ワーキングホリデーとROビザ(セカンドワーホリ)を経てカナダで働き続けたD様が、雇用主の紹介で白石ビザJPカナダに就労ビザの代理申請を依頼されたケースです。契約直後にコロナ禍のロックダウンが始まる不安な状況でも丁寧な対応を受け、約5ヶ月で2年間の就労ビザ取得に至りました。
コロナ禍の中で不安もありましたが、いつも丁寧に対応していただき無事にビザを取得することができました。
就労ビザ
N/A
ROビザ (IEC– Recognized organizations)
バンクーバー BC
約5ヶ月
担当コンサルタントからのポイント
N/A
お客様からのコメント
なぜカナダに移住しようと思いましたか?
大学卒業後すぐにオーストラリアにワーホリで行き、そのあと、カナダにワーキングホリデービザで来ました。1年間では物足りなかったので、ワーホリのあと、ROビザという「セカンドワーホリ」と言われているビザに切り替えました。
オーストラリアでもカナダでも、日本でも少し、調理補助の仕事をしていました。
ROビザではレストランの調理補助の仕事と今の職場での仕事をかけもちしていました。今の職場はスーパーの総菜などを作る仕事で、ワーホリの時から働いているので、ROビザが切れる4か月ぐらい前に会社に相談して、調理師としてワークをサポートしてもらえることになりました。
白石ビザJPカナダへの依頼を決めた理由は何でしたか?
雇用主の紹介で白石ビザJPカナダにビザ代理申請の契約に行ったのが3月中旬。
申請・取得までの間、印象に残るできごとは何ですか?
その直後にコロナパンデミックでバンクーバーは緊急事態宣言が出て、レストランなども全部クローズになってしまいました。
飲食店もサービス業もクローズになって仕事が無くなってしまった人が多い中、今の職場はスーパー(グロッサリーストア)なので、Essential Workだということで、自分は仕事が無くなることなく、ずっと働き続けることができました。
白石ビザJPカナダのサービスを利用されていかがでしたか?
コロナ禍の中で不安もありましたが、いつも丁寧に対応していただきました。質問には迅速に的確に答えてもらい、励ましてもらっていたので、心強かったです。そして、先日、無事に2年のワークビザを取得することができました。ビザが出るまでの間、働けなくなることは一度もありませんでした。
今後のカナダ生活の展望やこれからカナダ渡航をする方へのメッセージ
今後は、この仕事で永住権を取りたいと思っています。白石ビザJPカナダ、またよろしくお願いします。
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