取得までの期間 11か月
申請する前の滞在ビザ 就労ビザ→日本帰国

申請者様からのコメント

家庭の事情で子供と日本へ帰国しましたが、コモンロー関係であり、子供の父親であるカナダ人男性と再びカナダで暮らすために永住権を取得したいと思うようになりました。

私たちは別居期間が長いため、私のケースを受けてくれるコンサルタントが居なかったので、血眼になって探していました。東京もしくはトロントのコンサルタントばかり探していましたが、らちが明かないので、バンクーバーのビザカナダさんにダメもとで相談したのがきっかけでしたが、こちらで受けていただけることになりました。

 

が、別々に暮らすマイペースな彼と足並みを揃えて申請に挑むのは本当に大変でした。婚姻関係がなく、しかも別居期間の長い私たちが集めなければならなかった書類は膨大で、集めるのも大変なものばかりでした。担当の方が、直接わざわざ彼に電話して下さったりもしました。サポートなしでは到底たどり着けなかったと思っていますし、まず、こんな私達を受けてくださったことに感謝です。
コンサルタントや会社によって情報が全く違ったり、正しくない事を言われたりもたくさんありました(どこが何を言ったか決して忘れないでしょう笑)。大事なのは信頼できる所を見つけることだと思います。担当していただいた山下さんは、「難しい申請になるとは思います。」とハッキリおっしゃっていたので、最後の最後まで不安だったけど、とても信頼できたので、これでダメなら諦める!!と腹をくくっていました。しかし、ベストを尽くして下さり許可が降りるにまで至りました。

諦めきれない気持ちを大切に、後悔しないようにとことん道を模索することだと思います。永住したいと思ったら、早めにビザカナダさんのドアを叩き、アドバイス通りに迅速に動けば道は開けるのだと思います。
本当にありがとうございました。

たくさんの人に愛されるあの人気店でマネージャーとしてご活躍中のK様他の社員の方の代理申請実績もある雇用先で雇用主様の情報も把握していたため、準備時間がタイトでしたが間に合いました!

ビザ種類・移民カテゴリー BCPNP Skilled Workers
職種 Food Service Manager
申請時のお住まい Vancouver
申請からビザ取得までの期間 16か月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー、就労ビザ

申請者様からのコメント

初めてカナダに来た時はワーキングホリデーでした。アルバイトをしていた会社でマネージャー業までさせてもらい、ワーキングホリデービザ期限が切れる前に雇用先からビザサポートのお話を頂きました。

ビザサポートが決まってから残りのビザ期限が1ヶ月半しかなく、急なこともあり永住権ビザに関してはまったくの無知でしたので、上司に紹介してもらったビザJPカナダに代理申請という形でお願い致しました。

私も職場でマネージャーをしていたのでなかなか時間の都合がつかなかったり、途中ワークビザが切れてしまい国外で待っている時間もありましたが、その都度迅速かつ柔軟に対応して頂きました。

申請中も一連の流れや細かい規定など、政府側からの改定があった際も非常にわかりやすく説明していただいたので、とても安心して待つことが出来ました。

申請中の必要書類が非常に多く、今自分で準備しようと考えただけで気が遠くなるような作業でした。最終的にビザが下りるまで1年半ほどかかりましたので、プロの方にやって頂いて本当に正解だったと思います。

無料セミナー参加から永住権に繋げたH様雇用先をバンクーバーからケロウナに移したあとも引き続きお手伝いさせていただき、エクスプレスエントリーシステムで永住権を申請なさいました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権申請Canadian Experience Class
職種 Early Childhood Educator
申請時のお住まい ケロウナ BC
申請からビザ取得までの期間 約7か月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー→学生ビザ→ポストグラデュエートビザ→就労ビザ

