雇用主とともに初めてワークビザを申請されたS様が、白石ビザJPカナダに就労ビザの代理申請を依頼されたケースです。LMO却下や政府の申請一時停止という困難がありながらも、約15ヶ月で就労ビザ取得に至りました。
ルールの改定や申請受付停止の時期と重なり長期戦になりましたが、最終的には日本で辛抱強くお待ちいただき良い結果になりました。
就労ビザ
N/A
ワーキングホリデー → Coop → Visitor → 日本
ビクトリア, BC
約15ヶ月
担当コンサルタントからのポイント
N/A
移民コンサルタント
アメリカミシガン大学にて学士取得後、ニューヨークでマーケティングコンサルタントとして働く傍らニューヨーク市立大学MBAコースに就学。その後日本での旅行会社マネージャー経験を経て、カナダでのイミグレーションの仕事へ。2010年から移民コンサルタントとして活躍。白石ビザJPカナダ代表。
お客様からのコメント
白石ビザJPカナダへの依頼を決めた理由は何でしたか?
ワークビザを申請するのはオーナーも私も初めてのことだったので、白石ビザJPカナダに依頼して本当に良かったと思います。
私自身も担当して下さったカウンセラーや移民コンサルタントと日本語でやりとりできましたし、オーナーとも申請に関する説明などを私が充分にできない分、メールや電話で英語でして頂きました。
申請・取得までの間、印象に残るできごとは何ですか?
私が申請した時期はタイミングが悪く、一度LMOが却下されたり、政府が申請受付を一時停止したりして、なかなか思うようにいきませんでした。もうワークビザは諦めてポスグラを取る方向でいこうかと、途中で学校の相談もさせて頂きましたが、その後LMIAとして申請できることになり、ついにワークビザを取得できました。
白石ビザJPカナダのサービスを利用されていかがでしたか?
政府が色々とビザのルールを変えたりしたので、ひとりではとても対応できなかったと思います。そんな中、どんなトラブルにも素早い対応をして頂き、また、私の細かい質問にも毎回答えて頂き、白石ビザJPカナダにはとても感謝しています。信じて待った甲斐がありました。
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