今回で何度目かのビザ更新となりましたが、私は毎回対応に満足しております。
ビザ種類・移民カテゴリー
LMIA就労ビザ
職種
シェフ
申請する前の滞在ビザ
LMIA就労ビザ
申請時のお住まい
バンクーバー近郊
申請からビザ取得までの期間
1年9ヶ月
この事例の概要
過去のワーキングホリデーおよびホームステイ経験を経て、ご結婚・ご出産後にご家族でのカナダ移住を決意されたケースです。7年前に日本からご主人のLMIA就労ビザ取得をご依頼いただいて以来、お子様を含むご家族全員のステータスを維持するため、長年にわたり複数回のビザ更新手続きを一貫してサポートしてまいりました。今回も、勤め先変更に担うLMIA就労ビザの代理申請をご依頼いただいた事例です。
なぜカナダに移住しようと思いましたか?
結婚前にワーキングホリデーとホームステイをカルガリーとバンクーバーで経験し、カナダが大好きになりました。日本で結婚して出産を迎えた後、主人と子供たちの同意を得て、家族での移住を果たしました。
白石ビザJPカナダへの依頼を決めた理由は何でしたか?
ワーキングホリデー時代から、白石ビザJPカナダさんのことはウェブサイトを見てよく知っていたので、何の抵抗もありませんでした。7年前に日本から移住を進めるため、主人のLMIA就労ビザ取得の依頼をさせていただいたのが最初です。
申請・取得までの間、印象に残るできごとは何ですか?
どんな些細な質問にも迅速かつ的確に応えていただき、とても分かりやすく説明していただいたので、安心して手続きを進めることができました。
白石ビザJPカナダのサービスを利用されていかがでしたか?
今回で何度目かのビザ更新となりましたが、私は毎回対応に満足しております。
今後のカナダ生活の展望やこれからカナダ渡航をする方へのメッセージ
もうカナダ移住して8年目ですので、先ずは永住権(PR)取得が何よりの目標です。自身の双子達もカナダの学校がとても気に入り、世界中のお友達と楽しく毎日を送ってくれています。日本とは全く違うところに、気を配らないと快適に暮らせない事もありますが、地域の方や、学校のお友達のご家族なども親切にして下さる方が多いので、心底困った事は正直一度もありません。
是非、移住や留学をご検討中の方には、思い切って渡加されて実際に体験される事をおすすめします。
M様とご家族様は、長い間カナダにご滞在なさっていますが、私は今回の前のLMIA就労ビザの代理申請から、今回で2回目のお手伝いをさせて頂きました。お勤め先の会社閉鎖に伴い、関連する別の会社でLMIAからのやり直しとなりました。昨今のルール変更などにも翻弄されながらの長期戦となりましたが、何度か催促し、就労ビザの申請にしては早めに承認を出してもらう事が出来ました。特殊なケースで、何度かの催促をしたからか主申請者のM様のみ審査結果が届いていますが、帯同のご家族の審査はまだ待っているので、早めに出ることを祈っています。
移民コンサルタント
グールド 塔子(Toko Gould)
日本生まれ。日本では管理栄養士として病院等で勤務。2001年にワーキングホリデーでカナダバンクーバーに住む。その後日本での職歴を生かし、カナダで就労ビザを経て、スキルドワーカーとしてカナダの永住権を取得。永住権取得後は石油が採れることで有名なアルバータ州のカレッジにてOil and Gas Administrationを学び、米国系石油会社に勤務。キャリアアップのため再度カレッジで会計の勉強をし、その後会計の仕事にも携わる。
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カナダへの永住権やビザ申請は、自分で行う場合、提出書類が多くて大変で、間違いがないか不安に感じることもあるかもしれません。しかし、本気でカナダへの移住を考えているなら、移民コンサルタントのサポートを強くおすすめします。あなたの年齢、職業、家族の有無などによって、永住権を取得する方法はたくさんあります。専門家の助けを借りることで、自分の状況に合ったプランニングを確実に行うことができます。
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移民コンサルタントに相談すると、よりわかりやすく、スムーズに進めることができるでしょう。書類の提出や手続きにおいても安心感が増し、失敗のリスクを減らすことができます。あなたの夢を実現するために、専門家のアドバイスを受けながら、確実にカナダへの新しい一歩を踏み出しましょう。
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