申請者様からのコメント

初めての渡加はワーホリでした。日本で社会人として働いている中、ずっと行きたかったワーキングホリデーを諦めきれず、所謂”ギリホリ”でバンクーバーへ来て、ワーホリ後も出来れば何かキャリアアップして現地で働いてみたいと思い、学生ビザ→ポスグラ→ワークビザ→永住権申請となりました。

 

ビザJPカナダを知ったのは、ワーホリ時代に無料説明会に参加した記憶があります。その後、自分で学生ビザに切り替えて、学校に通い、卒業後のポスグラ申請時に再度相談に行ったのがきっかけです。ワーホリからのビザ切り替え時に一度トラブったのがきっかけで、それからは小さな申請でもプロにお任せした方が安心だと思ったので。当時は「ビザ申請=ビザJPカナダ」というのがやはり有名でした。

 

ワークビザのサポート先探しが一番のストレスでした。最初はポスグラで働いていた雇用先で引き続きワークビザ申請の話も進んでいたのですが、当時頻繁に改定されていたビザ申請の規定ルールで条件が難しくなり、中々話が前に進みませんでした。ビザの有効期限を2ケ月切って流石に不安になり、同時進行で新しい職場を探していて、ギリギリでサポートしてくれる雇用先が見つかった時は、本当に最後まで諦めないで良かったと心から思いました!

 

元々、仕事をしながらでは自分で申請書類の準備までは余裕がないと思っていたので、必要書類は自分で準備するのに多少時間がかかりましたが、申請に関しては、担当の移民コンサルタントにお任せできたのが良かったです。

 

実は最後のランディングの時にも、移民局のオフィサーと少しもめてヒヤヒヤさせられたのですが、最後まで何が起こるかわからない反面、最後まで諦めないことも大事だと実感しました!

2015年1月から新しく開始されたExpress Entry Systemで永住権申請したO様審査期間が6か月間と、早くスムーズに審査されました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権申請 カナディアンエクスぺリエンスクラス(CEC)
職種 Food Service Supervisor
申請時のお住まい バンクーバー、BC
申請からビザ取得までの期間 約6か月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー → ワークビザ→ ビジター

申請者様からのコメント

カナダに来て5年ほど経ちますが、カナダに来る前から東京のオフィスに、その後もビザを変える度にビザJPカナダにお世話になっていました。

 

一度、ワークビザの申請の際に、会社の関係で別のコンサルタント会社にお願いをしました。

そして今回の移民のビザを申請する際に信頼できる対応など色々比べた結果、もう一度ビザJPカナダにお願いする事に決めました。

 

申請の手続きをしていく中でわからないことがあった際はメールですぐに返信をいただき、オフィスで実際お会いする際も沢山の質問を持って、悩み、感情的になっている時もありましたがいつも冷静にアドバイスを頂きました。

ビザを待っている間も一つ一つのプロセスにどれくらいかかるかを進む度に教えて頂いたので、安心して待っていることができました。

 

今回でコロコロビザを変えるのは終了!
長い間何度もお世話になりました。

雇用主様とのトラブルにより、BCPNPを取り下げ、CECを申請したS様永住権申請を諦める前に、ビザJPカナダにご相談をいただき、短期間で永住権が取得できました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権申請 カナディアンエクスぺリエンスクラス(CEC)
職種 Reflexologist
申請時のお住まい バンクーバー、BC
申請からビザ取得までの期間 約4か月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー → ワークビザ

申請者様からのコメント

最初はBCPNPで永住権の申請をしたのですが、オーナーとの意思疎通不足などからトラブルになり、オーナー側から申請の取り下げをされてしまいました。

急なことだったので少しパニックになってしまったのですが、幸いなことに念のためと思い登録していたExpress EntryのInvitationが既にあったので、これがあればまだ何とかなるかもと思い、以前Express Entryについて少しお話させて頂く機会があったビザJPカナダのコンサルタントに相談に伺いました。

