審査が難しい職種で就労ビザを取得したK様説明や資料集め、スケジュール管理、インタビューの対応アドバスなど、外国人雇用が初めてだった雇用主の強い味方となってもらいました。
ビザ種類・移民カテゴリー | LMIA 就労ビザ |
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職種 | Administrative Assistant |
申請時のお住まい | オンタリオ州 |
申請からビザ取得までの期間 | 約7か月 |
申請する前の滞在ビザ | 学生ビザ |
申請者様からのコメント
日本での8年間のキャリアをひと段落し、リフレッシュしたいと軽い気持ちでカナダに来ました。本来であれば2年間学校に行きながら北米、南米の国々を歩きまわり、その後は日本に帰ってもいいし、カナダが良いと感じたら滞在可能な術を探そうと思っていました。
カナダに来た1ヶ月後、なんとコロナが広がり、学校はオンライン授業、国境閉鎖等々全く想定外の展開となりました。コロナの中、時間はどんどん過ぎていきましたが、このまま日本に帰るのはどうして悔しくて、もう少し長くカナダに滞在したいと考え始めました。
今後の方向性は決まったものの何をどうすればいいのか分からず迷っていた時、偶然ネット検索でビザJ Pカナダを見つけ無料相談したのがビザJ Pカナダとの付き合いの始まりでした。
コンサルタントとの相談の中、私の状況をすぐ把握し、現状から私が選べるオプションを提示してくれました。それがクローズワークビザ(LMIA就労ビザ)でしたが、ビザJ Pカナダはワークビザ申請に強みを持っていると説明しながらも、クローズワークビザ申請プロセスの複雑性、成功できない可能性やその理由について詳しく説明してくれました。その中で私自身、カナダの移民システム全般について、そしてビザ申請リスクについても十分理解でき、とても信頼できる会社だと感じました。
代理申請を利用して良かったと感じたのは、雇用主への説明や資料の集め、スケジュール管理、インタビューの対応アドバスまで支えてくれ、外国人雇用が初めてだった雇用主にとってとても強い味方となってくれたことです。
またビザ申請の長い日々の中で不安と焦りもあった私に冷静な状況分析と温かいアドバイスをくれたお陰でその辛い時期を耐え切ったと思います。 今後はカナダで仕事に励みつつ、次のステップに踏み込む準備をしようと思います。この度は大変ありがとうございました。