Interview永住権取得者インタビュー

【保育士で永住権獲得!】永住の計画から、学校紹介、代理申請フルコースでサポート

thum

移民カテゴリー CEC(カナディアン・エクスペリエンス・クラス)
お名前 MH様
永住権申請から取得までの期間 約21か月
職種 Early Childhood Educator
申請者のコメント バンクーバーに初めて来たのが、2008年の夏でした。1ヶ月の滞在で、いつか長期で留学したい!と思っていました。そして2011年にやっと戻ってこれました。そこから、5年が過ぎ、6年目でやっと移民がとれました。長かったけど、いろんな人の支えや助けがあり、諦めずにここまでこれたので、やっぱり、諦めずに思い続けて頑張ったら叶うんだな!て思いました。なので、ぜひ、諦めずに移民申請頑張ってほしいです。

 

なぜカナダの永住権取得を目指ざそうと思われたのですか?

永住権を目指した最初の理由は、当初は1年の留学予定で、帰国後は英語の教師になる予定でしたが、バンクーバーにもう少し長くいれたらいいなあ。と思い始めました。当時、幼稚園でボランティアをして、カナダでの保育士の仕事に興味を持ちました。そのことをJPのカウンセラーさんに伝えたら、ポスグラを取れる学校行って1年フルタイムで働いたら移民申請できるよ!カナダに居られる方法があるよ!と言われたのが移民を意識し始めたキッカケです。

弊社を知っていただいた、またはご依頼を決めて頂いた経緯は?

元々JPカナダ留学センターを使っていて、当時のカウンセラーさんがポスグラを申請する際にビザJPカナダを紹介してくれました。ポスグラ申請は自分でも申請できるって聞いていましたが、ビザ関係は慎重にしたかったので、ビザJPカナダさんにお願いしました。

永住権取得へ向けて、具体的にはどのような過程がありましたか?

まずは、資格を取ってから1年働かないといけなかったので、就活しました。ポスグラを4月に取って7月からフルタイムでのお仕事が見つかりました。3ヶ月のブランクがあったので、ポスグラ後にワーホリを申請しました。(ワーホリもビザJPカナダさんにお願いしました。)それから無事1年働いたので、山下さんに相談させてもらいました。その際とりあえずIELTSが必要だということだったので、IELTSの勉強を始め試験を受け点数も無事クリアしました。すでにそれ以外の申請書類は揃えてくださっていたのでIELTSがクリアしてすぐに申請書類を送ってくれました。
私の場合、学生→ポスグラ→ワーホリ→ブリッジオープン×2と申請してビザを繋げていぎした。2回目のブリッジオープンワークパーミットを申請した直後にPRが取れました笑 全て山下さんに、お願いして無事に全てビザ取得できました。
img_6219

その過程で一番ご苦労された点は?(または一番印象に残っている点は?

1番印象に残っている所は、山下さんに、CECの一次審査が通った時に、私の直後に提出した方たちは、人数上限8000のmaxに達したため申請が返却になっております。M様の強運は本当に素晴らしいです!て言われて本当にギリギリで、申請方法が変わる前に移民申請が間に合ったことです。苦労したというか、私が、申請してからすぐ申請方法が変わったのですが、その影響でPRが取れるまでに2年弱かかりました。なので、私の書類忘れられてるのかなーと少し不安に思ったくらいです。

弊社をご利用されて良かったと思われる点はどのようなポイントですか?

山下さんが担当してくれ、お仕事がとっても早く、パパッと申請してくれたり、Eメールのお返事もすぐ帰ってきてとても安心したところです。IELTSの結果や健康診断のレシートを持って行ったらその日にやってくれて、私はもう頼りっきりでした。信頼でき、とても安心して移民申請をお願いできました。2013年から長い間本当にお世話になりました。本当に本当にありがとうございました。感謝の一言につきます。

今後カナダ永住を目指す方に向けてのメッセージをお願いします。

バンクーバーに初めて来たのが、2008年の夏でした。1ヶ月の滞在で、いつか長期で留学したい!と思っていました。そして2011年に戻ってこれました。そこから、5年が過ぎ、6年目でやっと移民がとれました。長かったけど、いろんな人の支えや助けがあり、諦めずに来れたので、やっぱり、諦めずに思い続けて頑張ったら叶うんだな!て思いました。なので、ぜひ、諦めずに移民申請頑張ってほしいです。
今後のカナダでの目標は、子どもと関わっていけるお仕事にこれからも携わっていきたいので、ステップアップのために色々落ち着いたら学校へ戻れたらいいなと思ってます。

img_9727

永住権取得の他にもうひとつ、お祝い事が待っているのですね?

年末彼と結婚しますっ!笑

このビザ情報を友達とシェア

  • このエントリーをはてなブックマークに追加