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ビザの種類別に対応事例を見る 永住権取得者インタビュー

ビジタービザ(TRV)を渡航に間に合わせることができたウクライナ国籍のO様TRVの申請がこんなに難しいとは知りませんでした。旅行の日が迫っていましたが、プロにお願いし、無事にビザが取れて家族でカナダ旅行を楽しむことができました。

ビザ種類・移民カテゴリー TRV(Temporary Resident Visa)、ビジタービザ
職種 N/A
申請時のお住まい 日本
申請からビザ取得までの期間 約3週間(パスポートリクエストまでは10日)
申請する前の滞在ビザ なし

お客様からのコメント

家族旅行のためのTRV(一時滞在者用ビザ)申請のために依頼しました。日本国籍を持つ子供たちはビザが不要でしたが、私はカナダへのビザが必要な外国籍を持つ日本永住者なのでTRVが必要でした。

 

ビザ申請にこんなに時間がかかると知らず、先にホテルや航空券を取ってしまっていたので、間に合うかとても心配でしたが、櫻井さんの迅速、丁寧な対応のおかげで無事にビザがもらえて安心しました。もっと早くに依頼すれば良かったですが…

 

夏のバンクーバーは最高でした!また子供が少し大きくなったら行きたいです。

 

本当にありがとうございました。

複数あったカテゴリーの候補の中からファミリークラスを選んだK様自分の状況をよく理解していただいている信頼できるコンサルタントに、ベストな申請方法を提案していただけたので、よかったです。

ビザ種類・移民カテゴリー ファミリークラス
職種 サーバー
申請時のお住まい キャンベルリバー, BC
申請からビザ取得までの期間 4か月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー → 就労ビザ

お客様からのコメント

私の場合、まずワーホリで働き最初BC PNPのEntry levelで移民の申請をする予定でした。申し込み書類へのサインや準備などをし、あと数日で申請というところで、私のカテゴリーでの申請受付が一時停止されてしまいました。正直、私も雇用主もこの先どうなるのかという不安はありました。一方、ワーホリの期限も迫っていたのでとりあえずワークの申請を白石さんにお願いしました。

 

ワークは無事におりましたが、移民はまたいつか再開する日を待つしかないといった状況でした。でもいつか必ず永住権は取れるという希望は捨てず、移民の申請が一時停止されたその日からも、移民して将来カナダで働くという思いで精一杯働き、勉強もしました。

 

一方で、私には当時同棲している彼女がいてその彼女は永住権を取得していました。ある日、そのことを白石さんに伝えたところ、同棲して一年経つとコモンローとしての移民申請ができるからそれで申請をしてみてはという提案をして頂きました。

 

またしばらくするとBC州が新たなEntry levelでの移民受付を開始するという連絡も頂きました。その時点で私には申請方法に選択肢がありました。将来に向けた仕事のこと、彼女との今後の生活のこともあり、早めにビザの問題を終わらせ、なるべく早く自分の身をカナダに落ち着かせたいという意思を伝え、白石さんから最善の申請方法を選んで頂きました。そしてファミリークラスでの申請にしたところ4ヶ月弱というスピードで申請がおりました。

 

移民の申請にはたくさんの提出する書類などがあり、またそれらを収集、記入するたくさんの時間、労力も必要です。その中にはテクニックなどもあると思います。費用はもちろんかかりますが、より確実に、より迅速に申請を進めたい人には私はプロにお願いすることをお勧めします。VISA JP CANADAさんは経験、知識も豊富で信頼でき、仕事も丁寧です。白石さんをはじめ、スタッフの皆様、本当にありがとうございました。

日本から4人家族でカナダに永住したY様最初に日本を出発してから5年かかりましたが、家族みんなで一緒に永住権が取れました。

ビザ種類・移民カテゴリー BCPNP Skilled (Express Entry)
職種 Early Childhood Educator
申請時のお住まい ビクトリア, BC
申請からビザ取得までの期間 約18か月
申請する前の滞在ビザ Study permit → Post graduate work permit → Bridge open work permit

お客様からのコメント

2011年の大震災をきっかけに海外移住と永住権取得を模索し始めました。子供が当時まだ幼なく海外での子育ての不安があったのですが、カナダ人の友人がバンクーバー島に住んでいたこと、カナダの治安がよく、永住権が比較的取得しやすそうだったことなどが理由で2012年に家族と共にビクトリアに移住しました。

 

