Customer's Voice最近の対応事例 : 学生ビザ

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ワーホリ後に学校へ行き、永住権につなげたN様最初は目指していなかったのですが、カナダに来てから約5年で永住権を手に入れました

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権:BCPNP Skilled Worker – Express Entry Stream
職種 Retail Store Supervisor
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 約7ヶ月
申請する前の滞在ビザ ワーキングホリデー ⇒ 学生ビザ ⇒ 就労ビザ(LMIA)

申請者様からのコメント

私がカナダに来たのは2014年、ワーホリがきっかけでした。1年の就労を終え、その後もう少し勉強したいと思いVisa JPカナダさんに相談に行きました。2015年に学生ビザとco-opビザを取得、その後カナダに残って働きたいという思いが強まり、ワークビザ(LMIA)を取得。その後永住権まで、ずっとお世話になっております。

ワークビザに必要なLMIAを申請した時は、雇用主の対応が遅かったり、書類がいきなり保留になったり、色々問題がありましたが、担当の櫻井さんはいつも丁寧に迅速に対応してくださいました。

無事ワークビザも取得でき、そのワークエクスペリエンスを生かし、BCPNPカテゴリーで永住権までつなげることができました。私の場合、永住権申請時にはワークビザが切れるという状況でしたが、的確なアドバイスによりワークビザの延長もスムーズで、働きながら永住権を待つことが出来ました。

すべては、櫻井さんのお人柄と、的確なアドバイスがあったからです。お願いして本当に良かったと思っています。 ありがとうございました!

学生、ワーホリ、就労と、すべてのビザを経験し、永住権を取得したH様良い雇用主との出会いもあり、ワーホリから就労ビザを取り、その後移民申請しました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権:カナディアンエクスペリエンスクラス
職種 Early Childhood Educator (ECE)
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 約4ヶ月
申請する前の滞在ビザ 学生ビザ⇒ワーキングホリデー⇒就労ビザ(LMIA)

申請者様からのコメント

カナダへはEarly Childhood Educator (ECE=保育士) の資格を取得する為にまずは学生ビザで来ました。その間にECEの仕事で移民をしている方が多い事を知り、私も目指し始めました。知り合いのECEの方がビザJPカナダさんを通して永住権を取得し、信頼できるからという事で紹介をしていただいておりました。

学生ビザの後はワーホリビザを取得しました。Canadian Experience Class で移民をする場合、申請条件の中に職歴が最低でも1年必要、というのがあります。ワーホリビザを取得してから職探しをしていたので、職歴1年を満たすにはどうしてもワーホリだけでは足りず、LMIA就労ビザサポートをしてくれる雇用主を探す必要がありました。幸運にもビザサポートに意欲的でサポート経験のある雇用主と出会い、就労を始めました。そしてLMIA就労ビザを申請するに当たり、櫻井さんにお世話になりました。

LMIA就労ビザ申請に関しては、主に雇用主と櫻井さんが直接やり取りをしてくださいました。一度サービスカナダの電話インタビューでLMIAが却下されてしまったのですが、櫻井さんと雇用主が迅速に対応していただいたお陰で再申請後は無事承認され、その後就労ビザを取得する事ができました。

就労ビザに切り替えて職歴が1年経った頃、再び櫻井さんに永住権取得の相談をさせていただきました。永住権取得には私自身で取得する書類が多いので、事前に取得必要書類のリストをいただき、質問にも迅速にお答えいただきました。永住権が降りるまでの間は、書類が期間内に届くのか、審査は順調に進んでいるのか等、不安になる事もありましたが、結果申請をしてから約4ヶ月で取得する事が出来ました!正直、まだ移民できたという実感が湧かないのですが、ずっと目標にしていたのでとても嬉しいです!

櫻井さんには就労ビザと永住権取得時に大変お世話になりました!今後また、ビザの事でサポートが必要な方がいたら、紹介したいと思います。 ありがとうございました!