お話させていただいた結果、Invitationを使い、CECで再び永住権を申請して承認される可能性は高い。と言って頂いたのでそのままお願いをすることにしました。
結果、申請後約3ヶ月半という期間で承認をもらう事が出来ました。

申請前、申請後とさまざまな質問に迅速に、そして明確に答えて頂き、待っている間もストレスなく過ごす事が出来ました。

本当にビザJPカナダにお願いして良かったと思っております。ありがとうございました。

ポスグラからワーホリを取得、そして永住権申請をされたK様審査途中に急なルール変更がありましたが、審査はスムーズに進みました

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権申請 BCPNP ELSS
職種 Fish and Seafood Plant Worker
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 約17ヶ月
申請する前の滞在ビザ Visitor → Study Permit → Post Graduate Work Permit → Working Holiday

申請者様からのコメント

初めてビザJPカナダを知ったのは、友人からの紹介でした。当初、移民弁護士や他のエージェントからお話を聞いていましたが、どこに依頼するか決めかねていた時にビザJPカナダの無料相談でお話を伺うことができました。その時にとても親身にアドバイスして下さり、説明も分かりやすくて安心してお願い出来ると思いお願いすることに決めました。

 

私と妻の申請をお願いしましたが、書類作成はもちろん、急なルール変更等にも素早く対応して下さり、安心して結果を待つことができました。雇用主への必要事項の説明などもご丁寧に対応して下さり、ご担当して下さったコンサルタントさんには本当に感謝しています。また、アシスタントの方もいつもご丁寧で頼もしく対応して下さり、ビザJPカナダにお任せして本当に良かったです。約1年半、大変お世話になりました。無事に永住権を取得することができ、また新たなスタートラインに立つことができました。本当にありがとうございました。

ご主人様がカナダの大学に通われたのち、カナディアンエクスぺリエンスクラスで永住権申請をされたA様永住権審査に時間がかかりましたが、晴れてご夫婦で移民されました!

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権申請 カナディアンエクスぺリエンスクラス(CEC)
職種 Courier Service Supervisor
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約23ケ月
申請する前の滞在ビザ Study Permit → Post Graduation Work Permit

申請者様からのコメント

はじめはポスグラの申請の時にお世話になりました。

 

学生ビザの新規申請や延長手続きなどを自分たちで行っていましたが、ポスグラの申請が通らず却下されました。移民局の指示にある通りの書類を出していたのに、どうしたらいいのか、しかも、再申請するにも、申請資格(学生ビザの有効期限)があと数日で切れてしまう、という日に、却下の連絡が届いてしまい、藁をにもすがる思いで、ご連絡をしました。

 

短い期間でしたが、コンサルタントさんが迅速に、書類を再度見直してくださったり、補足資料を準備してくださったりしたおかげで、再申請ができ、今度は無事許可がおりました。

この時の経験から、移民申請は最初からより確実なものにしようと、ビザJPカナダさんのお世話になることを決めました。

 

永住権申請を始めて、移民局(CIC)が書類の受理したという連絡を受けるところまでは順調でした。ですが、だいたい同じ頃に、同じカテゴリーで申請をした人の多くが順調に進み健康診断リクエストが来ているのに対し、私たちには待てど暮らせどリクエストが来ず、やきもきしました。

 

CICのサイトによれば、13か月程度で審査が進むと記載されていましたが、その期間を過ぎても進展がなく、コンサルトさんにCICに問い合わせをしていただいた結果、やっとリクエストが来ました。

そして、審査の途中、ある日突然、申請資格を本当に満たしているかの確認の電話がありました。まったくの想定外の出来事でしたが、的確に指示をして下さり、オフィサーを納得させることのできる資料を提出できました。

 

結局、最初に申請書類を提出してから2年弱かかってしまいましたが、途中で起きたハプニングを考えると自分たちで申請をしていたら却下になってしまったかもしれません。ビザJPカナダさんに頼んで良かったと思います。

