Interview永住権取得者インタビュー

ワーキングホリデービザが切れるギリギリから永住権申請をされたN.T様

canada

移民カテゴリー BC-PNP ELSS
お名前 N.T様
永住権申請から取得までの期間 約19ヶ月
職種 Bakery Laborer
申請者のコメント 移民をしようと思って、最初に受けた無料カウンセリングでは、担当してくださったカウンセラーさんが全て私の話を丁寧に聞いてくださり、不安な気持ちを和らげ、自信を持って私に必要なことを提案してくださりました。
その後、有料のコンサルティングで、移民コンサルタントさんに直接ご相談し、私にも何か可能性があるということを知り、心配性な自分には、これだけ経験や知識が豊富で一つひとつ丁寧に仕事してくださる方達ならお任せできると思いお代理申請をお願いしました。結果、お任せして良かったと思ってます。

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永住権申請に至るまでの動機や簡単な経緯と、弊社を知っていただいたきっかけを教えて下さい。

はじめの1年目は英語学校へ通い、2年目は働くというプランで何となくカナダを選び、やって来ました。
思っていた以上にバンクーバーの過ごしやすい夏や身近に自然が多いことなどが気に入り、気づけばもう少しここにいたいと思い始め自分なりに調べてたのですが道が見つからず、ビザの有効期限が近づくにつれ焦っていました。残り3ヶ月でビザが切れるという頃、友人の紹介で、ある人が私みたいな外国人にカナダでビザがもらえるようにお手伝いをしていると聞き、その人に会うべくそのオフィスに行きました。

そこでBCPNPというものを知ることになるのですが、その申請に当たり、言われた通り自分で書類を集めようとするのです、があまりにも時間がかかり、また話をしてくださった人とのやり取りにも時間がかかり、あっという間に貴重な1ヶ月がなくなってしまい、内心どうにかこの人が助けてくれるのではないかと甘く思ってた自分を後悔し、またそれに落ち込んでいる暇もない時、わらをもすがる思いで、以前友人たちが話していたビザJPカナダさんに相談してみようと思ったのがきっかけでした。
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永住を目指す過程で一番ご苦労された点は?

何より待っている時間が長いことです。移民の審査期間も長く、途中PNPの合格レターが就労ビザ申請期限のギリギリに届くなど途中不安な日々が続きました。

また、その間4ヶ月ほど働けない期間もあり、本当に落ち込む日々でしたが、今考えると人生なるようになるし、そこまで考え込まずにそのロングバケーションをもっと楽しめば良かったかなとも思います。収入がなかったため、旅行にいったり友達と会ったりする余裕がなかったのは大きいですが、普段忙しくて出来ないこととか、英語の単語覚えるとかもっと時間を有効に出来たはずだと思います。

 

代理申請をご利用されて良かったと思われる点や、依頼して良かったと思うできごとなど

丁寧かつ迅速に仕事をしてくださり信頼してお頼みできることが本当に大きかったと思います。ビザJPカナダさんには、全くの問題はなく、つねに相手からの返事を待っているという状況だったので、これが最善の最短の道だったと自信を持って言えます。

また、自分自身の性格の面で、とにかく不安症なのでプロの方に頼んだ方が精神面的にも気が軽かったです。申請後からPRがとれるまでにも、本当にすぐ移民法が変ったり、急に状況が変わったするのを目の当たりにしましたが、それをしっかり把握されているお姿をFacebookなどで見ると、個人での申請は、無理だなとつくづく思っていました。

 

今後の目標や今後カナダへ永住を目指す方に向けてのメッセージなどをお願いします。

あきらめない限り道はあると思います。ただ、それには最新の情報と経験や知識のある方にお頼みすることで可能性はさらに広がると思います。PRをとることが当面の目標でしたが今はようやくスタート地点に立てた気がします。自分の可能性も信じて高い壁にも挑戦して行きたいと思います。そこの情熱がある限り道は開いていると思います。

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