家族みんなで カナダに移住しよう!


家族みんなで カナダに移住しよう!

家族でカナダに移住する。

数年の滞在ではなく

ずっとカナダで暮らしていきたいというご家族は多数。

ずっと暮らすには、永住権を取得することが必要です。

カナダの永住権を取得するためには様々な方法があり

それぞれのご家族のカタチによって

ベストな方法は違います。

ビザJPカナダでは

ご計画の段階から、カナダ永住権取得までのステップを

ご家族ごとの状況やご希望に合わせてプランニング致します。

ビザJPカナダのトータルプランニング!!

ご家族での永住権取得には

カナダ渡航準備から、必要に応じて学校探し、お仕事探し

そしてビザ申請・永住権申請に必要な書類の準備など

多くのステップがあります。

そして、永住権を無事に取得するためには、

いかに早い時点から永住権申請を見据えた動き方をするか

がとても重要です。

全てのステップを前広に計画を立てることで

安心して迷い無くカナダでの生活をスタートしていただくことが出来ます。

家族の永住権に関して相談する

今までビザJPカナダでは多くのご家族の永住権取得をお手伝いしてきました。

カナダ渡航準備から、必要に応じて学校探し、お仕事探し

それぞれのご家族で永住権取得までのストーリーは本当に色々。

ここでは過去のお客様のストーリーを一部ご紹介させていただきます。

 

永住権取得ストーリー
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「子供の留学から開始」―
夫婦+子供2名(カナダ渡航時:7歳&5歳)

子供の小学校の短期留学から様子見を開始。妻は2人の子供を支えながら、公立カレッジ入学を目指し英語の勉強を続け見事合格。カナダで母親として子供をサポートしながらカレッジの学生を2年続け、無事卒業。その間は日本で働く夫の仕送りで生活。妻は卒業後カナダで保育士として雇用先を確保。この段階で夫も日本の会社を退職し、配偶者就労ビザを取得して、カナダで家族全員での生活がスタート。1年間の就労後に、妻が申請者となり、カナディアンエクスペリエンスクラス(CEC)で永住権申請。1年後に永住権を取得。

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―「夫が学生から主の申請者として奮闘」
夫婦+子供2名(カナダ渡航時:6歳&2歳)

日本では、夫はIT会社でSEプログラマー、妻は看護師としてキャリアがあり、子供もいる中でのカナダ移住に妻は反対。しかし「ダメなら2年で帰国」という条件で挑戦に同意。 夫は、最初は私立のカレッジのCoopプログラムに通っていたが、期間中に仕事が決まらず、公立カレッジへ進学。妻は公立カレッジ配偶者の就労ビザ取得。夫は就学中にアルバイトしていたWeb会社への正式就職がカレッジ卒業後 (ポストグラジュエーションビザ取得後) に決まり、その雇用先でのサポートでBCPNP留学生カテゴリーで永住権申請。2年後に永住権を取得。

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「夫婦でワーホリビザ取得から夫が申請者に」―
夫婦+子供1名(カナダ渡航後に生まれる)

夫婦それぞれワーキングホリデービザを取得し永住を目指してカナダへ。カナダでは、妻はオフィスワーカー、夫は日系の美容室で美容師として働く。美容師がスキルドワーカーの職種に該当するため、夫が主体となって永住権を目注すことに。まず雇用先からのサポートを得て、1年間の就労ビザを取得。妻は、配偶者就労ビザを取得。だがすぐに妻の妊娠が発覚して、妻は働かず。子供も無事に生まれ、落ち着いたところで、夫は、雇用主のサポートを得て、BCPNPスキルドワーカーカテゴリでー永住権申請。2年半後に永住権を取得。

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―「調理師の夫が就労ビザを取得し永住」
夫婦+子供1名(カナダ渡航時8歳)

日本から「人材カナダ」のお仕事紹介を通じて、夫がカナダでの寿司職人の仕事のオファーを得、就労ビザを取得。海外生活未経験だったので、まず夫がひとりで先にカナダに渡航。生活基盤を作り、子供の学校が始まるタイミングで妻と子供が渡航。カナダ入国後、妻が英語のスコアを上げたため、永住権申請条件のポイントに加点することができ、予定よりも早くフェデラルスキルドトレート(FST)カテゴリーで永住権申請。1年後に永住権を取得。

  

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