日本からご家族でカナダの永住を目指され、2年で実現されたY様お仕事紹介は人材カナダで、就労ビザ・永住権申請はビザJPカナダでサポートさせて頂きました。中国籍から日本国籍に帰化。その後カナダの永住権取得と国際的なご家族です。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権申請 BCPNP
職種 Cook
申請時のお住まい ケロウナ、BC
申請からビザ取得までの期間 約17か月
申請する前の滞在ビザ Work Permit

申請者様からのコメント

私たち家族がビザJPカナダにお世話になったのは、今から2年ぐらい前でした。あるテレビ番組を見て、自分たちもカナダで生活してみたいと思い、ネットでいろいろ調べたら、人材カナダ(旧)という会社があると分かり、まず仕事を探しから依頼しました。順調にオーファーをもらって、すぐにワークパーミットの代理申請をしていただきました。

 

全てやることはまったく経験のしたことないことなので、正直とても不安な時期もありましたが、担当して下さった移民コンサルタントさんがいつもてきぱきと的確なアドバイスや書類準備に関しての指示を下さったお陰で2年のワークパーミットが下りました。

 

2013年6月から家族でカナダにやってきて、半年ぐらい今の雇主のもとで働いた頃、ボスに移民申請のサポートはしてくれませんかと頼み、快諾していただいたのです。すぐに前回担当して下さったビザJPカナダのコンサルタントさんに連絡して、移民申請希望と伝え、ワークビザ申請時と同じように素早く動いてくれて、書類の準備、作成からBC州および移民局に提出するまで全て順調で、まったくストレス感じずに過ごすことができました。

 

タイミング良く書類提出したので、結果州の審査とCIC審査全部一年5カ月ぐらいで晴れて移民になりました。長い間本当にお世話になりました、ありがとうございました。

 

 

最初はご自身でファミリークラス永住権の申請準備をされていたN様ポストグラデュエートビザが切れるギリギリから代理申請をしました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権申請 ファミリークラス(コモンロー)
職種 なし
申請時のお住まい バンクーバー、BC
申請からビザ取得までの期間 約21か月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー → 学生ビザ → ポストグラデュエートビザ

申請者様からのコメント

日本にいるときからグループ会社のJPカナダ留学センターでお世話になっていましたので、バンクーバーに来ても引き続き、オフィスに足を運んでいました。

 

ファミリークラスを申請しようと準備していたとき、最初は自分で行おうと思い余裕を持って取り掛かったはずが、ギリギリになってしまい、持っていたポスグラがあと1週間で切れるという時に、JPカナダ留学センターに駆け込んだところ、ビザJPカナダさんを紹介され、コンサルティングで『大丈夫です』と言われた一言に大変救われました。ギリギリだったにも関わらず担当して下さったコンサルタントさんにお願いしてからは、気持ち的に本当に安心出来ました。

 

ポスグラビザが切れた後も引き続き働きたかったので、ファミリークラスは国内申請を選びました。審査には時間がかかりましたが、大きなトラブルもなく、順調に進むことができました。

 

移民を目指す方はぜひ諦めないで下さい。困ったら、ビザJPカナダさんに駆け込んで下さい、きっと何か良いことがあるはずです。

ファミリークラス申請中は、カナダにビジターで滞在したり、日本に一時帰国をされていたS様移民局からの追加書類要請も代理人が対応しますので、申請中にどの国に滞在していても見逃す心配がありません!

