Customer's Voice最近の対応事例

カナダの公立大学を卒業→ポストグラデュエートビザ→永住権という、堅実な道を辿られたC様社内の他申請者との申請内容の兼ね合いなども注意して申請しました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権申請 BCPNP International Graduate
職種 Sales Associate
申請時のお住まい Vancouver , BC
申請からビザ取得までの期間 約13ヶ月
申請する前の滞在ビザ 学生→ポストグラデュエートビザ

お客様からのコメント

私の雇用先は、基本的にはビザや永住権申請のサポートはしないというスタンスだったのですが、ビザJPカナダのコンサルタントから雇用主に話をしてもらい、サポートしてもらえることになりました。私と同時期に同僚もサポートを希望していて、2人同時にすすめてもらいました。

BCPNP International Graduateカテゴリーは、スキルドワーカー職種でないと審査に通ることは難しいようなのですが、私の職種はスキルドワーカーではありません。ですが、コンサルタントが雇用主と、綿密な「昇進プラン」を作って審査官にアピールしてくれたので、見事に審査に通りました。

また、一社から同時期に同じ職種で申請するのもリスクが高いらしいのですが、そこもコンサルタントが、ふたり同時ならではのアピール方法を考えてくれたので、良かったと思います。

私は毎日仕事が忙しく、自分で書類を準備していたら永遠に永住権なんて取れなかったと思います。ビザJPカナダのコンサルタントは、私のやることを最低限に抑えてくれて、私は言われたものを持っていき言われたところにサインをし、あとは待っていただけでした。

永住権が取れたので、これからは、今の仕事をしながら、自分で副業などをやって、ガッポリ儲けたいと思っています。

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