家族でカナダ永住を目指しまず学生ビザを取った S様漠然とした夢が現実になる大きな第一歩を踏み出すことができました

ビザ種類・移民カテゴリー 学生ビザ
職種 N/A
申請時のお住まい 日本
申請からビザ取得までの期間 16日
申請する前の滞在ビザ N/A

申請者様からのコメント

ヨーロッパ人の主人と日本に住み、子供たちが小学生になりました。子供たちが大きくなるにつれ、外国人に閉鎖的な部分がまだある日本で子供を育てるより、多民族の国に家族で移住したいと思うようになりました。

色々調べ始めた時にインターネットでみつけたビザJPカナダに、ちょこっと聞いてみようかという気軽な気持ちで問い合わせたのが最初です。

スタッフの方はとても対応が良く、無料の相談の中で、漠然としていた私の考えをまとめてもらうことができました。でも、私たち家族の場合はどうやって進めて行ったらよいかという具体的な相談は、移民コンサルタントでなければ合法的にできないそうで、そのあと、移民コンサルタントの白石さんに相談をしました。

白石さんは、わたしの経歴と主人の経歴を両方見ながら、そしてカナダでどんな生活を望んでいるのかという私たちの希望をしっかり聞いてくださり、どうやって進めて行くのが私たち家族の場合はベストかを考えてくれました。また、子供たちの現地の学校のタイミングなども合わせて行く時期を決めた方が良い、ということなど、私たちだけでは気がつかなかったところまで教えてくれました。

そして、私がカレッジに行って主人が働くという形で、カナダに行くことになりました。わたしがカレッジに行くと子供たちもカナダ人と同じように小学校の学費が無料になるということも、私たちにとっては大きな魅力でした。

カレッジを決めるまでには、私の英語力のせいもあり少し時間がかかりましたが、カレッジが決まってからは、学生ビザ申請の準備も家族のビザの準備も、すべて白石さんに丸投げで、スムーズに進み、とても安心でした。 先日無事にカナダに入国し、家族全員ビザもちゃんと取れました。本当にありがとうございました。これから新しい生活が始まりますが、少し慣れて来たら、次のステップである主人の仕事探しも、ビザJPカナダに相談しながら進めて行こうと思っています。

ワーキングホリデーから学生になり、堅実に永住権を取得したN様最初にカナダに来てからの道のりは長かったですが、スキルを活かし、移民申請から約3ヶ月で審査が完了、永住権取得できました。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 BCPNP Express Entry Skilled Worker
職種 Dental Technician
申請時のお住まい バンクーバー
申請からビザ取得までの期間 約3ヵ月
申請する前の滞在ビザ WH ⇒ 学生ビザ ⇒ 就労ビザ(LMIA)

申請者様からのコメント

私はワーホリでカナダに来ました。その後カナダでもう少し勉強と、仕事をしたいと思い、co-opのvisa が取得出来る学校へ行きました。study termが終わり、work termが始まると同時に今の会社からジョブオファーをいただく事が出来ました。

インビューの時に、私のvisaの期限の事、就労visaを申請するのに会社の協力が必要な事を伝え、了承を得て、働き始めました。私自身、就労visaを申請出来る事になると思っていなかったため、なにもわからず、ビザJPカナダにお願いする事にしました。

移民コンサルタントの櫻井さんが、会社に全て説明をしてくださいました。その結果、私の雇用条件とLMIAの申請条件が合わず、サポートは難しいという結果になりました。しかし、櫻井さんが何度も会社と交渉をしてくださり、就労visaを取得する事ができました。

その後永住権の申請もお願いしようと思いました。本契約の前から、必要書類のアドバイスをいただき、スムーズに永住権も取得する事ができました。

コンサルタントに依頼する事に関しては、色々な意見があると思います。デメリットとしては、料金がかかる事、契約、支払いのために、何度かオフィスに行く事等です。 メリットは、メールの返信がとても早い事、どんな些細な質問にも丁寧に答えていただける事、visaの事がわからなくても、アドバイス、サポートが受けられる事です。私の場合、仕事にも慣れておらず、その上、visaの事も加わるとなると、とても大変だったと思います。 結果的に私はお願いしてよかったと思っています。

お嬢様の留学に際し学生ビザが必要だったS様餅は餅屋。ビザ申請はビザJPカナダ。おまかせしてよかったです!