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権申請 ファミリークラス
職種 なし
申請時のお住まい バンクーバー, BC →日本 → バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約8ヶ月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー →ビジタービザ →日本 →ビジタービザ

申請者様からのコメント

ビザJPカナダのカウンセラーさんとは、ワーホリの時に留学の相談からビザの事まで親身にいつも接してくれました。私のカナダ生活は、ビザJPカナダさんなしではいられませんでした。

 

色んな事があったカナダ、とうとう結婚の相談をすることになり、私もカナダ国籍の主人も結婚するにはどういうVisaが必要なのかが分からず、初めて「Family Class」の存在を知りました。説明を聞くだけで気が遠くなりそうなくらいの書類を用意しなくてはならず、最初は不安でしたが、担当して下さった移民コンサルタントさんの的確な指示やアドアイスのお陰でスムーズに書類を揃える事が出来ました。 途中、お互いの両親に挨拶しに日本に戻っていた時も、常にメールでやり取りをしていて日本で必要な書類などを用意することが出来ました。

 

あと何より仕事が忙しい主人は、本当に助かっていたと思います。何かと出張が多く、移民申請に必要な書類がばたついた事もありましたし、審査途中で追加書類の要求が来たり、とスムーズにいかない時もありました。
ですが、今回無事にファミリークラスで永住できたのもコンサルタントさんの正確、心強いサポート、かつスピーディーな対応の結果だと思っております。 しかも、思ったよりも5ヶ月も早く審査が終わったのには本当にびっくり致しました。感謝の言葉しかありません。ビザJPカナダに依頼して本当に良かったです。

 
最初の学校やビザの相談から入れますと約2年間!
長い事お世話になり、ありがとうございました。

ワーホリ → 学生 → ポスグラを得て永住権を取得されたW様勤務先のオーナーから永住権申請のサポートをオファーされ、申請されました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権申請 BCPNP International Graduates
職種 Food Service Supervisor
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 約15ヶ月
申請する前の滞在ビザ Working Holiday ⇒ Visitor ⇒ Study Permit ⇒ Post Graduate Work Permit

申請者様からのコメント

カナダに来て5年過ぎた頃は、まだまだやりたいこともあるし、移民はもっと先のことと考えていました。けれど大学卒業時に勤務先のオーナーから永住権申請のサポートをオファーされ、当時同僚もお世話になっていたビザJPカナダさんにお願いをすることになりました。

 

申請書類作成の段階で、永住権審査の全ての過程を明確に提示していただけたので、事前に必要な書類や費用などは前もって準備でき、移民局から指示があればタイムロスなくスムーズに対応できたのが一番良かったです。不安な点や細かい疑問などに対しても、ビザJPカナダさんの経験に基づいた豊富な情報と知識でアドバイスをしてくださったので、本当に感謝しております。

 

申請時期やそれぞれの状況によって、移民審査にかかる時間は違うと思いますので、気長に待てるようなゆとりのある移民計画と人生設計をたてることが良いと思います。私自身年齢を考えるあまり、自ら無駄に窮屈な思いをしたり、不安を感じてしまったように思います。また、もともとは個人申請を考えていましたが、ビザJPカナダさんのおかげで申請書類に不備なく常に先手先手で申請を進められたことで、結果的に最短で永住権取得につながったと思います。長い間お世話になり、本当にありがとうございました。

アメリカからカナダへ引っ越されて、就労ビザから永住権を取得されたS様アメリカからカナダの永住権を目指される方のお手伝いもしています!

ビザ種類・移民カテゴリー カナディアンエクスペリエンスクラス(CEC)
職種 Digital Matte Painter
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 約12ヶ月
申請する前の滞在ビザ Work Permit

申請者様からのコメント

10年以上アメリカで暮らしましたが、映画産業が盛んなバンクーバーでの仕事を機にカナダの永住権を取ろうと思いました。最初は、ワークビザのスポンサーになってくれた雇用先からそのままPNPで申請を進めていたのですが、事情によりその雇用先を辞める決断をしたので、PNP申請も取りやめ、その後ワークビザを取り直し、個人で申請ができるCECで目指すことにしました。

アメリカではビザ申請や永住権申請はほぼ100%弁護士に依頼しますので、カナダの申請も信頼できる人に依頼したいと思い、色々と調べましたがビザJPカナダさんが信頼できると思い決めました。すべて的確にスムーズにすすめていただき、お願いして良かったです。