ワーキングホリデーでの滞在を経て、日本でのパン職人としての経験を活かしBakerとしての就労ビザ取得を目指し、白石ビザJPカナダに代理申請を依頼されたK様のケースです。雇用主への丁寧な説明を含むサポートを受け、約18か月でBCPNP Skilled Workerでの永住権取得に至りました。
日本での職歴がカナダで役に立つなんて相談して初めてわかりました
BCPNP Skilled Worker
N/A
ワーキングホリデー ⇒ 就労ビザ(LMIA) ⇒ 就労ビザ(LMIA)
バンクーバー, BC
約18ヶ月
担当コンサルタントからのポイント
N/A
移民コンサルタント
アメリカミシガン大学にて学士取得後、ニューヨークでマーケティングコンサルタントとして働く傍らニューヨーク市立大学MBAコースに就学。その後日本での旅行会社マネージャー経験を経て、カナダでのイミグレーションの仕事へ。2010年から移民コンサルタントとして活躍。白石ビザJPカナダ代表。
お客様からのコメント
なぜカナダに移住しようと思いましたか?
ワーホリでカナダに来た時には、ワーホリだけで帰るつもりでしたが、半年経ってバンクーバーが大好きになり、日本に帰りたくなくなりました。
白石ビザJPカナダへの依頼を決めた理由は何でしたか?
その時働いていたグロッサリーストアで、長く働いてくれるならビザサポートするよと言ってもらえたので、いくつか当たった移民コンサルティングの会社で一番親切だった白石ビザJPカナダに本格的に相談をしました。
申請・取得までの間、印象に残るできごとは何ですか?
わたしは日本でパン屋で働いていて、たいした経歴ではないと思って特にそれを話したことは無かったのですが、移民コンサルタントの白石さんが、この経歴が使えるとおっしゃった時にはビックリしました。
働いていたグロッサリーストアではお惣菜を作るキッチンヘルパーの仕事をしていたのですが、会社に相談して、パンやスイーツを作る係に変えてもらうといいと白石さんからアドバイスをもらい、相談しました。会社との相談の時には白石さんが会社まで来て直接上司と話してくれて、ビザの説明もしてくれたので、とても安心でした。結局会社は、わたしに、Bakerがメインで普通のCookもちょっとやるというポジションをくれました。
無事に2年のワークが取れて、もっと長くカナダにいたいと思うようになり、永住権を目指すようになりました。英語のテストのスコアが思うように上がらず、この2年の間には永住権申請ができなかったので、もう一度ワークを取って、ワーホリから数えて合計で3年以上働いたときにやっと充分な英語のスコアが取れ、永住権申請をしました。永住権申請も、会社のサポートが必要だったので、この時も白石さんが上司に説明してくれました。ワークの時とは違う上司に変わっていたので、また一から説明するかんじでしたが、ちゃんと上司が納得できるように話してくれたので良かったです。
今後のカナダ生活の展望やこれからカナダ渡航をする方へのメッセージ
永住権が取れた時にはすごくうれしかったです。Bakerの仕事は朝が早く、この5年間ずっと、朝3時に起きて4時に出かけて5時から仕事という生活でした。仕事が午後の早い時間に終わり午後のんびりできるのは良かったのですが、夜はほとんど遊べず、夏はまだ明るいうちに寝ないといけなかったので、これからは普通の時間の仕事に変えて、夜のバンクーバーも楽しみたいです(笑)。
永住権・ビザ取得なら
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カナダへの永住権やビザ申請は、自分で行う場合、提出書類が多くて大変で、間違いがないか不安に感じることもあるかもしれません。しかし、本気でカナダへの移住を考えているなら、移民コンサルタントのサポートを強くおすすめします。あなたの年齢、職業、家族の有無などによって、永住権を取得する方法はたくさんあります。専門家の助けを借りることで、自分の状況に合ったプランニングを確実に行うことができます。
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白石ビザJPカナダひとつで完結
移民コンサルタントに相談すると、よりわかりやすく、スムーズに進めることができるでしょう。書類の提出や手続きにおいても安心感が増し、失敗のリスクを減らすことができます。あなたの夢を実現するために、専門家のアドバイスを受けながら、確実にカナダへの新しい一歩を踏み出しましょう。
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