Customer's Voice最近の対応事例

日本での経歴とは違う職種で永住権を取得なさったI様日本では歯科衛生士さんでしたが、全く違う職種で永住権取得。医療系職種の場合、他の仕事で永住権を狙うほうが近道な場合もあります。

ビザ種類・移民カテゴリー BCPNP ELSS
職種 Fish Plant Worker
申請時のお住まい バンクーバー BC
申請からビザ取得までの期間 約30か月
申請する前の滞在ビザ WH→SP(Coop)→WP

お客様からのコメント

ワーキングホリデーでカナダに来た当初から移民を目標にしていました。ビザJPカナダさんは当時から働いている会社の社長に紹介してもらい、無料セミナーに参加したのが始まりです。カウンセリングもしてもらい、移民したいことを伝えると、今の状況で移民は難しいとの答えでした。他の案としては学校に通うか、結婚もしくはコモンローで申請というもの。前者を選択しco-op ビザに切り替えました。その後ワークビザ申請し、9ヵ月働いた後で、ようやく移民申請に辿り着けました。その当時、ワークビザ審査が厳しくなる時期であったり、BC PNPが受付停止する頃でもあり、その影響を受けました。数ヵ月で出る予定が1年かかり、観光ビザに切り替えて滞在していました。その間、白石さんやビザJPカナダの方々が州政府と連絡を取り、状況を把握し、私に連絡をして頂いていたので、ビザが切れそうで最後の方はドキドキしたりもしましたが、じっくりと待つことが出来ました。お陰でビザ期限の数日前には見事にノミネートされました。

移民局に提出してからは1年程で審査完了した為、想像よりも少し早く、嬉しかったです。

私の仕事はとんでもなく忙しい時期があるため白石さんにお願いしなければ、こんなにスムーズには取れなかったと実感しています。

WHから6年と、月日はとてもかかっただけに喜びも一入です。

今後は日本でしていた職種にも挑戦してみたいなと思っています。

カナダのビザに関する無料相談はこちら