ビザ種類・移民カテゴリー 学生ビザ
職種 N/A
申請時のお住まい 日本
申請からビザ取得までの期間 2週間
申請する前の滞在ビザ N/A

申請者様からのコメント

娘の留学のVISA手続きをお願いしました。

無事留学出来た今の感想は、「本当にお願いして良かった」というものです。

最初は、「VISA取得手続きも子供の勉強のうち」と思い、本人にやらせる予定でした。

しかし、いざとなると日本の学校の手続きや現地の学校、ホームステイ先の手配などなど様々な手続きに忙殺されてしまいました。

それに加え、VISAの手続き自体も簡単では無いことが分かり、お願いすることに。

対応は非常に親切で手続きも分かりやすく、かつスピーディー。
おかげさまで短期間で苦労することなく取得出来ました。

振り返ってみると、自分達でやっていたら、どうなっていたかと。

また、本業以外のことまで、快く相談に乗って頂き、本当に感謝しております。

却下のあとの再申請で無事に学生ビザを取得し夫婦で渡航したK様却下のあとは、前回の結果を覆してもらえるように通常よりもたくさんの書類を移民局に提出する必要があります。

ビザ種類・移民カテゴリー 学生ビザ
職種 N/A
申請時のお住まい 日本
申請からビザ取得までの期間 1週間
申請する前の滞在ビザ なし

申請者様からのコメント

カナダに永住したくて、利用していた留学センターにビザJPカナダを紹介してもらい、コンサルティングを受けました。白石さんに、カナダでカレッジに行って永住権を取るという方向で、夫婦でどのように進めて行ったら良いかを詳しく聞き、自分たちにも可能性があるということがわかって少し有頂天になっていました。

 

妻のほうが英語力が高かったので、留学センターを通して妻がカレッジに申し込み、合格しました。ここまで順調に行っていたので、学生ビザの申請を甘く考えていて、白石さんには夫婦で同時に渡航はおすすめしないと言われていたのに、夫婦でカナダに行く前提で学生ビザを自分たちで申請しました。

 

1ヶ月待ったあと、却下の結果がきて、顔面蒼白に。今までの自分たちの計画が白紙になったと思い、パニックになりました。そして、助けてもらいたい一心でビザJPカナダに連絡を。

 

再び登場した白石さんは冷静で、却下レターを見て却下の理由を分析し、指摘されたところを覆すためにどんな書類が提出すると良いかを一緒に考えてくれました。どうしても夫婦一緒に渡航したいという私たちの意向も汲んでくれて、一人で渡航するよりもどんなリスクがあるのかもきちんと説明してくれました。そして、二人一緒の渡航でもビザが出るように、さらに補足の書類も準備するようにと指示がありました。

 

一度目の申請で懲りた私たちは、再申請はもちろん白石さんにお願いし、白石さんの言うとおりの書類をすべて準備しました。

 

自分たちでは到底思いつかないような書類を準備し、いざ再申請。待っている間はドキドキでしたが、なんとたったの1週間で「合格」の連絡が。やっぱりプロはすごいです。

 

学校開始日にも間に合って、順調にカナダでの生活を夫婦ふたりで始めることができました。先日、永住権に向けての私の仕事探しの相談を、引き続きビザJPカナダで受けてきました。直接お会いしたビザJPカナダのスタッフの皆さんは、とても頼もしかったです。今後もどうぞよろしくお願いします。