Testimonial最近の対応事例

思ってもみなかった日本の職歴が役立ちベイカーとして永住権を取得したK様日本での職歴がカナダで役に立つなんて相談して初めてわかりました

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 BCPNP Skilled Worker
職種 Pastry Cook
申請時のお住まい バンクーバー, BC
申請からビザ取得までの期間 約18か月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー ⇒ 就労ビザ(LMIA) ⇒ 就労ビザ(LMIA)

お客様からのコメント

ワーホリでカナダに来た時には、ワーホリだけで帰るつもりでしたが、半年経ってバンクーバーが大好きになり、日本に帰りたくなくなりました。その時働いていたグロッサリーストアで、長く働いてくれるならビザサポートするよと言ってもらえたので、いくつか当たった移民コンサルティングの会社で一番親切だったビザJPカナダに本格的に相談をしました。

わたしは日本でパン屋で働いていて、たいした経歴ではないと思って特にそれを話したことは無かったのですが、移民コンサルタントの白石さんが、この経歴が使えるとおっしゃった時にはビックリしました。

働いていたグロッサリーストアではお惣菜を作るキッチンヘルパーの仕事をしていたのですが、会社に相談して、パンやスイーツを作る係に変えてもらうといいと白石さんからアドバイスをもらい、相談しました。会社との相談の時には白石さんが会社まで来て直接上司と話してくれて、ビザの説明もしてくれたので、とても安心でした。結局会社は、わたしに、Bakerがメインで普通のCookもちょっとやるというポジションをくれました。

無事に2年のワークが取れて、もっと長くカナダにいたいと思うようになり、永住権を目指すようになりました。英語のテストのスコアが思うように上がらず、この2年の間には永住権申請ができなかったので、もう一度ワークを取って、ワーホリから数えて合計で3年以上働いたときにやっと充分な英語のスコアが取れ、永住権申請をしました。永住権申請も、会社のサポートが必要だったので、この時も白石さんが上司に説明してくれました。ワークの時とは違う上司に変わっていたので、また一から説明するかんじでしたが、ちゃんと上司が納得できるように話してくれたので良かったです。

永住権が取れた時にはすごくうれしかったです。Bakerの仕事は朝が早く、この5年間ずっと、朝3時に起きて4時に出かけて5時から仕事という生活でした。仕事が午後の早い時間に終わり午後のんびりできるのは良かったのですが、夜はほとんど遊べず、夏はまだ明るいうちに寝ないといけなかったので、これからは普通の時間の仕事に変えて、夜のバンクーバーも楽しみたいです(笑)。

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