移住した当初は移民カウンセラーにお世話になっていましたが、ワークビザや永住権申請について調べているうちに、ビザJPカナダさんのサイトを見つけました。永住権申請では絶対に失敗したくなかったので確実に申請でき、かつ質問などを日本語でできるという安心感もあってJPビザカナダさんにお願いすることにしました。カレッジ卒業後のpost graduate open work permit, 子どものvisitor visa, bridging open work permit, BCPNP申請のサポートをお願いしました。

 

カレッジを卒業し、移民コンサルタントの白石さんのアドバイスに従って移民申請に有効な就職先で働き始めてからは、BCPNPの申請にしぼって準備を始めましたが、ほぼ準備が整った頃にExpress Entryの導入が決まりPRの受付が一時中止に。その後、新ルールに沿って新たに準備をし直すことになり影響を受けました。就職先にはPR申請の協力をしてもらえることを条件に就職していましたが、雇用主にも書類準備の手間や負担がかかります。業務の忙しい時期に重なって何週間も書類を待たなければならなかった頃は、精神的にもきつかったです。そんな時に白石さんの方からも上司にpushしていただき、とても助かりました。

 

白石さんには、申請するクラスで迷った時や移局のルール変更で混乱していた時にも、日本語でわかりやすく説明していただけたのが安心感につながりました。何よりも初めての海外留学、就業、移民申請と慣れない環境での子育てで日々が飛ぶようにすぎる中、締切などに間に合うよう必要書類の準備などをサポートしていただき心強かったです。私と主人だけではここまでたどり着けませんでした。大変ありがたく思っています。

 

ビザや永住権申請のルールは刻々と改正されています。最新の情報とノウハウをもとに確実に責任を持って申請サポートしていただけるJPビザカナダさんをこれから永住を目指す方にもおすすめします。

ワーキングホリデービザでの雇用先で永住権まで取得したH様雇用主との相談も、コンサルタントさんに間に入ってもらってスムーズに行きました。

ビザ種類・移民カテゴリー BCPNP Skilled
職種 Assistant Cook
申請時のお住まい バンクーバー BC
申請からビザ取得までの期間 約26か月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー → ワークビザ

お客様からのコメント

ワーホリの時に雇用主の紹介で、ワークの相談をしに、ビザJPカナダに行きました。わたしは最初から移民したかったので、その話をしたら、ワークではなく最初から移民申請をしてはどうかと、移民コンサルタントの方に提案をいただきました。雇用主との相談もコンサルタントが一緒にしてくれて、雇用主の同意がもらえて、ワークではなく移民申請をすることになりました。

 

移民申請の途中でワーホリが切れてしまいましたが、移民申請中の人用のワークが2年おりました。移民申請は審査にとても時間がかかったのですが、その間はずっと働けるビザがあったので、問題無くカナダで働きながら過ごすことができました。

 

審査の途中、職場のスタッフが減ってしまい、仕事がとても大変になった時期がありました。そんなときに、ビザとは関係のない職場の愚痴(笑)もコンサルタントの方に聞いてもらい、頑張って働き続けることができました。職場のレストランが、バンクーバーベストレストランアワードを取ったときには、ここで働いていることを誇りに思いました。

 

永住権が取れたので、これからは別のレストランでもう少し修行して、いずれは自分でお店をオープンしたいです。

ケアギバーとして就労ビザを取得され、今後は移民を目指されるK様ケアギバーは通常2年の就労ビザが発給され、2年働くと、ケアギバークラスでの永住権申請の職歴の条件を満たす事が出来ます。

ビザ種類・移民カテゴリー 就労ビザ
職種 ケアギバー
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 5か月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー

お客様からのコメント

日本で保育士として5年ほど働き、ワーキングホリデーでカナダに来ました。1年の間、語学学校に通ったり、旅行をしたりする間に、将来はカナダに住みたいと思うようになりましたが、どんな方法で移民が出来るか、自分の経歴で移民が出来るのか全く分かりませんでした。

 

日本への帰国まで残り3か月になったとき、知人からナニーのお仕事を紹介され、お家の方がワークビザをサポートしてくれるという話をいただきました。とりあえず、ワークビザを取って、カナダに残ろうと思い、ビザJPカナダに相談したところ、ナニーで2年働くと将来移民が出来る可能性もあることが分かりました。さっそくお家の方と相談して、ワークビザの申請を決めました。申請の書類が複雑そうだったこと、お家の方に求人広告を出してもらう必要があることなど、お家の方への負担が大きかったのと、ビザを確実に取りたかったので、ビザJPカナダでビザの申請をしてもらいました。煩雑な手続きや書類の作成も全てお任せ出来、お家の方へのインタビューに関しても、詳しく回答方法などを指導してもらったので安心でした。

 

