Customer's Voice最近の対応事例

ずっと携わってきたカフェでの仕事で永住権を取得したM様Coopで働いていた雇用先からジョブオファーをいただいて、州ノミネーションプログラムでは異例の日本からの永住権申請でした。

ビザ種類・移民カテゴリー 永住権 -BCPNP Skilled
職種 Food Service Supervisor
申請時のお住まい 日本
申請からビザ取得までの期間 約39ヶ月
申請する前の滞在ビザ 無し(過去にはワーキングホリデービザ、学生ビザ)

お客様からのコメント

Coopが終盤になってから、どうしてもカナダに残りたいと思い、ビザJPカナダさんに相談に行きました。ワーホリも使ってしまっていたのであとはどこかの会社にワークのサポートをしてもらうしかないかなと思っていましたが、ワークが申請できなくなってしまい途方に暮れたわたしに、移民コンサルタントの白石さんが、永住権申請もできると教えてくれて、申請の途中でワークも出ると言うことだったので、それがいいと思い決めました。

 

サポートできるかもと言ってくれた雇用先はいくつかあったので白石さんに直接雇用主と話しをしてもらったのですが、その中でCoopで働いていた雇用先が協力してくれるということになりました。

 

永住権の審査はとても長くかかり、気が遠くなりそうでした。申請してから1年半たったころ、もうカナダには戻れないんじゃないかと思いはじめたときにやっとワークが取れるところまで審査が進み、カナダに来てまた働けることになりました。

 

それからさらに1年半。この度日本への一時帰国の帰りに、無事バンクーバー空港でランディングを済ませ、カナダに永住者として帰国しました!長く辛かった待機期間が終わって心の底から安堵の気持ちで一杯です。

 

3年前ワークビザが申請できない、となってカナダへ戻ることを諦めかけた私に、スカイプで永住権申請を提案して下さり、白石さんを信じてお願いしてから今日まで何度も励ましの言葉や丁寧な案内をして頂きました。不安ながらも白石さんとビザJPカナダを信じてここまで来ることができたのだと思います。

 

大変お世話になりました、ありがとうございました。

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