Customer's Voice最近の対応事例

ワーホリから就労ビザを取得後、永住権につなげたW様コモンローパートナーと一緒に永住権を無事に取得できました

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権:BCPNP Skilled Worker
職種 Cook
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 約15ヶ月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー → 就労ビザ(LMIA)

お客様からのコメント

ビザJPカナダに初めてお伺いしたのは2016年3月、 ワーホリビザで初めてバンクーバーに来てからちょうど半年後のことでした。

友達が順々にビザの期限切れとともに自国に帰っていくのを見て、自分にも帰国の時が来るのかと想像したときに、もう少しカナダに残っていたい、と思ったのがきっかけで、永住権はどのようにして取れるのか興味を抱き、友人の紹介でビザJPカナダにお伺いしました。

永住権までの道のりは決して簡単ではなくお金も時間もかかることを知った上で、やらずに後悔するよりも、挑戦してから考えよう、と決め、就労ビザから永住権申請を目指すことに決めました。

当時働いていた日本食レストランでは就労ビザをサポートしてもらえなかったので、ビザサポートをしてくれるところを自分で探し、別の日本食レストランへ転職しました。

3ヶ月ほどかけてそのお店での就労ビザ申請に向けて書類を揃えて、いざ明日申請しよう!というときに、突如お店のオーナーが変わり、会社名も変わり、書類作成やその他の準備してきたことが振り出しに戻ることになりました。

そんな時でも、ご担当いただいたビザJPカナダの移民コンサルタント櫻井さんは、的確なご指示をくださり、最短時間で再度準備して就労ビザを申請してくださいました。こんなイレギュラーなことが起こるとは全く想像していなかったので、やはり素人の私個人の力ではなく、プロに依頼していて本当に良かったと心から思いました。

無事に就労ビザを取得し、その就労ビザ期間内に永住権申請を開始するために、英語の試験を受けました。櫻井さんのご指示のもと時間のかかる書類を早めから準備することができ、十分な英語のスコアが取れたと同時に、すぐに永住権申請のプロフィール登録をすることができました。

永住権申請にはたくさんのカテゴリーがあり、どのカテゴリーにもその人にとってのメリットとデメリットがあり、それをしっかりと説明してくださった上で、あえて最短期間で審査が完了するカテゴリーではなく、時間はかかるものの私にとって最善のカテゴリーでの申請を勧めてくださり、そのカテゴリーで申請を開始しました。

初めてビザJPカナダを訪れてから3年半、ようやく正式に永住権をゲットすることができました。

会社の変更や移民申請のカテゴリー選択、そしてその間に同じく移民申請を目指していた彼とコモンローパートナーの関係となり一緒に移民申請ました。こういったことがあり、最短ではなかったし途中でいくつもの障害がありましたが、先日、無事に永住権を取得することができました。常にビザJPのスタッフや移民コンサルタントが、臨機応変に対応してくださり、的確なご指示をくださったおかげです。

もし個人で申請していたとしたら、、、

ものすごい時間と労力をかければ書類は準備することは、もしかしたら可能なのかもしれません。しかし、政府を相手にしている以上、ほぼ必ずイレギュラーなことが起こると思います。時間もかかります。そんな不安な時に的確な意見とアドバイスをいただけたことが、どれほど心強かったことか。

私の同僚に他のエージェントを通して就労ビザを申請している人がいます。そのエージェントにはカナダ政府公認のコンサルタントがいるわけではなく、あくまでインターネット上の情報や過去の経験をもとに相談にのってくれるエージェントのようです。そんな彼女はなかなか申請がうまく行かず、すでに1年半ほど経ちますが就労ビザも取得できずに苦戦しています。

そんな彼女を見ていても、やはり政府公認のコンサルタントの方にお願いできるビザJPカナダに申請代行をお願いしてよかったと心から思います。ビザJPカナダは、ビザや永住権専門の移民事務所で、エージェントとは違います。ビザJPカナダには、感謝の気持ちでいっぱいです。 櫻井さんだけでなく、ビザJPカナダのスタッフの方々もオフィスに行くたびに進捗を聞いて一緒に喜んでくださったり相談にのってくださり、アットホームなオフィスに行くことが楽しみでもありました。ビザJPカナダにお願いして本当に良かったです。本当にありがとうございました。

カナダのビザに関する無料相談はこちら