Co-op修了後にワーキングホリデーへ切り替えられたご相談者様が、白石ビザJPカナダに就労ビザの代理申請を依頼されたケースです。転職を経ても柔軟な対応を受け、約5ヶ月で就労ビザ取得に至りました。
渡航直後からご相談を頂いた慎重でリサーチ熱心なN様、当初から状況は変わったものの、現在も「永住権取得!」の目標へ向けて前進中。引き続き応援させて頂きます!
就労ビザ
N/A
学生/Coop →ワーキングホリデービザ
ビクトリア
約5月
担当コンサルタントからのポイント
N/A
移民コンサルタント
アメリカミシガン大学にて学士取得後、ニューヨークでマーケティングコンサルタントとして働く傍らニューヨーク市立大学MBAコースに就学。その後日本での旅行会社マネージャー経験を経て、カナダでのイミグレーションの仕事へ。2010年から移民コンサルタントとして活躍。白石ビザJPカナダ代表。
お客様からのコメント
なぜカナダに移住しようと思いましたか?
カナダで永住権を取りたいと思ったので、Coop後ワーホリが取れると聞き、すぐにワーホリを取りました。
ワークか永住権につなげたいと思って調べていたのですが、自分の経歴の経理で仕事や永住の道を探すか、
BCPNP ELSSを目指すかで迷っていました。
白石ビザJPカナダへの依頼を決めた理由は何でしたか?
結局、BC州郊外の雇用先でワークビザを申請してくれることになり、その時に白石ビザJPカナダにワークの代理申請を依頼しました。
申請・取得までの間、印象に残るできごとは何ですか?
就業条件のところであまり納得がいかないまま「ワークを出してもらえるなら」となかば我慢して働いていたのですが、ワーホリが切れる数か月前になって、今のビクトリアの雇用先を探すことができました。もうワーク申請手続きがかなり進んでいたので迷いましたが、コンサルタントさんに相談したところ、「あなたの希望に合うようにビザの方はなんとでもします」と心強いアドバイスをいただいたので、思い切って退職。そしてすぐに、今の雇用先で再度ワークを代理申請しました。
途中、ワーホリは切れてしまったので、コンサルタントさんのアドバイスに従って日本に一時帰国。ちょうどこのタイミングで婚約中の彼女と入籍し、今はわたしがワークビザ、彼女はワーホリで、一緒に生活を始めました。
今後のカナダ生活の展望やこれからカナダ渡航をする方へのメッセージ
これからもコンサルタントさんに相談しながら、妻と一緒に永住権を取って、ずっとカナダで頑張って行きたいです。
永住権・ビザ取得なら
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カナダへの永住権やビザ申請は、自分で行う場合、提出書類が多くて大変で、間違いがないか不安に感じることもあるかもしれません。しかし、本気でカナダへの移住を考えているなら、移民コンサルタントのサポートを強くおすすめします。あなたの年齢、職業、家族の有無などによって、永住権を取得する方法はたくさんあります。専門家の助けを借りることで、自分の状況に合ったプランニングを確実に行うことができます。
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移住プランニングから申請まで
白石ビザJPカナダひとつで完結
移民コンサルタントに相談すると、よりわかりやすく、スムーズに進めることができるでしょう。書類の提出や手続きにおいても安心感が増し、失敗のリスクを減らすことができます。あなたの夢を実現するために、専門家のアドバイスを受けながら、確実にカナダへの新しい一歩を踏み出しましょう。
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