同じナニーでも、自分でワークビザを申請して、ビザがでなかったという話を聞いたことがあったので、審査が厳しくなっているのかな?と思っていましたが、やはり、プロの方にお願いしてよかったです。無事に2年のワークビザを取得することが出来たので、2年働いて、次は移民を目指し、移民が取れたら、カナダで保育士として仕事をしてみたいと思います。

移民局のルール変更前に手続きができ、短期間で永住権取得につながったS様タイミングよく的確なアドバイスをもらったおかげで、スムーズに移民できました。

ビザ種類・移民カテゴリー CEC (Canadian Experience Class)
職種 Marketing Researcher
申請時のお住まい BC, Canada
申請からビザ取得までの期間 3ヶ月
申請する前の滞在ビザ 就労ビザ

お客様からのコメント

初めてビザJPカナダに問い合わせをした際には雇用主にサポートしてもらった2年間の就労ビザを取ったばかりでした。 Express Entry で移民申請をしたかったのですが、自分の職種のスキルレベルに必要な英語スコアがなかなか取得できず、ようやくスコアが取得できてビザJPカナダに再コンタクトを取ったら、ちょうどExpress Entryで雇用主のジョブオファーがある場合に加算されるポイント変更がある旨を知らされ愕然としました。それはポイント加算が変更になる2週間前で、それまで600点もらえていたものが50点しか入らなくなるというものです。

 

その時に持っていた就労ビザではカナダでの1年の職歴に満たないものの、過去にもカナダでスキル職種の経験があったので、CECでの登録資格がありました。今すぐに登録をすれば、ポイント変更前にもしかしたらドローイングがあるかもしれない、と移民コンサルタントの櫻井さんから言われ、チャンスを逃してはいけないと思い、一か八かでしたがCEC代理申請の契約をしました。その結果、ポイント変更前に運よくITA(招待)を受け取ることができ、移民申請へと進めることが出来ました。迅速かつ的確なアドバイス、スピーディな対応のおかげだと思っています。櫻井さんが不在の間もビザJPカナダの他の移民コンサルタントさんが対応してくださったため、移民局からの急な追加書類の提出リクエストも見逃すことなく対応してもらい、わずか3ヶ月程で無事に永住権審査完了となりました。

 

移民局のルールは頻繁に改定などがあるため、少しでも早く準備をスタートし、専門家に相談することをお勧めします。知識のない素人が一人で準備するには不安要素も多いので、ビザJPカナダで専門家のサポートを受けられて、永住権が取得できて本当に良かったと思っています。ありがとうございました。

 

過去の職歴を生かし、Salon Managerとして就労ビザを取得したS様ネイリストではビザが取れなかったかもしれません。申請する前に可能性の高い方法を教えてもらえたので、スムーズに就労ビザが取れてよかったです。

ビザ種類・移民カテゴリー Work Permit
職種 Eyelash and Nail Salon Manager
申請時のお住まい バンクーバー BC
申請からビザ取得までの期間 約6か月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー

お客様からのコメント

ワーホリでカナダに来る前に、日本でネイリストとして働いていた時に、今のカナダの会社の雇用主に「カナダで働かないか」と誘われました。

 

海外で働いてみたかったので、すぐにOKして、バンクーバーで働きました。働き始めてすぐに、雇用主と一緒にビザJPカナダに相談に行ったら、ネイリストでのビザは難しいけれどマネージャーだったら取れそうだと言われました。

 

幸いわたしは日本でネイリストの経験が5年以上あったので、雇用主がそれならマネージャーにしてあげると言ってくれて、マネージャーでビザ申請をしました。その先は全部が順調で、1年しか出ないと思っていたビザが2年取れました。ビザを申請しても却下になったというネイリストの友達がいるので、わたしはホントにラッキーでした。

 

これからはもっとカナダに長く住みたいので、できれば移民したいと思って、今は英語の勉強をしています。

過去のカナダ永住権を破棄し、無事ポスドク就労ビザを取得なさったH様既に自動的に消滅していると思っていた幼少期の永住権が、申請の途中で発覚。急遽永住権破棄の正規手続きを取り、就労ビザを申請しました。

ビザ種類・移民カテゴリー 就労ビザ
職種 Postdoctoral research fellow
申請時のお住まい 日本
申請からビザ取得までの期間 約1か月
申請する前の滞在ビザ なし

お客様からのコメント

臨床医の立場で仕事しており、大学院を卒業し、MD/PhDとして留学の機会に恵まれ、カナダに渡ることになりました。

普段の仕事をしながら、留学の準備を行うのは、かなり体力的・精神的に負担が大きいと考え、「時は金なり」ということで、ビザ申請代行サービスにお願いしようと考えておりました。インターネット検索の末、ビザJPカナダにたどり着きました。

