Customer's Voice最近の対応事例

一度は諦めかけた永住権を無事に取得なさったY様雇用主のワークビザサポートが難しくなり、永住権への道が閉ざされたと思いましたが、ビザJPカナダに相談して無事に永住権が取得できました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権-BCPNP Skilled Worker
職種 Web Designer
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 1年3ヶ月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデービザ

お客様からのコメント

イギリスの美術大学でグラフックデザインを学んだ後、日本に帰国し、東京でウェブ/グラフィックデザイナーとして3年ほど働きました。しかし、やはり海外で仕事をしたいなと思い始め、偶然「バンクーバーに行けば、技術があれば仕事が見つかる」という話を聞きました。

 

その後悩みに悩んだ末、仕事を辞めてカナダに渡り、スキルアップのためBCITのWebデザインコース(半年)を取った後、ワーキングホリデーに切り替えました。

切り替えた直後に、ビザJPカナダさんの無料コンサルティングを受け、ワークビザや永住権の可能性について教えていただきました。

 

その後すぐに現地のデザインスタジオで就職が決まり、無事試用期間も終え、更にLMIAのビザサポートも検討してもらえることになりました。しかし、数ヶ月後に、やはり会社側の都合でサポートが難しいと言われ、ワークビザ/永住権の道が閉ざされてしまいました。

 

すっかり落ち込んでいましたが、ワークビザが切れる2ヶ月半ほど前、ダメ元でビザJPカナダさんにカナダに残れる方法はないかと聞いたら、BCPNPの申請を勧められました。

 

BCPNPも雇用主のサポートが必要なのですが、担当してくださった移民コンサルタントの櫻井さんが直接雇用主に電話をしてくれて、雇用主にかかる負担を最小限に抑えられること等を説明していただきました。

 

その後、雇用主がサポートすることを承諾してくれて、無事にビザが切れるまでの2ヶ月間で書類を用意し、ワークビザとBCPNPの申請を完了できました。数ヶ月後にはBCPNPにノミネートされ、永住権の申請も無事完了しました。

 

そして永住権申請から待つこと約1年3ヶ月、無事にConfirmation of Permanent Residence が届きました。

途中、雇用主のところに私のワークビザへの監査が入り焦りましたが、その時も櫻井さんに電話で質問をさせていただき、安心することができました。

 

長い道のりでしたが、ビザJPカナダさんに的確にサポートによって無事に永住者になることができ、将来の選択肢が広がりました。本当にありがとうございました!

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