 

対応事例も豊富、かつ、最近の事例の中に私と同様、ポスドク就労ビザ取得の事例の実績もありましたので、このビザJPカナダにお願いすることといたしました。

 

ただでさえ煩雑な書類集めを、さらに英語で、となると、かなりストレスですが、ビザJPカナダは、なんといっても、日本語でのやり取りですので、ストレスは最小限でした。

書類を日本語でリストアップしていただき、また、どの部署からどうやってその書類を取得できるかも解説いただいたので、書類の準備はそれほど大変ではありませんでした。
結局のところ、就職先の事務の方のスピードに依存します(苦笑)

 

分からないことは、気軽にメールで質問できますし、メールでの対応も迅速です。突然のトラブルにも、メールや電話で、迅速に対応していただき、安心でした。

 

私の場合、幼いころにカナダに住んでいたことがあり、記憶にはなかったのですが、いつの間にか更新手続きをしていない永住権を保有しており、それが、ビザ申請を滞らせていました。

最近は、カナダの永住権は更新手続きが必要で、その作業を行ってからの渡加は更に手続きが煩雑になること、カナダの永住にはこだわっていなかったことから、永住権を破棄し、ビザ申請を続けることといたしました。

 

こういったトラブルにも、迅速に対応していただき、予想外の事態があったにもかかわらず、比較的にスムーズにビザ取得に至りました。

 

この場をお借りして、スタッフ皆様に改めて感謝いたします。ありがとうございました。
是非、ご覧の皆さまにも、ビザJPカナダの利用をお勧めいたします。

初めてカナダに来た日から3年半で永住権を取得したF様申請中の度々政府のルール改定で審査が長引きましたが、就労ビザを取得し、ずっと働きながら審査を待つことができました。

ビザ種類・移民カテゴリー BCPNP Skilled
職種 Cook
申請時のお住まい バンクーバー BC
申請からビザ取得までの期間 約31か月
申請する前の滞在ビザ Visitor→WH

お客様からのコメント

私は2013年にバックパックを背負い、たった2ヶ月の滞在予定でカナダに来ました。バンクーバーで少し英語の勉強をして、その後、様々な国を旅行で訪ねる計画でした。しかし、生活し始めてすぐにすっかりカナダに魅せられてしまい、どうしてもこの国にもっと長く住みたいと思うようになりました。そこで、ビジタービザからワーキングホリデービザに切り替え、すぐにビザJPカナダさんで無料カウンセリングを受けました。そこで初めてBCPNPの永住権申請というものを知りました。カウンセリングを受ける前は漠然とワークビザ取得を考えていましたが、私の場合、ワークビザよりも永住権取得の方が可能性があるということを教えて頂き、目からウロコでした。

 

その後、スポンサーになってくれる雇用主と出会い、約半年後にPNP申請することができました。しかし、当初は申請から約1年で取れると言われていたBCPNPの永住権ですが、途中で政府のルール改定が度々あり、審査期間が幾度となく伸び続け、全く予想していなかった程に長期戦になりました。正直、審査期間中は仕事の悩みや審査がいつまで続くのか先が見えない状況から、かなり精神的に参っていました。

 

それでも白石さんに代理申請をして頂いたことで、自分で複雑な書類の作成をしなければならない負担が無かったこと、また確実に正しい方法で申請を行い、何かトラブル等があった時は相談し、対応してくれる方がいるという安心感は私にとってつらい期間を乗り切るための大きな助けになりました。常に的確なアドバイス、正確なお仕事をしてくださった白石さんをはじめ、スタッフの皆さんには大変お世話になりました。本当にありがとうございました。

 

これからはカナダを拠点にして旅へ再出発したいと思います。

代理申請をして大正解!! 弊社の担当コンサルタントが移民局に問い合わせをして、無事にビザを取得されたW様W様は、申請時に発表されていた審査期間を過ぎてもビザが発給されず、弊社コンサルタントが直接カナダ移民局へ問い合わせ、無事、渡航前にビザを取得いただくことが出来ました。弊社の代理申請では、お客様に変わり、コンサルタントが代理人として移民局へ直接進捗の確認や問い合わせなどをすることが出来ます。

ビザ種類・移民カテゴリー 就労ビザ
職種 Postdoctoral research fellow
申請時のお住まい 日本
申請からビザ取得までの期間 約1か月
申請する前の滞在ビザ なし

お客様からのコメント

臨床医・PhD取得後・研究留学で知人の紹介で利用させて頂きました。
家族四人のビザ取得をスムーズにサポートして頂き満足しています。
対応も迅速、親切でした。ありがとうございました。

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